石川新一郎ワシントンからの伝言VOL6米・戒厳令の準備が整う!

国際

12月19日 AM9:50 石川新一郎氏に入った、ワシントン(トランプ陣営)からの、6回目の伝言が配信されました。

トランプ大統領周辺の最新情報が届いています。中でも”戒厳令”が発令できる条件は整ったとの報告もあります。

さらに、金融システムの再構築に向けた取り組みも示されています。

引用して、記事としてレポートします。

引用:石川新一郎氏YouTube

 

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12月19日 VOL6 ワシントンからの伝言

ラトクリフ国家情報局長のレポートの遅延理由は?

レポートの提出が遅れている理由について説明します。

<以下 伝言をそのまま引用>

今回のレポートは、とても大切なもので、何年か経ったときに情報公開がされます。トランプ大統領は臨んでいて、これから起きるであろう事柄は、歴史的にも分岐点になります。

急がず、さらに、しっかりしたものを上げたいとの、ラトクリフ氏の意見を尊重させていただきました。

一部お話しますと、CAI、そしてFBI側から上がってきた内容に彼は納得しませんでした。再度、提出させて、しっかりしたもので、今後歴史的に残ってもよいもので仕上げるつもりでいます。

 

先回のコメント全般の感想

<以下 伝言をそのまま引用>

視聴者皆様の大変な知識力と情熱に驚いています。我々はホワイトハウスの中の人間ではありません。しかし、トランプ大統領と一緒に動いている関係者であります。

 

我々の正式な活動は1999年5月からであります。この時にはトランプはまだ大統領ではありませんでした。こうした中で、4年前にトランプは手を挙げて、自ら大統領になったことは、お話ししたとおりであります。

 

我々の関係者は、ペンタゴン、NSAなどを基本として、彼のもとで軍や公的な機関が動きます。そこには、これから行うことで、大切な金融システムの構築のメンバーも募っております。それらの中で21年間動いてきた関係者たちが、日本の皆様にお伝えしたいと決めて、石川様を通じてお話しさせていただいています。

ペンタゴン (The Pentagon) は、アメリカ合衆国バージニア州に所在するアメリカ国防総省の本庁舎のこと

NSAとは、アメリカ国家安全保障局(英語: National Security Agency:NSA)は、アメリカ国防総省の情報機関

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VOL5 最後の戦線に関して・・・

<以下 伝言をそのまま引用>

最後の聖戦についてでありますが・・・どこにもそんなことを語っている確かな情報はない!と書いてる方にお返事いたします。

A:ノートかパソコン、スマフォなどのメモ帳に日付けを書いて忘れてください。それで、ある時、これらの録画された映像を見れる時が必ずまいります。その時に思い出してくれれば光栄であります。

 

最後の聖戦のことは、12月12日にトランプ大統領が行った演説の中に、大切な大切なヒントがございます。あまりにもトランプ大統領が感動したので、そして、皆様にも伝えたくて、終わった直後に思わずお話をしてしまいました。まだこの情報は、ほんの一部の人間しか共有できていません。大変驚かせてしまい申し訳ありません。

 

それと、大統領選挙でありますが、あと残り1か月であります。是非とも、皆様にはポップコーンを食べながら、そして、ビールかコーラでも飲んでゆっくりくつろいでいてください。必ず必ず彼は、大統領として残ります。

1月20日以降に起きる事

 

<以下 伝言をそのまま引用>

そして、いま我々は、1月20日以降に、彼とともに行わなければならない、とてもとても大事なことの準備をしております。また、コメント欄の皆様の知識には大変に驚嘆致しました。

 

(1)HR5404はコメントの書き込み通りであります。ケネディは11110法案を同様に用意致しましたが潰されてしまいました。

説明:HR5404はアメリカを金本位制にする法律で、DSより通貨発行権を奪い取ったということを指し、DSの株価操作、相場操作がなくなることを示しています。

(2)800#はオールクリアとお話し致しましたが、コメント欄のとおり、今後、我々が始めることが全て安全にスタートできるという番号でございます。

(3)それぞれの国家元首について、お話をさせていただきます。プーチンは良いお友達になりました。ドイツのメルケル、フランスのマクロン、イギリスのジョンソンは向こう側でありますが、こちら側に片足は入れてございます。

 

今は1月20日以降に、今まで経験したことのないスピードで世の中が変わっていきます。その準備のために、皆様が驚かないように、少しでも、心構えができてくだされば幸いです。

 

これらのことを真実であるか、疑っていただいても構いません。是非とも頭の片隅に知識として準備していただくためにお話をさせていただきました。

 

地球の資源とそれらの財産は生きているものが平等に分かち合わなければなりません。生まれた時からそれらが平等に分配されない仕組みはいつからできたのでしょうか?

 

来年の1月から数か月の間に大きな出来事が3回起きてまいります。そして、世界中の皆様が合衆国憲法のもとで、平和と平等のもとに民主主義の中で安全に暮らせることをお誓いいたします。

 

我々の好きな言葉を最後にお伝えします。

 

キリストの言葉です。

 

望めよ さらば 与えられん!

 

すべての物事は、強く望めば現実となります。

 

我々人間の持っている思いの想念の強さは、神から与えられたものであります。人間は安全で便利な都市や様々なものを創造し創ってきました。想いが現実化するのです。

動物や植物の進化は体の変化に現れ、物事を創造しません。すべての人類に与えられた創造力とそれを実現する想念は神々と同様であります。

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日本の役割りについて・・・

<以下 伝言をそのまま引用>

日本の役割はどうなるのかの質問がありました。

A:日本はあることの世界の中心となります。言い方を変えれば、あることの世界の入口となるでしょう。その準備もすでに出来ております。

 

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国家非常事態宣言の準備が整う

<以下 伝言をそのまま引用>

ナバロ大統領補佐官レポートが出てまいりました。

不正選挙に関してしっかりと書き込まれています。これで十分に国家非常事態宣言を出せます。

*来年1月6日に向けた中、下院議員とペアとなる上院議員がついに現れてくれました。トミー・タベルヴィル共和党議員です。期待をしています。

 

*今、アメリカでは司法取引、そして司法取引のラッシュを迎えています。大変な局面を迎えています。

 

*今、大統領令を発すると、なんとマスコミ・メディアは国家反逆罪で捕まる。

 

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まとめ・・・  米・国家非常事態宣言整う!ワシントンからの伝言VOL6(石川新一郎氏より)

ワシントンからは、とてつもないスケールの出来事を準備していた戦いの終焉ともいえるメッセージです。

大統領選挙の勝利へのステップと並行して、金本位制への移行ステップを遂行していることが伝えられました。

闇の勢力との米国内の戦いも終えて、1月20日大統領就任式から、光の勢力により3回の大きな出来事を示してくれました。

 

引き続き、ワシントンからの伝言を記事としてまとめていきますのでよろしくお願いします。

 

石川新一郎氏のYouTubeリンクを以下に貼りますのでご視聴してください。

【第51弾】ワシントンから6回目のメッセージが有りました‼️

*VOL7はこちらを参照してください👇

米・トランプ再選する!伝言VOL7・来年からの3つの出来事!

 




 

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