ウクライナ侵攻後のプーチン大統領は生物兵器研究所の秘密を暴露!

イルミナティ

ロシア軍によるウクライナ侵攻のあった2月24日にプーチン大統領はトランプ前大統領に3回目の電話をしたという。

プーチン大統領のウクライナ侵攻の目的は、ウクライナ国内でのジェノサイドから開放すること。と主張している。

プーチン大統領は、トランプ前大統領に電話でウクライナ国内にある、西側諸国が支援する生物兵器研究所に関連する情報を暴露された。

その内容とは?

関係者は誰か?

スネーク島(ズミイヌイ島)生物兵器研究所解体の様子

について、速報で情報を紹介します。

(スネーク島 ズミイヌイ島の全景)

Snake Island

黒海のズミイヌイ島。ウクライナ本土から南48キロの位置にある

 

情報元は、米軍の情報を早く出すREWA RAW NEWS(RRN)2月25日版です。

 

 

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プーチン大統領が暴露するウクライナ国内の生物兵器研究所の情報とは?

プーチン大統領は、頻繁にトランプ前大統領に電話して、ロシア軍による攻撃は、ウクライナ東部地域にある生物兵器研究所を標的にしているという。

 

(RRN 2月25日版より抜粋)

ウラジミール・プーチンはドナルドJ.トランプと頻繁に連絡を取り合っており、ロシアの兵士、航空機、軍艦がウクライナ東部を攻撃し続けており、民間人ではなく、子供の点をつなぐパズルのように田舎をジグザグに動かす西側が後援する生物兵器研究所を標的にしています。

-a-Lagoの情報筋はRealRawNewsに語った。

私たちの情報源は、プーチンがトランプに言ったことだけを報告していることを強調しています。

彼はプーチンの発言の信憑性を証明しておらず、トランプはまだプーチンの主張を独立して検証していないと彼は言った。

(プーチン大統領の発言の裏付けはまだ出来ていないという前提の情報です)

伝えられるところによると、木曜日にトランプはプーチンから3回目の電話を受けロシア軍がウクライナ全土の13の生物兵器施設を全滅させたと告げられた。

いくつかは地下にあり、それらの破壊を確実にするために数回打たれました。

*解説:3回目の電話により、プーチン大統領はウクライナにある生物兵器施設13ヶ所のすべてを破壊したという。

かつて、イラクにアメリカが進行した時の理由が、大量破壊兵器があるという捏造をした。

ロシア側もそうではないか?という疑問も考えられるところですが、今後の情報を待てば明らかになるでしょう。

では、生物兵器研究所にどの国や組織が関与して、誰がコントロールしていたのでしょうか?

そのヒントとなる情報について、プーチン大統領は言及しています。

 

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生物兵器研究所に関与していた国・組織・人物とは?

次に生物兵器研究所を支援していた国と組織・更には人物について語っています。

(RRN 2月24日版より抜粋)

プーチンは、西側、つまりアメリカのNIHフランスの保健医療研究所、ドイツの感染研究センターが、研究助成金のふりをして数十億ドルを研究室に注ぎ込んだと主張した。

(数十億ドル=日本円で数千億円)

彼は証拠を持っていると主張し、それは最終的に「世界が喜んで耳を傾けるとき」に公表するだろう。

プーチンによれば、ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は研究所について知っており、公式の監視なしに秘密裏に運営させることと引き換えにキックバックを受けていた。

「プーチンはトランプに、2020年2月までさかのぼって、ラボを解体するように多くの警告をゼレンスキーに与え、ゼレンスキーが従わなかった場合は自分でそれを行うと警告した。

彼は軽微な巻き添え被害を認めたが、ウクライナの人々を危険にさらしたことで、ゼレンスキーは自分のせいにしかならなかったとトランプに語った」と私たちの情報筋は述べた。

 

 

更に、生物兵器研究所に関与している国がイスラエルであった!

