イルミナティ・DSの世紀の犯罪・通貨発行権をめぐるJFK大統領暗殺とは?

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イルミナティ・DSの世紀の犯罪!

アメリカ35代大統領JFK(ジョン・フィッツジェラルド・ケネディ)が1963年6月に通貨発行権を行使し紙幣を印刷しました。

その数カ月の11月にダラスでパレード中にJFKは銃弾で暗殺された。

当時はTV放映中の暗殺であり世界中が注目した。

JFKの暗殺の背後には、通貨発行権を奪還する政策を行使したJFKの政権に対する、影の政府DSの犯行である。

JFK暗殺の真相を調査したウォーレン委員会の報告書は、2039年までアメリカ政府により封印されている。

(オズワルドが犯人であるという結論を出しつつ、単独犯でなく共犯者のいる可能性を否定できないとしている)

なぜ、2039年まで封印されるのか?

2039年になれば、暗殺に関わった政府要人が他界しているからだという。

暗殺に関与したのは、後の大統領ニクソン氏とCIA、軍産複合体の要人が関与の疑いがある。

JFKがDSに挑んだ戦いとは? その、隠された真実とは?

簡潔に紹介します。

John F. Kennedy, White House color photo portrait.jpg

ジョン・フィッツジェラルド・ケネディ ウィキペディア引用

 

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JFK大統領の姿勢と目指したことは?

JFKは政界に29歳から下院議員としてデビューし、父親やボストン市長であった祖父の力と言われています。

JFKは、ディープステートの策略に気づき、それを避難する支持者の声援を受けて大統領選に立候補したのです。

そして、1960年にDSの一員であったニクソン候補を僅差で破り大統領になったのです。

ケネディ大統領は、失業保険の13週間延長、失業者への補助金、年金の増額、最低賃金の引き上げ、スラム再開発のための政府融資の実施などの政策を立て続けに打ち出し、庶民の生活レベルの向上に努めました。

<大統領就任演説より抜粋>

 そして大統領就任演説において、冷戦で東西対立が厳しい時代に自由を守る決意を明らかにした。

さらに「人類の共通の敵」である暴政、差別、貧困、疾病そして戦争との戦いにともに参加するように世界の国々に訴えた。

就任演説はその多くが「自由」の価値と、自由を守り発展させるために人々がなすべき行動をアメリカ国民および世界の人々に問うものであった。(Wikipediaより)

 

*ケネディ大統領の最大の特徴は、ディープステートたちの存在と彼らによる富の独占、マスコミの支配について、公然と指摘し、国民に一丸となって彼らと戦うことを求めたことです。

 

彼の演説の一部を引用してみます。<笹原シュン ブログより>

「我々は今、危機的状況にある。安全保障の強化を訴える声明は、その意味を拡大解釈し、当局による監視体制と隠蔽工作を守ろうとしている人たちによって悪用されている。

そのような拡大解釈は、私の統制下においては許可しない。

私の政権下では、高い地位であろうとなかろうと、民間人であろうと、軍人であろうと、私の言葉を理解する必要がある。

ニュースを検閲する口実として、政府に反対する人たちの意見を鎮圧し、政府の過ちを全て隠蔽し、報道陣や米国民に、知る権利のある事実を隠している。

「我々は世界的な冷酷で強硬な陰謀に対抗している。」

 

「彼らが計画していることは絶対に公表されない。

彼らは自分たちの過ちは隠蔽し、決して記事のヘッドラインに書かせない。

彼らのやり方に反対する人々は賞賛されるのではなく、沈黙させられ、彼らは国庫から巨額の資金を使っても何も問われない。

彼らの噂さえ記事にすることはできない状態である。

彼らの秘密は一切公開されない。」

*解説:JFK大統領はDS(ディープステート)の存在を公開して、その戦いに挑むと宣言しています。

DS側としては、信じられないことであつたのでは無いでしょうか?

ケネディ家もそもそも、イルミナティー13血族に属しているのです。

ケネディ家の親族や関係者の反対もあったはずです。

JFKのスローガンは、「Where we go one, we go all.」

(われら一丸となって、ともに進まん)です。

このフレーズは頭文字をとって、WWG1WGAという形で使われています。

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JFK通貨発行権の奪還への試みは!

