1月22日週にロックダウン開始か?GCRは1月31までに完了!

GCR量子金融システム

1月22日のチャーリー・ウォード氏の動画の内容が投稿されました。

米国では、1月22日の週より3日間のロックダウン(都市封鎖)が行われる可能性があると。

また、米国在住の方の銀行からの情報で、QFSが100%実行されるという情報もありました。

米国・QFSは100%実行される裏付け情報

1月22日時点のインテル最新情報とは?

過去のインテル関連情報について

以上について、感謝のソールーヒーラーさんブログより紹介します。

 

 

 

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米国・QFSは100%実行される裏付け情報

まず、はじめに、「感謝のソールヒーラーさん」の米国在住のブログ視聴者の方からの情報です。

視聴者さんの母親が銀行で、まもなくQFSが始まることを直接聞いた内容がシェアされました。

GFSは100%起きる!その確証の事例を紹介します。

 

(感謝のソールヒーラーさんブログ1月22日版より 抜粋)

皆さん、こんばんは。

まずは凄い個人情報をSHIRUKO-UKさんがコメント欄に書いてくれました!これは個人情報の為、リアルな凄い情報です!

SHIRUKO-UKさん素晴らしい情報ありがとうございます!

いつもありがとうございます。現在さまざまな情報や噂が飛び交っていますね。
いつまで待てばいいのかと思っている人も多いと思います。私もその一人でした。

しかしこの度QFSが間違いなく来る確証が得られました。

私の母に某地方銀行から営業電話があり、1月17日に某支店に出向いたところ資産分割と金融商品を勧められたのですが、そこで母が「もうすぐシステムが変わるそうですね、QFSに」と言うと「どうしてご存知なのですか」と驚かれたそうです。

応対されたのは支店長代理で「でもいっぺんに変わるわけではないんですよ。ゆっくり変わります」と言われました。しかし時期についてはわからないと。

これで100%来る確証が得られました。

もし現在99%という状況であれば銀行は「まだ分かりません」という回答になるはずだからです。

あとどのくらいかかるかは不明ですが安心して待ちましょう。
これからもブログ更新楽しみにしています。

 

皆さん、この様な素晴らしい情報が貰えたので頑張って前向きに生きましょう!

最近は特にフラストレーションがたまった内容のメッセージが増えていますが確かに殆どのホワイトハッツを応援している人達も同じだと思います。

但し、何回も言いますが、未だにディープステートの手下はまだまだ残っている為、そしてまだまだ世界で目覚めていない人達が多い為、表での良い情報が少なくて、フラストレーションがたまっていると思います。

アライアンスも頑張っています。

そして、日本のアライアンスももっと頑張る必要があると思います。

国々がもっと自分の市民を目覚めさせないといけないと思います。

そして我々ももっと何かの形で周りの人達に納得させるする必要があると思います。

ただただ、アライアンスを見ているだけではいけないと思います。

例えば、SHIRUKO-UKさんのご家族の様に、銀行で本当にQFSが始まるかを聞いて皆にシェアーすることも素晴らしい行動だと思います!

(引用先:22日の週に3日間の世界で強制ロックダウンの可能性があるとインテル情報!

*解説:米国のSHIRUKO-UKさんからのQFSが来る裏付けのお話でした。

QFSは100%進んでいる。ということが感られる内容です。

日本にいる私達も、金融リセット関連の情報は直接金融機関に聞いても良いタイミンです。

ただし、金融機関や聞く相手の役職の選択は配慮がいると思います。

聞く相手は、都市銀行など支店の多い銀行の支店長や支店長代理または、勤務20年以上のような経験のある方が良いですね。

 

 

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1月22日時点のインテル最新情報とは?ウォード氏・MarkZ氏他

それでは、1月22日時点のインテル情報の新しい内容から紹介します。

大きな話は、22日の週から3日間の世界的ロックダウンの噂があります。

これは、DSを錯乱するための偽旗かもしれないとのことです。

そして、人道支援事業に関する進め方も掲載されました。

(感謝のソールヒーラーさんブログ1月22日版より 抜粋)