 

プーチンもイスラエルに名前を付けた。

彼は、イスラエル保健省とMOSSAD(モサド=諜報機関)が、ドナウデルタ近くの黒海に位置するウクライナに属する陸地であるスネーク島でバイオラボを運営し、ウクライナ領海の境界を定める上で重要な役割を果たしたと述べた。

*解説:生物兵器研究所に関与していた国や機関が明かされました。

アメリカNIH(アメリカ国立衛生研究所)、フランスの保健医療研究所、ドイツの感染研究センターと更にイスラエルが支援したいた事を暴露した。

そして、ウクライナ大統領のゼレンスキーは、生物研究所を秘密裏にすすめることの見返りとして、キックバック(報酬)を得ていたというのである。

やはり、利権が関わる裏には、大きな組織とアメリカ、フランス、ドイツという国が関与していたようです。

 

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ウクライナ・スネーク島生物兵器研究所解体の様子とは?

プーチン大統領が語った、生物兵器研究所の破壊の模様を紹介します。

(RRN 2月24日版より 抜粋)

木曜日に、ロシアのスラヴァ級巡洋艦がスネーク島に接近し、住民にすぐに降伏するか、発砲するよう警告しました。

「私たちはロシアの軍艦であり、流血や不当な死を避けるために武器を置くことを提案しています。最悪の場合、爆弾攻撃に見舞われるだろう」とロシアの警告は5分間続いた。

居住者は、「ロシアの軍艦、あなたをファックしてください」と答えました。

スラヴァ級ミサイルは発砲し、攻撃の結果としてほこりと瓦礫だけが残るまで島の構造物を打ち砕き、破壊しました。生存者はいませんでした。

プーチン大統領はトランプ氏に、スネーク島のバイオラボは、エアロゾル化された場合、ほぼ100%の死亡率で地球を破壊する可能性のある兵器化されたタイプの空中狂犬病の研究に関与していたと述べた。

「彼は、すべての病原体が激しく攻撃され、それらを不活性にするのに十分な効果があることを保証するために予防策を講じたことをトランプに保証しました。

彼は、彼が熱気化爆弾を使用したかどうかは言いませんが、それは可能性が高いようです」と私たちの情報筋は言いました。

「間違いなく、トランプ大統領。私たちは都市を攻撃していません。もしそうなら、キエフの複数の建物が襲われ、電気も水も何もありません。私たちはゴミを燃やしている」とプーチンはトランプに語ったとされている。

注釈)燃料気化爆弾

燃料気化爆弾は、火薬ではなく酸化エチレン、酸化プロピレンなどの燃料を一次爆薬で加圧沸騰させ、BLEVEという現象を起こさせることで空中に散布する。

燃料の散布はポンプなどによるものではなく、燃料自身の急激な相変化によって行われるため、秒速2,000mもの速度で拡散する。

引用先:プーチン大統領はトランプに「私たちはゴミを燃やしている」と語った。破壊されたバイオラボラトリーズ

*解説:生物兵器研究所での生物兵器とは空中狂犬病の研究であるという。

恐ろしいのは致死率100%という兵器という。

やはり、イルミナティ(ディープステート)陣営は、本気で人工削減計画を計画し、Covid19のワクチンの次にいくつかの研究をしていたのだろうか?

こちらも、プーチン大統領は証拠を保有しており、いづれ公表すると言っていますので、情報を待つしかないようです。

 

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まとめ・・・ウクライナ侵攻後のプーチン大統領は生物兵器研究所の秘密暴露!

ロシアによる、ウクライナ侵攻の目的はジェノサイドからの開放。

そして、ロシアが破壊している場所は、アメリカNIHを始めとする、フランス、ドイツ、イスラエルが関与している生物兵器研究所13ヶ所の破壊であった。

ウクライナ大統領のゼレンスキーは、生物兵器研究所を秘密裏に行う見返りに報酬を得ていたという。

表のメディアでは全く触れていません。

何が真実なのかは時間とともに真実が出てきます。

プーチン大統領の行動が人道的であることを、私は願っています。

これから、第三次世界大戦突入のような出来事、そして、株の暴落などが出てきますが、これは、イルミナティを封鎖して、大量逮捕するための軍事作戦です。

落ち着いて、行動していただくことを願っています。

最後までご視聴ありがとうございました。m(_ _)m

 

ロシア軍のウクライナ侵攻について詳しく知りたい方は↓を視聴願います。

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