石川新一郎WDCから追伸・トランプ再選!まもなく緊急放送で明らか

裏ニュース

日本時間1月16日午前8時15分に石川新一郎氏のところに、ワシントンから23回目の追伸のメッセージが入り、配信されました。

 

メッセージでは、まもなく陸・海・空軍による作戦は終了するころである。そして、緊急放送がまもなく流れると・・・

 

そして、トランプ大統領の初めの緊急放送の開始のタイミングと今後の話が簡単にありました。

 

早速、概要と解説をします。

*石川新一郎氏のYouTubeを見られていない方はこちらを見てから記事を参照していただきますと理解しやすいです。

【74弾】残り4日、追伸のワシントンメッセージです‼️

 

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追伸の要点の概要と解説!

<石川新一郎氏YouTubeより抜粋>

要点:軍事作戦は開始されており完結近し!

 現在、軍事作戦は予定通り開始されています。

 

いよいよ、本格的にこれから連絡不可能になります。このメッセージが配信される頃には、軍の陸・海・空のすべての作戦準備が終了する頃と思われます。準備と同時に、すでに動きだしていますのでご安心ください。

 

軍事作戦上ほとんど何もお伝え出来ませんが、数日以内に良い知らせが皆様に届きます。

*解説:14日時点でワシントンDCに21,000人の軍隊が配備されているとのニュースが流れています。ワシントンからのメッセージのとおり、軍の配備は進行しています。

 これは、1月20日の大統領就任式に危惧される暴動に備えるためとされています。暴動はだれがするのでしょうか?メディアはトランプ陣営の暴動と報道していますが、6日の議事堂内の暴動はトランプ支持者に紛れ込んだアンティファでした。

反トランプ陣営は、暴動を誘発してそれをトランプ支持者の行動としたいのではないでしょうか?

そして、軍が行動してとされる報告も数か所で報告されています。

 

*さらに、トランプ大統領は、14日に公式で声明を出しています。

国民にいかなる種類の暴力、法律違反、破壊行為はあってはならないという強い呼びかけをしています。

このことにより、戒厳令を発動する条件(大統領による文書による呼びかけの成立)が整ったことになります。

<以下が声明文全文です。 ホワイトハウスHPより引用>

より多くのデモの報告に照らして、私は、いかなる種類の暴力、法律違反、および破壊行為があってはならないことを強く求めます。それは私が表すものではなく、アメリカが表すものでもありません。私はすべてのアメリカ人に緊張を和らげ、気性を落ち着かせるのを手伝うよう呼びかけます。ありがとうございました。

 

In light of reports of more demonstrations, I urge that there must be NO violence, NO lawbreaking and NO vandalism of any kind.

緊急放送のタイミングは?

 <石川新一郎氏YouTubeより抜粋>

 また、はじめの緊急放送は、ある程度アメリカ国民の安全が確保されたときに、まもなく開始されるでしょう。

*解説:はじめの緊急放送はまもなくとあります。

したがって、そのタイミングは・・・

アメリカ国内での反対勢力の動きを確認して、安全が確認でき次第でしょう。

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明るみになることとは? 地上の闇の勢力との戦い!

すぐに起きること・・・

トランプ大統領は、順次、機密解除、特別検察官任命を指示しています。

機密解除により、過去の疑惑と全容が公開されて関係者のいっせい逮捕が行われるのではないでしょうか?

では、その公開内容を一部紹介します。

 

・1月 5日・中国脅威への対抗策であるインド太平洋地域戦略の機密文書を解除。

・1月15日・ クリストファー・スティールの報告とFBI資産のステファン・ハルパーの指示を含む、オバマゲートからの諜報文書の機密解除

 

さらに、 ハンターバイデンとドミニオン投票機を調査するために特別検察官を任命する予定です

これから明かされる真実とは?・・・地上の最後の闇の戦い!

   ワシントンからメッセージの中に「地上の最後の光と闇の戦い」について、映画のようなタイトル及び見出しを事例にして、これから、明かされる真実の話もありましたので紹介します。

 

光はトランプ大統領と背後で支える勢力を指し、闇とはバイデン、オバマ、クリントンと背後にいるディープステートを指します。

<石川新一郎氏YouTubeより抜粋>

 題名:「地上差後の光と闇の戦い!」

 

序 章  :昔々 すべての闇は地球上に広がった

第一章:地上の民のために、光は闇を照らすっ機会をうかがった

第二章:1954年アイゼンハワー大統領が光への裏切りにより暗黒時代へ

第三章:闇から一途の光が・・・1963年にそれはケネディと共に消え去った

第四章:光が立ち上がる機会を得た!1999年5月にある勢力との協調が始まり光、と闇の最後の戦いがはじまった

第五章:トランプが約束通り動き出した!2017年より地上の闇を葬り去る本格的な作戦が開始される

*ここからは先は未来です。

第六章:2020年12月光は地上以外の闇をすべて葬り去った

第七章:ついに地上では光はすべての闇を葬り去る

第八章:人類は地上で新たな新時代へ

*解説:この題名と見出しをみるかぎり、これから明かされることは、1950年の世界で何が起きていたか?アイゼンハワー大統領の裏切りからケネディ大統領暗殺の真実が語られるのでしょう。

そして、1995年からの光と闇の戦いの真実が語られるということですね!

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トランプは必ず逆転する!その根拠は?

今回のアメリカ大統領選挙は、トランプ対バイデンの戦い。民主党対共和党ではないといううことです。

 

トランプ大統領が戦う目的とは、1950年よりアメリカで起きた闇の勢力へ傾いたアメリカ合衆国の民主主義を取り返し、平和な社会構造へ変革することなのです。

 

トランプ大統領だけでこれだけの戦いはできません。背後にいる光の勢力が1995年から準備して、戦ってきたのです。

 

そして、すでに昨年にディープステートの背後にいる勢力を壊滅している。今いるバイデン氏は敵ではなく、民主党や左派勢力とメディアは、闇の勢力の残党なのです。

 

このことが、トランプ大統領は劣勢になってるんではなく、選挙不正を受け付けないくらい、議会・司法・政府とメディア、企業の内部に潜む闇の勢力に毒されたワニがいることを見せる(顕在化させた)、為であったと言えるのではないでしょうか!

 

いよいよ、大統領就任式1月20日が迫ってきました。正義が勝つ時を迎えています。トランプ大統領が行動する社会変革が世界に波及することになると言われています。

 

愛と平和と光に包まれた社会が訪れるのを楽しみにしたいですね。トランプ大統領は新型コロナもなくなると断言されています。

 

明るい未来への幕開けをこれから楽しく迎えてみませんか?




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