1.まずはこのインテルに関してはチャリーウオード氏とサイモンパークス氏以外にもウルヴァリン氏も同じ様な情報を話していました。

それは”インテルによると来週中に3日間の強制的な世界封鎖が行われる可能性があるそうです。

それが本当に起こるのか、気を散らすものなのか、あるいは偽旗でさえあるのか、誰にもわかりません。

この三日間の間に世界の地下のインターネットシステムからスターリンクインターネットに引き継ぐことになるのか、それとも、この三日間の間に残りのディープステートの手下を逮捕する為に使うのかは、はっきりとは分かりませんが、気持ちの準備だけはした方のが良いかも知れませんね。

そして、もしその様になればクレジットカードは確実に使えなくなるので、現金を持っていた方のが良いかも知れません。”

2. サイモン氏とウオード氏は金融システムの 1 つの側面に関連する何かが非常に近づいていることを知っています。

3.   そしてこの最後のウオード氏のメッセージは、特に人道的プロジェクトを行おうとしている場合、一部の人々を動揺させる可能性があります。

今年の2023年には、人道的プロジェクトのための資金が、適切な経路を通じて、適切な人々に届けられます。

ウオード氏は、私たちの多くが個人的に豊富な資金を得る準備ができていないと感じています。

ジンバブエ債を持っている一般市民は、人類プロジェクトは先送りになります。

私のインサイダーズクラブメンバー、サイモンパークス氏のコネクティングコンシャスのメンバーそしてチャズカーターのPPNメンバーが人道的プロジェクトを開始できます。

私たちが選ばれた理由は、ホワイトハッツが私たちと私たちのメンバーを徹底的に調べ、テストグループとして決定したためです。

この決定は、信頼でき、正しいことを行うことができる惑星外のプレアデス人によって行われました。

4.もし、今、豊富な資金を投入すれば、良いことよりも悪いことが起きるでしょう。
私たちは学習曲線の中にいるのです。

地球を破壊せずに富を再分配し、より良い地球にしていく方法を一緒に学んでいくことになるのです。
ですから、豊富な資金をゆっくりと滴下し、一部の人々が間違った理由で資金を使用するなどの問題が発生しないかどうかを確認するのです。

問題がなければ、さらに豊かな資金を滴下していきます。

私たちはいきなり豊かになれるわけではありません。

ディープ・ステートを壊滅させなければならないのです。

また、資金が放出される前に、まずバイデンが排除されなければならないことを付け加えておきます。

腐敗を先に取り除かなければならないのです。

私たちは沼の水を抜いているのです。

私たちは沼の底にいるのだから、その隅々まで排水する必要があります。

この決定も惑星外のプレアデス人によって決められたことです。

最後に内容は僕自身はあくまで人道的なプロジェクトに関してだと思います。

その為、本来のネサラ・ゲサラ法で書いてある、所得税がなくなるとか、今まで違法に支払い続けていた所得税は分割で戻って来ると言う内容に関してはネサラ・ゲサラ法が発表された時点で始まると思います。

その為、ジンバブエ国債を持っていて、人道的なプロジェクトを今年に始めようと人達以外に関しては関係がない話だと思います。)

それでは、次に別の角度でマークZ氏とシーラーさんの動画で話した内容を書かせて頂きます。

彼女は20から30年前から通貨リセットに関係していた女性です。

そして彼女は、過去に裁判になったCMKXの原告のリーダーで、今回ネサラ・ゲサラ法の資金から戻って来る代表者です。

(筆者注釈:NESARAやRV GCRのきっかけを作ったのが、ペニーストック企業CMKXの創業者である天才、ロバート・マヒューである)

なぜこの情報が大事かと言うと先に古いドイツ国債や古い中国国債、そしてこのCMKXが先に支払われてからこそ、一般にグローバル通貨リセットの始まると供にネサラ・ゲサラ法の発表があるのです。

そして、彼女は通貨リセットに関して専門知識を持っていて、かなり良い情報を持っています。

(米国証券取引委員会(SEC)は、2008年に同社と13人の個人被告に対して、ネバダ州ラスベガスの鉱山会社とされるCMKM Diamonds, Inc.の株式を不正に発行・販売したとして、連邦証券法違反で民事訴訟を起こしたとしています。

数人の被告に対して、数百万ドルの返済を命じる判決が裁判所から下されました。

しかし、判決の執行は保留されています。

SECは、投資家への返済を可能にする十分な資産が回収された場合、和解案を提案するために裁判所に申し立てを行うことを選択できると報告しています。)

5.マークZは今朝、シーラから電話を受けた。イラクは1月29日に自国の通貨をナスダックに上場することになっているが、そのためにはディナールを復活させ、再評価しなければならない。
チャーリー・ウォードは、今月中にすべてが完了すると言っている。