通貨発行権は、1963年6月4日にケネディ大統領の大統領令11110号 (Executive Order 11110) によって政府紙幣が復活する。

しかし、その半年後の11月22日にJFKはダラスで暗殺されたのである。

かつて、1865年16代大統領リンカーンも南北戦争後に通貨発行権を行使したが、リンカーン大統領も暗殺されている。

このことから、通貨発行権を政府が主導することを反対する勢力があることが明確です。

ドル紙幣を発行する権限を持つ「FRB」とは?

FRBについて簡単に解説します。

FRB設立にあたり、最も重要なことは、FRB連銀がドル紙幣を発行できるということです。

つまり、ドル紙幣を発行する権限を得るわけで、ドル紙幣を発行するだけで利益を得るのです。

紙幣は印刷されるのですが、そのコストはだいたい紙代と印刷代だけです。

たとえば、印刷代が1ドルとした場合、100ドル紙幣を印刷すると99ドルが利益になります。

これがFRB連銀の儲けになります。

もうひとつ、信じられないことですが、民間銀行であるにもかかわらず、決算は開示されていません。

膨大な利益になっているはずです。

さらに、FRBは債権の買取りも行います。

アメリカ政府が発行する米国債を買い取るのです。

要するにアメリカ政府が借金するのですが、それを買い取るFRBは紙代と印刷代だけのコストで、アメリカ国債を買い取り債権者になります。

FRBに牛耳られているといっても過言ではないと思います。

*解説:信じられない話ですが、FRBは民間銀行でありながら、ドル紙幣の発行券を保持しているのです。

その利益はどこに行くのでしょうか?

その利益を吸い取る、上級国民と言われる人物へ分配されているのです。

FRB解体がJFKの目的の一つであった!9・11も同じだった!

JFKの目的は、世界の国民を搾取する通貨発行権を独占する上級国民とその組織の解体という大きな目的でした。

その一つである通貨発行権の不正を断ち切ろうとしたのですね。

さらに、2001年9月11日に9・11事件が起きました。

目的は、NESARA のためのコンピュータを破壊して、NESARA法の施行を遅らせるためだったのです。

ワールドトレードセンターにCIA工作員が、あらかじめ爆薬を仕掛けたのです。

ビルにはCIA,SNAなどの政府系関連企業しか入っていないため不審には思われないのです。

この事により、制御システムを失ったNESARA は、発動することができず、ディープステートの資金収奪システムは守られた。と言うわけです。

リンカーン、JFK、そして9・11の3回、DSは通貨発行権を死守してきた

ということですね。

 

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9.11画像 飛行機の突入はCGだった

 

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通貨発行権奪回の目的はJFKのジュニアとトランプ大統領に引き継がれる!

1963年11月のJFK暗殺から25年が経過したころ、JFKジュニがJFKの意思をついでDSの戦いに挑もうと関係者が考えていました。

JFKジュニアとトランプ大統領は親友でありました。

そこで、相談されたトランプ大統領は、2015年大統領選でトランプが大統領になりDSを退治する。

その後、JFKジュニアが大統領になり、新たな仕組みを造る。ということにしたそうです。

1999年JFKの飛行機事故の真相は、DSから暗殺される計画を知り、自ら姿を消したということが真相のようである。

 

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若き日のJFKジュニアとトランプ大統領

 

大統領執務室でのJFK・JFKジュニア

 

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まとめ・・・JFK大統領の通貨発行券の戦い・DSディープステートとの戦いの真実

35代大統領JFK暗殺の影に隠れた、JFKの目的について簡単にまとめてみました。

JFK暗殺については、たくさんの書物も発行されていますので興味のある方は読んでみてください。

通貨発行権をFRBから政府が手に入れること。これが一つの重要な目的でした。

国民のローンの金利などが、DSに流れ続けている。

お金の利権を止めることの戦いが行われていたのです。

いよいよ、2021年トランプ大統領が8月13日に大統領に就任するという情報も出てきました。

DSの多くはすでに、逮捕、裁判へと移行しているようです。

早く、トランプ大統領が表向きにも就任して、NESARA法が思考されると良いですね。(*^。^*)

 

ご視聴ありがとうございました。m(_ _)m

【世界のDSを詳しく解説】

世界のDSディープステート・日本の黒幕は誰?いつから?逮捕者リストは!

 

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