オルシーニ家ファルネーゼ家・世界のDSが根絶されるのか?

イルミナティ

日本時間12月29日9時15分過ぎ、石川新一郎氏がワシントンからの14回目の伝言がYouTubeに流れました!

トランプ陣営からの伝言は、中国共産党に対する制裁の具体例とディープステートの根源組織オルシーニ家・ ファルネーゼ家との戦いの終了が含まれています。

さらに、2021年1月20日トランプ再選後の2つの大きな出来事に分かれる。とそのキーワードが含まれていました!

早速、関連情報を重ねながら、ワシントンからの伝言VOL14を解説していきます!

*5月更新コメント

5月になり、動きが出てきています、光の勢力からのメッセージは2つです。

1つ目:デクラス(機密解除)により、これまでのDSによる支配の歴史と陰謀が証されます。

2つ目:世界中が120以内に総選挙日程を決めることになる

この2つのことを平和の中で進めるために、緊急放送が遅れているようです。

 

 

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ワシントンからの伝言14回目

 <石川新一郎氏 YouTube 引用> 

 石川様、皆様からのたくさんのコメントを読ませて頂きました。

皆様の情報量の凄さや正しい方向性の選択をされている方々が多いことに安堵しております。

*石川新一郎氏のYouTube全文を見ていない方は、こちらを見てください!👇

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中国共産党への制裁とは?

 <石川新一郎氏 YouTube 引用> 

 今アメリカ国防総省は、12月18日より新たに5つの大学を含む60の企業や組織を制裁リストにさらに加えました。

 

人民解放軍のために軍事開発を行う7つの中国の大学とその他11の中国の大学などが全て制裁リストに入っていますし、それらは実質的な金融措置を行っています。

*ここで、トランプ政権による過去の中国制裁を掲載しておきます。👇

続き・・・

 <石川新一郎氏 YouTube 引用> 

 我々は日本の現状に憂いています。アメリカが制裁を加えても同盟国である日本が同様な措置を政府がやらなければ、様々な最新な技術が中国共産党に漏れていきます。

日本の45の大学は、これらの制裁を加えた中国の大学と学術提携を締結しています。これらの大学は中国の軍事に協力し、それに関わる学生や研究者達は、中国共産党の発展に加担しています。

 

平井大臣で有名なファーウェイは、未だに世界中で通信基地局の仕事を受けています。中国共産党の脅威は肥大化する一方です。

 

日本のトップが何もやらないのであれば、皆様の民意で、自分達の懐が温かくなることしか興味がない政治家や官僚達、これらの売国奴に国民は怒りをぶつけるべきでしょう。

*日本のデジタル庁の平井大臣はすでに中国共産党に染まっているのか?

*二階幹事長の親中国姿勢は米国も憂いているようだ!

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ディープステートとの戦い終焉・イタリアの2つと第3のファミリー

 <石川新一郎氏 YouTube 引用> 

 ここで、先日ディープステートの内容をお話ししましたが、過去の巨大な一族は数年前に一掃しましたのでお伝えいたします。

まず、イタリアの二つのファミリーの件をお話しします。

 

一つはファルネーゼ家、もう一つはオルシーニ家です。

 

 

ファルネーゼ家

ファルネーゼ家はトスカーナ地方出身のアレッサンドロ・ファルネーゼが教皇に即位したことで勢力を伸ばした一族です。

 

パウルス3世は、パルマとピアチェンツアを教皇領から切り離し、1545年ピエール・ルイージが初代パルマ皇となり権力を握りました。彼ら一族は、1540年にイエズス会を創設、イエズス会のアダム・ヴァイスハウプトはイルミナティを創設し、ロスチャイルド家に権力を与えました。

 

ファルネーゼ家は、権力の座をその後ワシントンD.Cに移し背後で暗躍しました。

*ファルネーゼ家とロスチャイルドは繋がっている。👇

オルシーニ家

 

もう一つはオルシーニ家です。

オルシーニ家はローマの有力貴族の一つで、ローマの覇権を争いました。12世紀のケレスティヌス3世、そして13世紀のニコラウス3世、そして18世紀のベネディクトトゥス13世とローマ教皇を出しております。

 

オルシーニ家はある種族と非常に強い繋がりがあり、その種族の主な繋ぎ役となり、その種族とローマカトリック教会との間の条約を作ったのはこのオルシーニファミリーであります。

 

 オルヴィエートの地下室にバチカンのゴールドを貯蔵していました。オルシーニ家は2010年5月の我々の作戦で大きく力を失い、もうディープステートの権力の中枢ではなくなりました。

 

2019年4月より、ディープステートの上層部の大量逮捕にて、グアンタナモ刑務所に輸送され始めました。

*オルシーニ家殿下に関する2010年5月訃報の情報です。👇

伝言の作戦と年月が一致しています・・・関係があるのでしょうか?