“ISX(イラク証券取引所)に注目” 2023年1月21日です。

シーラ:チャーリー・ウォードが一番よく言ったと思う。”Everything will be finished in January.”(すべては1月に完了する)。

そして、日本は、日本の人々は、1月に自国のレートが終了することをしばらく投稿していましたし、他の国も同様で、すべて新しい通貨に移行していると思います。

シーラ: それぞれの国が独自の移行をするのは知っています。

フィリピンは新しい金融政策を発表しましたね。

各国とも移行期を迎え、新しい貨幣を持つことになります。新しいレートです。

海外のニュースを見ていると、このような議論が公然と行われています。

彼らは、新しい資産担保型通貨を用いた新しい金融政策に移行することをはっきりと表明しているのです。

シーラ:たまたま、アメリカが最後なんです。1月は私たちにとって移行期なのです。

海外のニュース記事でも、”The US  will transition from their old dollar to their new dollar as ofJanuary31st.” と書いてあるのを見たことがあります。

今から31日までの間に国民に発表するかもしれませんが、それに移行するのは60日後です。

(シーラーさんの情報を読む限りではグローバル通貨リセットは近いです!確実に世界の金融システムは変わっています!)

 

 

それではソシアルメディアからの情報を書かせて頂きます。

6.まずは前回書いたロシア銀行がどの国々の通貨を使って取引するかを書きました。そして今回この43ヶ国が分かりました!

ロシアと通貨取引する場合は絶対通貨が担保による裏付けになっていないと出来ないのです。

そして43ヶ国目を注目してください!

 

(引用先:22日の週に3日間の世界で強制ロックダウンの可能性があるとインテル情報!

*解説:世界的なロックダウン3日間については、備えだけはしておきましょう。

そして、人道的支援は2023年から段階的に始まると言うことです。

これまで、DS支配の教育を受けていた私達が、これまでと違うGESARA制度に移行しても、利己的な利益追求する人もまだ存在しています。

利己的な考えから、共存する考え方、共に成長する考え方へ移行する必要があります。

今後の人道支援事業への資金投入は段階的にテストを経て行われていくといいます。

ロシアが今後取引するデジタル通貨移行した通貨43が公表されました。

日本円も含まれています。

安心ですね。

そして、1月31日までにすべてが終わるとウォード氏が語っています。

GCRの切り替えの完了を示唆しているのです。

 

*さようなら!ロシアはドルとユーロから離れる 中央銀行によると、国の対外取引の半分は現在、他の通貨で行われています 

 

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過去のインテル関連情報について

それでは、次に1月21日以前に流れている情報を更新を含めて紹介します。

DS資金枯渇する中、大企業がリストラを開始、USN(USノート・金資産担保通過)へ移行の情報やMSM(主流メディア)の報道の変化について言及しています。

 

(感謝のソールヒーラーさんブログ1月22日版より 抜粋)

7.今度は現在アメリカ(ディープステート)大企業がどんどん社員を解雇しています。

それは何回か前に書きましたが、ディープステートから売り上げとは別に資金を貰っていたのがもうディープステートには殆ど資金がない為、一切貰えなくなった為に解雇するしかなくなりました。

マイクロソフトが28000人、アマゾンが28000人、グーグルが12000人、ツイッターが6000人、フェイスブックが何千人、そしてCNNも何百人を解雇しています。

 

 

 

 

8.今度は三つ金融システムの関係内容を書かせて頂きます。

A. 今、すべての銀行口座が米国財務省ノートに移行しています。口座はクワンタム金融システムによって保護されています。

B.   ブルース – 米国不換紙幣(米ドル)は、金の資産に裏打ちされた米国財務省ノートに移行しており、12~14時間以内に完了するか1月20日(日)ぐらいまでには完了します。

C.   世界中の銀行が債務超過に陥っているという噂は、1月22日(日)に米国政府の高官が、まもなく世界中で実施される新しい銀行規制について発表する予定であると言われています。

 

 

9.前回この様に書きました。”米国が債務上限に近づくと、財務長官(現在のジャネット・イエレン)は現金を節約するために「特別な措置」を講じることができ、それは1月19日木曜日から開始されると彼女は示唆した。

