海軍特殊部隊・ネイビーシールズが貨物船襲撃!人身売買の子供を救出!

アドレノクロム

米軍からの情報サイトREAL RAW NEWS(RRN)11月6日版によると、米海軍の特殊部隊であるネイビーシールズが2日カリフォルニア州ロングビーチ沖に停泊中の香港籍の貨物船を襲撃して、人身売買で密輸される子供200人を救出した。

これは、残存する人身売買組織が現在も稼働していることを証明している。

世界中で行方不明になる子供の数は800万人に及ぶと言われていた。

人身売買組織は世界中に拡散されており、主要な犯罪組織は解体されても末端組織が稼働しているようである。

早くすべての犯罪組織を解体されると良いですね。(´・ω・`)

それでは、RRN11月6日版より、シールズによる子供救出作戦の概要を紹介します。

Navy SEALs(ネイビーシールズ: United States Navy SEALs)は、アメリカ海軍の特殊部隊である。アメリカ海軍特殊戦コマンドの管轄部隊であり、2つの特殊戦グループ、8つのチームに分かれて編成されている。

 

RNN 11月6日版より ネイビーシールズが人身売買の密輸船を襲撃

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11月2日・ネイビーシールズによる貨物船から子供救出劇とは?

(以下 RNN 11月6日版より抜粋)

ネイビーシールズは火曜日、数百隻の貨物船の1つであるモーニングスターと呼ばれる香港籍船のばら積み貨物船に夜明け前の襲撃を開始し、カリフォルニア州ロングビーチ沖に停泊し、老朽化し​​た貨物倉に投獄されていた200人の外国人子供を救助した。

残念ながら、シールは12人の死んだ子供たちの遺体も回収したと私たちの情報筋は付け加えました。

 

*解説:貨物船には、200人もの子供が貨物船の中に閉じ込められていたのである。

その貨物船内部は悲惨な状態であり、12人は遺体として収容されたとのことである。

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その悲惨な船内は以下です。

SEALが午前2時頃に船に侵入し、その後密かに船を横断し、20人の乗組員と船長を非致死性の力で鎮圧したことを知りました。

侵入中にシールや乗組員が殺されたことはありませんでした、と私たちの情報筋は言いました。

SEALが子供たちが船のどこに拘束されているかを正確に知っているのか、それとも尋問を通じて情報を得たのかは定かではありませんが、甲板の下の広大な貨物倉にさまざまな国籍の200人のやせ衰えた子供たちが見つかりました。

「それは恐ろしい光景でした。これらの子供たちの何人かは隔壁に縛られ、他の子供たちは自分の糞便と尿の水たまりに横たわっていました。船倉には食料がなく、腐敗した水のように見えた55ガロンのドラム缶はほんのわずかでした」と私たちの情報筋は述べています。

シールズは、乗組員を捕らえ、米海軍のMK5特殊作戦部隊に乗って(未知の場所に)上陸させ、治療と身元確認のために子供たちを保護拘留したと彼は付け加えた。

興味深いことに、彼はマー・アー・ラゴの「誰か」が米国特殊作戦軍(司令部)に船上での「子どもの人身売買」の信頼できる証拠を提供したと主張した。

しかし、彼は、チップがドナルドJ.トランプから直接来たかどうかについては言いませんでした。

*解説:軍の作戦や夜明け前に行われるのが常である。今回も午前2時からの作戦であった。

人身売買組織の拘束者は20人いたとのこと。

残念ながら、子どもたちに食料はなく、腐敗しているような水のみだったというのが可愛そうです。

生存している子どもたちの心の傷は、簡単に癒やされないでしょうが、回復に向かうことを祈ります。

亡くなってしまった子供は無念でしょう。せめて魂が浄化できることを切望します。(>ω<)

 

今回の作戦がトランプ大統領の施設である、マー・ア・ラゴ(フロリダ州)での証拠供述がされたということは、トランプ大統領も知っているということです。

このような、証拠が早く表に現れて1人でも多くの子どもたちが救出されることを願います。

 

マー・ア・ラゴアメリカ合衆国フロリダ州パームビーチにあるアメリカ合衆国国定歴史建造物で、第45代アメリカ合衆国大統領であるドナルド・トランプの別荘である。

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世界で物資不足の原因と人身売買は関連している!

2021年10月より、物価が各地で高騰している。

アメリカではワク○ン義務化による反対派のデモなどで人員が不足しているとのことであるが、その中には今回のように、人身売買の疑いのある貨物船の調査も影響しているようである。

関連する記事を紹介します。

(以下guanyin15さんのブログ

これも凄い情報ですが現在昨日も僕が触れたアメリカに入れていない貨物船の為に食料不足になりつつあると書きましたが実はこれも裏がありました!

それはまだ、

ロスやニューヨークの港に停泊させていない理由は、

の船の中にはまだ、悪魔軍の隠れた核爆弾、アドレノクロム、麻薬のコカイン、そして未だに人身売買されていた子供達、女性と若い男性までがコンテナの中であったり、入っていました!

未だにエバーギブンの様な事が起きていたのですね!

注・チュウタ補足)エバーギブンは3月23日にスエズ運河を封鎖した貨物船を指す。貨物の中から2600人の子供が収容されました。

やっぱり先日お見せしました通販オンラインに載っていた高い電気ライトは、やっぱり子供人身売買に使っていた広告だったのですね!

これも見えない戦争の一部ですね!

又この様な事で食料不足や物が不足する場合はしょうがないと思います。少し我慢する事で子供達や大人達が助かるのであれば我慢も出来ます!

*解説:現在でも人身売買の組織は残存しているということのようです。

世界中で子どもたちが犠牲になっていることを知り、拡散することが目覚めた人の役割かもしれません。

人身売買について詳しく知りたい方は👇の記事をご視聴ください。

*エバーグリーンのコンテナの中身から子供見つかる!人身売買は事実!

 

*米軍がアドレノクロム施設を襲撃!倉庫からアドレノクロム600L押収

 

*アドレノクロムとは?その効果とは・芸能人が利用してあざは副作用?

 

(最近の密輸の投稿)

(人身売買組織の逮捕)

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まとめ・・・海軍特殊部隊・ネイビーシールズが人身売買の子供を救出!11月2日

11月になっても、人身売買の貨物船が存在していることがショックです。

これだけ、末端組織が拡散するくらい、アドレノクロムや小児性愛などの犯罪に子共が犠牲になっていたということです。

Qチームの作戦が遅れてしまうのも仕方ないのかもしれません。

トランプ大統領がメーッセージを出せば、逃げ場を失った犯罪者は、他人を巻き添えにして事件を起こすでしょう。

トランプチームは、少しでも助けられる人たちを救い、意味のない犠牲者をできる限り出さない作戦を展開しているのでしょう。

最後までご視聴ありがとうございました。

 

 

 

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