トランプ再選濃厚!テキサス州起訴案に最高裁が回答命令を出す!

国際
(2020年 ロイター/TOM BRENNER)

12月8日(火)、米国最高裁判所はテキサス州の選挙不正事件の被告である、ペンシルバニア州・ジョージア州・ミシガン州・ウイスコンシン州の州政府に対して、12月10日(木)午後3時までに答弁状を提出し、テキサス州の訴状に記載された要求と一時的な制限令の動議に対応するよう求めた。(引用:ビジョンタイムズジャパンニュース)

いよいよ、司法による判断が下される時が来ました。

テキサス州の起訴内容の主な内容は?

そして、裁判のゆくえについて可能性の大きい仮説を紹介します。

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テキサス州の起訴に賛同した州が増加中!

米テキサス州のパクストン司法長官(共和)が大統領選の手続きに不当な変更を加えたとして激戦4州を連邦最高裁に提訴した裁判に、他17州が9日、追随する方針を表明した。(2020年 ロイター/TOM BRENNER)

これら17州にはミズーリ州のほか、アラバマ、アーカンソー、フロリダ、インディアナ、カンザス、ルイジアナ、ミシシッピ、モンタナ、ネブラスカ、ノースダコタ、オクラホマ、サウスカロライナ、サウスダコタ、テネシー、ユタ、ウエストバージニアの各州が含まれる。

各州とも共和党関係者が原告で、17州中14州の州知事が共和党員。

各州の訴状内容の主なもは以下です。

*ミズーリ州のシュミット司法長官(共和党)

が主導して提出された文書によると、各州の弁護士は最高裁に対し、テキサス州の訴訟内容を吟味するよう要請した。

*ミズーリ州のシュミット司法長官(共和党)

が主導して提出された文書によると、各州の弁護士は最高裁に対し、テキサス州の訴訟内容を吟味するよう要請した。

*テキサス州のパクストン司法長官は、

前日、連邦最高裁にジョージア州、ミシガン州、ペンシルべニア州、ウィスコンシン州が新型コロナウイルスの世界的大流行(パンデミック)に乗じて大統領選の手続きを不当に変更し、選挙結果をゆがめたとして提訴した。

テキサス州の提訴に賛同した州はアメリカの1/3に相当します。

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最高裁の動きは?

米国最高裁判所はテキサス州の選挙不正事件の被告である、ペンシルバニア州・ジョージア州・ミシガン州・ウイスコンシン州の州政府に対して、12月10日(木)午後3時までに答弁状を提出し、テキサス州の訴状に記載された要求と一時的な制限令の動議に対応するよう求めた。

 

ついに、最高裁からの命令が出ましたね。

4州への最高裁の命令は・・・期限の10日午後3時に全てが分かります。

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【速報】CNNが2020年大統領選挙にトランプが勝ってしまうとパニック放送!

ついに、バイデン氏確定と伝えていたCNNがトランプ再選の速報を流しました!

FOXニュースライター、Kyle Becker氏「ここから簡単に:
→共和党は、主要なスイングステートで州議会を管理しています
→詐欺を確信している立法府。自分の/選挙人なしを送る
→270を奪われたバイデン
→ハウスの州代表団はトランプ26-23を再選します

「したがって、結果はドナルド・トランプを再選することになるでしょう。」

ついに・トランプ大統領再選のニュースがこれからメディアで流れ出します。

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まとめ・・・アメリカ大統領選!テキサス州起訴案 最高裁が回答命令を出す!

11月3日の大統領選挙人投票の結果・・・バイデン陣営の不正が明るみに出て、12月8日のテキサス州の提訴により、大きく流れが変わりました。

テキサス州に賛同する州が17州も現れ一気に流れを変えました。

真実は人を動かす!そのことが証明されたわけです。

アメリカの正義と勇気有る人の行動が不正に勝つことを証明しました。

アメリカ大統領選挙を舞台にした、自由主義を転覆させるようなクーデターと言うべき事件でした。

このあと、今回の「不正」を誘導した黒幕=メディア・アメリカの権力者が裁かれる事になるでしょう!

アメリカ国家を転覆させるように、中国がアメリカへ買収・スパイ活動をしてきたことが明るみにさらされる事になるでしょう。

今後も、関連ニュースを整理して簡潔に情報をまとめていきますので、よろしくお願いします。

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