トランプはJBへの政権移行は考えていない!明るみになる真実とは?

裏ニュース

1月12日にテキサス州アラモで行われたトランプ大統領の演説を聞いて、トランプ大統領が『次の政権にはこの壁を取り壊さないでほしい。次の政権がこの壁を取り壊さないでくれることを願う』と冒頭に語りました。

このフレーズの解釈を勘違いして、トランプ大統領の敗北宣言と捉えて意気消沈したトランプ支持者の方は多いようです。

トランプ大統領は、敗北のかけらもありません。なぜなら、トランプ大統領は再選を目指しているのでありません。

大きな、地球の変革を目指しているからです。

今回は、アラモの演説の解釈とトランプ大統領の目的についてまとめてみます。

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12日の演説の正しい解釈とは?

この解釈について、言及された通訳として現役の方の投稿があります。その投稿は、トランプ大統領を応援しているYouTuberの石川新一郎氏にコメントが来たものを紹介します。

 <石川新一郎へのコメントより引用>

「英検協会より全国優秀者表象を何度も受け、有名翻訳事務所の認定を受けているプロの翻訳者の人よりのメールを紹介します。

 

「昨日トランプ大統領のスピーチの件(テキサスの演説)で、何人かのyoutuberの方が大統領の英語の意味を誤解されて悲しんでいましたので、私見を送らせていただきます。

 通常英語のことで、ネット上のディスカッションなどに口出しはしませんが、今回はとても大切な大統領のメッセージを誤解されている方が見受けられ、由々しき事態と感じたので老婆心ながらご連絡します」

問題の誤解された解釈

 <石川新一郎へのコメントより引用>

「さて、問題のスピーチですが、アラモの壁の前で撮影されたこの動画で25分くらいの動画。問題となっている『次の政権、バイデン政権』という表現はスピーチの冒頭、本題に入る前に一言、言っておこうと言って言及されました」

「ここで、大事なのは動詞です。ここのところを複数のyouberさんは『次の政権にはこの壁を取り壊さないでほしい。次の政権がこの壁を取り壊さないでくれることを願うと訳されておりました。しかし、大統領の動詞の選択は明らかに自分が上の立場で発言されています

プロの翻訳家の正しい解釈は?

 <石川新一郎へのコメントより引用>

私が通訳であれば、ここは、『次の政権にこの壁を取り壊させるわけにはいかない』のように上から目線で訳すと思います。『壁を取り壊すことなど許さないよ』という強い意志を表していました。さらに、『そんなことがあると思いますか?言うのですか?』とここで大統領はフッと小さく笑いました。笑ったのです。

つまり、そんな馬鹿げたことを話すことすらくだらんがね、という態度だと感じました。そしてとどめに、『私はそんなことになるとは思わんがね』とおっしゃっておりました」

*解説:解釈によって、大きな違いがありますね。動詞の使い方で解釈が変わってしまうという、翻訳家の説明は説得力がありませんか?

次の政権に壁を取り壊す事など許さない!という強さを感じます。

多くの方が漏れているのが・・・『私はそんなことになるとは思わんがね』という発言です。

トランプ支持者の方は、もう一度このコメントを聞いて、これからの現象をみていきませんか?

<石川新一郎氏YouTubeはこちらです>

【第72弾】ディープスティートをやっつけた陣営に「負け」はありません‼️

翻訳の解釈については、1:30からです。

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 トランプ大統領の陣営とは?

今回のトランプ陣営の動きを日本に送って来ている方々がいます。

YouTuberの石川新一郎氏とBBニュースさんの送られています。

その方とは?

