米・最高裁も腐敗していた!誰が反対した?次のステージは?

裏ニュース

12月12日にテネシー州が選挙不正の疑いのある4つの州を憲法違反であると提訴したが、テネシー州にその資格が無いと棄却した。

その理由が判明した。

その真相と腐敗の真犯は誰なのか?

最高裁の腐敗により、トランプ陣営は、法的解決を断念したとのことです。

その、真意をまとめました。

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テネシー州の提訴を反対したのはジョン・ロバーツ判事!

ロバーツ判事の言動がリークされた

12月11日に最高裁のスタッフからのリークである。一つの部屋に集まり判事たちが話し合いをしている声が壁越しに聞こえてきた。

その中で聞こえてきたのは、ジョン・ロバーツ判事の怒鳴り声であった!他にリベラル派の声であった。

その声とは『こんなテキサスの提訴を受けれて、賛成したら間違いなく暴動が起きる!その責任を取れるのか!!なので、暴動を起こさないためにも最初からヒアリングすべきでは無い!』

その話が、14日テキサス州の投票場で選挙人の一人が、ネットで読んだ記事の話を意見として述べたことが話題になっている。

最高裁は、この内部告発を否定している。真意はいかに!というところですね。

 

仮に、これが事実とすれば、その他の州の裁判所が不正に関する提訴を、審議に応じずに棄却していることが続いている事を考えれば、なるほどと感じますね。

これだけ、事実を声にできない現実が浸透している。これこそ、共産主義の手段に麻痺されている事です。

日本の社会にも、同じ様な現象がありますね・・・

引用:Bona Fidr HP

ジョン・ロバーツ議員とは?

ウィキペディアによると・・・

ジョン・グローバー・ロバーツ・ジュニアJohn Glover Roberts, Jr. 1955年1月27日 – )は、ジョージ・ウォーカー・ブッシュ大統領によって2005年に任命された、第17代アメリカ合衆国最高裁判所首席判事(最高裁長官に相当)である。ロバーツは最高裁長官就任前コロンビア特別区巡回区連邦控訴裁判所の判事を務め、それ以前は14年間の法律事務所勤務、司法省勤務に加えてレーガン政権時代のホワイトハウス法律顧問をも務めている。

ジョン・ロバーツ最高裁長官

引用:Wikipedia

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ジョン・ロバーツ氏の腐敗の根拠が・・・

リンウッド弁護士は12月17日にTwitterで下記の投稿をしました。

ジョン・ロバーツ裁判長は腐敗しており、すぐに辞任する必要があります。スティーブン・ブレイヤー裁判官も直ちに辞任する必要があります。 彼らは、国民が真実を知るのを防ぐことに専念する「反トランパー」です。@realDonaldTrump再選。

さらに、その根拠として、
ジェフリーエプスタイン氏のプライベートジェットの飛行記録にある「ジョンロバーツ」について長い間質問がありました。私はそれが私たちの最高裁判事だと思った。 

ジェフリー・エスプタイン氏と犯罪は?

以下引用先:トータル・ニュース・ワールド

児童売春を斡旋したことで有罪。獄中で自殺したが、他殺が疑われている。

・もしエプスタインが生きていて証言をすれば、著名人、政治家を巻き込む大スキャンダルになっていたはず。

ジェフリー・エドワード・エプスタイン(Jeffrey Edward Epstein、1953年1月20日 – 2019年8月10日)は、アメリカ合衆国の実業家、投資家。姓について、実際の発音に近い表記は、エプスティーンとされる。児童買春で有罪となった。

2019年8月10日、再審の申し立てで逮捕・拘留されていたニューヨーク州の拘置所内で首を吊って自殺したと発表された。しかし、エプスタインの遺族や弁護団は、この自殺という判断に異を唱えている。ジェフリーの弟のマーク・エプスタインから、鑑定を依頼された法医学者マイケル・バーデンは、2019年10月30日、他殺されたことを示す証拠があると発表している(wikipedia)

 

引用:Newsweek HP

もし、エスプタイン島に行っていたなら、そこでの事を脅迫されていた・・・

エスプタイン島は大物政治家や財界人を招き、未成年の買収をしていた場所である。

そこに、ジョン・ロバーツ最高裁長官が行っていたとするなら、それが公表されればスキャンダルになります。その事で脅迫される可能性は十分にあります。

もし、リンウッド弁護士の推測が事実だとしたら、クオモ宗教裁判でリベラルについたことも、今回のテキサス州提訴を棄却にしたこともうなずける。

それにしても、アメリカはとてつもない闇に中にいます。トランプ大統領の再選がならなかった場合、アメリカは底なしの沼に永遠に落ちていく。

エプスティーン事件のレポートはこちら

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まとめ・・・米・最高裁も腐敗していた!その真相と真犯は誰?

いかがでしたか?

ついに、最高裁長官までが選挙不正については取り上げない理由が見えてきましたね。

トランプ陣営は、今、共産主義の野望に毒された人たちにチャンスを与えている様に思いますが・・・

これで、最高裁までもが毒されていることが判明しました。

次のアクションは、大統領令・そして戒厳令に向かうという事になります。

アメリカの民主主義を守る戦い!選別が終わりました。

自由を守る戦いが、いよいよ始まります。

今後も速報をまとめて記事にしていきますので、よろしくお願いします。




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