続き・・・

 <石川新一郎氏 YouTube 引用>

第3の一族は?

 

2019年5月には、ヨーロッパのディープステートの中枢であったある一族は長い間アメリカ国家との契約で吸い取っていた資金を、トランプ大統領は破棄せて大きな中枢との戦いは終わりました。

 

このディープステート中枢との闘いは昨年で終わっています。

*解説:筆者の推測では、第三の一族とは?ロスチャイルド家ではないかと思いますが・・・皆様はどう思いますか?                

ディープステートの残党たち

<石川新一郎氏 YouTube 引用> 

 残党である家臣、軍団であったオバマ、クリントン、ジョージ・ソロス達、中国共産党により買収されている上層部の国家公務員達、民主主義国家をないがしろにして魂を売り渡して不正を良しとしている民主党と共和党員の一部が、今はトランプ大統領に牙を剥いています。

 

しかし、トランプは再び来年の1月20日には必ず大統領に就任します。何故なら、彼はある大きな事を実行しなければなりませんしその時は近づいています。

 

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2021年トランプ大統領の大きなシナリオ2つとは?

 <石川新一郎氏 YouTube 引用> 

 そして今後の地上を平和に向かわせる大きな発表は、大統領就任式からそんなに遠くない日にやってきます。

その発表は二つの大きな事柄に分かれてます。

 

 一つ目は我々の話を耳にしてくれた皆様にはそんなに驚愕はしませんが、公式に発表されれば驚きの事実が公表されるでしょう。

 

そして二つ目の事柄が発表されてから、4ヶ月以内に新しい政府を発足するために議会選挙を行います。

 

暫定政府は全ての国家緊急事態を終了し、私達はアメリカ憲法のもとに戻ります。

 

その後世界中が同じ状況に向かい、平和を確立します。その日が近づいています。お話を聞いて頂きありがとうございます。

 

素晴らしい新年を迎えることを祈り、少しでも皆様の耳に石川様の言葉が残って頂き、来年その日を迎えてくれることを祈ります。

 

愛と平和と光に包まれた未来を世界中の人々と分かち合えることを楽しみにしています。

 

一つ目の出来事・・・1月6日に行政・司法・立法に浸透した左派の不誠実な真実が明かされる!

これは、筆者の推測になりますので読み流してください。

1月6日の大統領選の不正疑いのある州議会の決議の後に不正選挙に関する事実の発表がある。ことを指すのではないでしょうか?

そして、国家緊急事態宣言を発令し大統領令または戒厳令を発令する!

二つ目の出来事とは? 暫定政府樹立しかないのでは?

伝言では・・・

4ヶ月以内に新しい政府を発足するために議会選挙を行います。

暫定政府は全ての国家緊急事態を終了し、私達はアメリカ憲法のもとに戻ります。

と、記されています。

議会を解散して、不正の無い選挙を行うには、戒厳令しかありません。

そして、その間の空白に有事があれば大変です。

二つ目の出来事は、トランプ大統領による暫定政府を樹立して政府の運営を行うこと。

石川新一郎氏に預けられている3つの封筒の内容はいかに・・・

石川新一郎氏のところに、開封日指定の三つの封筒が届いています。

その封筒の内容を考察してみました。

一番目の封筒が・・・1月6日のトランプ陣営の動き

二番目の封筒が・・・1月20日大統領就任式後の大統領令・戒厳令の発令

三番目の封筒が・・・暫定政府の樹立を宣言する

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まとめ・・・ワシントンからの伝言VOL14共産党制裁とDSは無力化!

いかがでした?

驚愕の情報です。ディープステートとの戦いもすでに終焉していると。具体的なファミリーのなを上げての説明がありました。

来年のトランプ大統領再選からの、大きな出来事は2つ!との発表もありました。

暫定政府を樹立する事まで、記載がされています。

このことを信じて、日本の未来も変化が始まるように、意識高く、正義を声と態度にして発信していきたいです。

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