そのような措置の1つは、

公務員向けの政府プログラムの退職プログラムに一時的に資金を提供しないことです。

上限が引き上げられると、政府が差額を補うことが期待されます。

しかし、これはわずかな時間しか稼げません。財務省が選択肢を使い果たす前に債務上限が引き上げられない場合、毎日の税収で誰が支払われるかについて決定を下す必要があります。

それ以上の借入はできません。”

そして実際に”特別な措置”を使いました。それが証拠の手紙です。これは現下院議長であるマッカーシー氏に書いた手紙です。

そして特別な措置を使うと書いています。

 

10.  次はゴールドロックスさんが今回書いてるシステムはスイフトでは出来なかった一瞬で送金が可能になるシステムが始まったと書いています。

そしてこれは多分クワンタム経済・金融システムが完全稼働した為に出来ているシステムだと思います。

インスタント・支払いは、他の支払い方法の変化と挑戦に火をつける。

今週、いくつかの国でグローバルなインスタント決済システムが稼動しました。

このシステムは、世界中でお金がどこでどのように流れているかという概念を変えようとしています。

これらの決済システムがどこから来るのか、お気づきですか?そう、世界の東半分が前進しているのです。

米国ではInstant支払いのネットワークが勢いを増しており、長年の決済の常識に変化をもたらすでしょう。

 

 

11.最後に前にウオード氏が話していましたが、1月になればマスメディアの方向性が大分変わると言っていましたが正しく分かり始めたと言う情報です!

A. フォックスニュース

司法省は、12 時間にわたる捜索の後、バイデンのウィルミントンの自宅からさらに機密文書を押収しました。
司法省は、金曜日に実施した捜査中にデラウェア州ウィルミントンのバイデン大統領の自宅から追加の機密記録を押収した、とフォックス・ニュースは知った。

B. CNNライブ

 ニュース速報:司法省は、バイデン大統領のウィルミントンの自宅を捜索し、さらに機密資料を発見しました。(今まででしたら絶対にCNNはディープステート関係者に不利になる情報は流していませんでした!)

 

 

皆さん、確実にゆっくりかも知れませんが進んでいますのでポジティブに頑張りましょう!今は自分が出来ることをやって、

気がついたら”黄金時代”に入っていたと言う気持になる様に頑張ってください!

(引用先:22日の週に3日間の世界で強制ロックダウンの可能性があるとインテル情報!

*解説:このような動きは、国民を目覚めさせるように行われています。

DS支配の異常さに気づく人が多くなれば、進展も早まると思います。

必要な覚醒者数は75%と言われています。

インテルの正しい情報を拡散することが重要だと思います。

ネガティブな方もいますが、決して戦わないようにしていきましょう。

コツコツと正しさに同調する、拡散を継続していくことが力になると思います。

 

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まとめ・・・1月22日週にロックダウン開始か?GCRは1月31までに完了!

いよいよ、GCRグローバル通貨リセットの完了が1月31日までと言われます。

ロックダウンは3日間のインターネット遮断ですから、起きたとしても現金が少しあれば大丈夫です。

なければ、借りましょう。

確実にQFSへの移行がされているようです。

20年以上も前からチャーリー・ウォード氏は、GCRに取り組んできたと言われます。

素晴らしい功績だと思います。

影に隠れて、Qプランを前線や戦術面支えてきた方々を称賛したいと思います。

GESARAの目的は、債務弁済や給付金支給が目的ではありません。

地球に住む人が、生活が保証された後に、互いを愛のエネルギーで繋がり、共存共栄の社会を作りながら幸せを体感していくことです。

そこには、神様と一つでいるような感覚も大切かもしれません。

宗教という概念でなく、真理のメカニズムを体感するという感覚では無いでしょうか?

お金から開放され、生活が保証されたら人間関係も大きく変化します。

物質執着型の意識から、愛のエネルギーを体感する意識レベルへ進化していくことになります。

赤ちゃんや子供の笑顔に触れた時の幸せの感覚に包まれるような意識状態です。

それを、親しい他人から育んで行きましょう。

互いの信頼を深めていく喜びを実感して行きましょう。

人にされて嬉しいことを人にしてあげる。

きっと笑顔が拡散していくことでしょう。

ありがとう。の言葉があふれる日常にしたいですね。(^O^)

最後までご視聴ありがとうございました。m(_ _)m

 

*ネサラ・ゲサラについて、まだ、良くわからないという方には↓の記事をお勧めします。

 

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