それは・・・NSA & アースアライアンスという団体です。

NSAは National Security Agencyの略で アメリカ国家安全保障局のことをさします。

これは、アメリカ国防総省の情報機関であり、「アース・アライアンス」は「生態系と野生動物を守り、正当な気候を確保し、再生可能なエネルギーを支持し、地球上のすべての生命の持つ権利を保証する」ことを目的としている。

とあるが、その詳細は謎である。

 *次にNSAアースアライアンスが送ってきているメッセージの中で、トランプ大統領の目的が示されていますので紹介します。

NSAアースアライアンスがメッセージを送る目的は、陣営の狙いが早く浸透するように意識の高い人々事前に伝えることです。

*BBニュースさんの動画はこちらです。

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トランプ大統領の目的・・・愛と平和と光に包まれた社会の構築

これまでの近代史の結果が、今の社会である

 簡潔に説明すると、JFケネディーがダラスで暗殺された時から、それは始まりました。

1600年以降、世界の秩序が人々が望む方向ではなく、一部の人たちによる闇の勢力が政治を操作するという誤った方向に向かっていきました。

そして、その支配の勢力は、ヨーロッパを起点として、アジア、アフリカ、アメリカ、南米と世界的に浸透していきました。

資本主義、貨幣制度を肯定化する教育や報道体制も含まれます。

現在の社会におかしいな?と思われる事、言いたいことを言えない何かの力を感じている方は多いと思われます。

現実には、歴史を変えて情報を制御して真実が隠されてきた事実や技術特許を隠し一部の利権として温存している現実があります。

JFケネディ大統領は、その隠されたものを開放しようとして暗殺されました。

トランプ大統領の目指すものとは?社会構造を世界的の変革すること!

トランプ大統領は、これまで隠されてきたものを開放し、アメリカ建国の精神を実現するために、社会的構造の大変革を実行する基礎を築くこと。

そして、その社会を世界的に広げること。

 

これまで世界を支配してきた、闇の勢力と対峙して、戦い、勝利し、変革の基礎を築くことが目的のようです。

 

信じられないような話ですが、これが真実です。

その根拠となる情報をこれからいくつか示していきます。

 

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大統領再選後に取り組むこととは?

これまでの、腐敗した犯罪者の真実の公表

今回の選挙不正に外国が介入し、その活動を間接的でも加担した者を大量に逮捕するようである。

<BBニュース引用>

【米大統領選挙】リンウッド弁護士がデクラス(機密解除)を公言!NESARA/GESARA 隠された特許技術と未来への希望!NSA & アースアライアンス情報【BBニュース】

<NSAアースアライアンスのメッセージによると>

トランプ大統領が2つの巨大なプリズンバージ(巨大な船舶)をギモトに移動させたことを喜ぶだろう。これにより、すでに大幅に拡張された刑務所に、さらに12,000人の囚人が追加されます。

グアンタナモ刑務所 (ウィキペキア)

 

逮捕者には、小さな町の市長から、マイケル・オバマを含む元大統領やファーストレディーまでが含まれます。

 

判事、警察署長、億万長者、メディア、ハリウッド、多くの外国人指導者。

*グアンタナモ刑務所は収容人数15,000人規模に拡張されているという情報もあり

 

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まとめ・・・トランプはJBへの政権移行は考えていない!明るみになる真実とは?

いかがですか?

トランプ大統領のテキサス州アラモの演説は、敗北宣言ではありません。必ずトランプ大統領は再選されるでしょう。

これまで、トランプ大統領は2017年に大統領就任より、イギリス、バチカンによるディープステートとの戦いを続けていたのです。

 

今年、1月9日にはロー○法王、イ○リア大統領の逮捕も完了しているとのことです。つまり、ディープステートの総本山の逮捕が完了しているわけです。

 

ワシントン時間の1月4日にトランプ大統領の緊急放送が流れます。そこで、今起きていることの概要が語られることでしょう。

 

トランプ支持者の方は、この放送に期待していただいて良いと思います。

 

やっと、今起きている真実と、これまでの歴史の機密が解除される(デクラス機密解除)事についても語られていくと思います。

 

受け入れるのには時間が必要です。

これらのことは、世界が平和に向かう出来事の始まりです。起きうる事を自分自身の目と耳で見届けていきませんか?

 

どうせ○○伝説として、拒否するのではなく、歴史の切り替わる瞬間が日本にも、自分の人生にも訪れるかもしれないと確認しませんか?

 

何がどのように変化していくのか?

 

では、今後も新たな情報を精査してまとめていきます。

ありがとうございました。

 




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