パンデミック・ファウチ博士は武漢ウィルス研究所・コウモリ実験隠蔽?

パンデミック

パンデミックの原因ともいわれる中国武漢ウイルス研究所でコウモリを飼育していたことがリークされました。

6月13日にオーストラリア・SKY NEWSが公開した、武漢研究内でコウモリを飼育する動画が世界中で流れています。

武漢研究所からのウイルス流出説は陰謀だ!と発言してきた、WHOチームのメンバーである動物学者ピーター・ダザック氏こそが隠蔽の首謀者ではないかとの疑いである。

武漢ウイルス研究所でのコウモリ実験の真相と隠蔽に加担する者は誰か?

そして、ウイルスはCCP(中国)の生物兵器なのか?

現状までの情報をまとめてみました。

<大紀元NEWSが簡潔に説明しています>

 

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オーストラリア・SKY NEWSの公開情報とは?

オーストラリア、スカイニュースキャスター、シャリ氏のツイートによると・・・

武漢ウイルス研究所は生きたコウモリを檻の中に入れていた。

施設内からの新しい映像が明らかになった。

これは、提案が「陰謀」であると主張したピーター・ダザックのような世界保健機関の調査官からの否定を反証します。

世界保健機関の調査官ピーター・ダザックは当初、この削除されたツイートでWIVにコウモリがいたことを否定しました。

別のツイートでは、彼はそれを陰謀説と呼んだ。

復元されたデータによると、15,000の実験用ファイルがウイルスの表面化とともに消えてしまったとのことです。

否定していた武漢研究所内の生きたコウモリの映像が新たに公開されました。

 

<公開された動画です 7m40sあたりにコウモリを飼育する映像あり>

*解説:ついに武漢ウイルス研究所でコウモリを15000匹も飼育していたという証拠が流れました。

真実の公表がされるように、世論が動いています。

背後にどんな陰謀があるのでしょうか?

 

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コウモリ実験の真相と隠蔽に加担する者は誰か?

武漢ウイルス研究所のウイルス流出説を早い段階で否定した人物は2人います。

一人は、WHOチームのメンバーである動物学者ピーター・ダザック氏である。

ダザックは 2020年12月にツイートした。「私は15年間この仕事に従事してきたし、武漢研究所と協力してきた。研究所には生きたコウモリは絶対にいない」

もうひとりは、アンソニー・ファウチ博士である。

アメリカ国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)所長を歴任したウイルス研究の権威である。

<ファウチ氏の流出したメールから、ファウチ氏とダスザック氏のメールのやり取りがあります>

 昨年、ファウチ氏がメディアに登場し、ウイルスが武漢ウイルス学研究から発生したものではないとの見解を示したあと、ダスザック氏はファウチ氏へメールを送り、「私たちのスタッフと協力機関を代表して、個人的なお礼を言いたい

あなたは公に立ち上がり、科学的証拠はCOVID-19の自然起源を示しており、武漢ウイルス学研究所からではなく、コウモリから人への感染が原因だと述べてくれた」と書いている。

ファウチ氏「親切な手紙をありがとう」と返信した。

 

*解説:ファウチ氏とダスザック氏の関係は、武漢ウイルス研究所からのウイルス流出ではない。ということが二人を結びつけているようです。

ファウチ氏は2020年の申告所得で9億円が計上されている疑惑があります。

9億円という大きな雑所得は何を意味するのでしょうか?

*関連記事は最後に掲載しますので興味ある方はご視聴願います。

 

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ウイルスはCCP(中国)の生物兵器なのか?

これまでの、新型コロナの発生源は、中国武漢の海鮮市場で、コウモリから人間に感染したとする論が一般的でした。

しかし、一部には中国による生物兵器が事故により流出したという情報もあります。

香港大学公共衛生学部のウイルス専門家で米国亡命中の閻麗夢(イェン・リーモン)博士は、

「新型コロナウイルスが武漢ウイルス研究所(中国湖北省)で作られたという科学的な証拠を発表する予定だ」。

閻麗夢(イェン・リーモン)博士・ウイルス発生の真相に言及・・・

 

5月29日、閻麗夢博士がインドのCNNテレビのインタビューでウイルス発生の真相に言及しました。

 

5月29日、閻麗夢博士がインドのCNNテレビのインタビューで、「中共が嘘な情報を散布し、ウイルスの真相を隠蔽し続けているが、我々は中共ウイルスが実験室から来たものであることをようやく理解し、人々が再び中共に騙されることはないだろう。

中共ウイルスは中共が製造した超限戦的生物兵器であり、私が手にしている証拠によれば、ウイルスが実験室からの漏洩である可能性は絶対になく、

中共政府が感染実験を行うために、ウイルスをわざとばら撒き、

最終的にウイルスを制御することができなくなったことが真相である。」

と述べたと報じられています。

*解説:結論から言えば、閻麗夢(イェン・リーモン)博士は自然界からウイルスが発生したという根拠はない。

人工的にファウチ博士とCCP(中国)そして、ビルゲイツ財団、アメリカオバマ政権が関係して作られたものと主張しているようです。

*閻麗夢(イェン・リーモン)博士の論文については下記を参照してください。

閻麗夢博士の論文、第3弾が出ました!/閻博士論文を根拠もなく否定したジョンズ・ホプキンス大は、コロナ禍の前にコロナ予行演習やってるの/ファウチはコロナのお父さん。中国共産党がお母さん。 byナバロ

 

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まとめ・・・ファウチ博士は武漢ウィルス研究所・コウモリ実験を隠蔽が暴露!

オーストラリア・SKYNEWSより、武漢研究所でコウモリを飼育して実験していた。

という証拠の画像・動画がスクープされ世界中が注目しています。(日本では取り上げられていません)

いよいよ、パンデミックの首謀者が明らかになってくる気配がします。

DSディープステートによる、人口削減計画が裏で計画されていたのかもしれません。

 

そのあたりについては、動画で及川幸久さんが動画でまとめています。

ご視聴をおすすめします。

わかりやすい構成になっています。

 

 

【関連記事】

ファウチ氏メールが開示・武漢ウイルス流出を過小評価が世界の注目に!

ファウチ博士は『コロナウイルス生物兵器の製造方法』を隠蔽の証拠!

 

<及川幸久さんの動画>

2021.6.15 続・パンデミック ロックフェラー財団未来のシナリオとは⁈

 

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