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米中間選挙・民主党の勝利確定!選挙不正をライブでキャッチした!

11月13日19:00現在でも、米国・中間選挙の開票が続いています。

上院は民主党が逆転して50議席、共和党48議席、残り2議席。

民主党は、副大統領の一票が民主党に入るため過半数が確定しました。

下院も民主党が追い上げており、民主党203議席、共和党211議席、残り21議席となっています。

これまで、インテル情報では、軍は多数の不正を確認しているといいます。

Qアノン・フィル氏は、11月8日の中間選挙の当日、暗号化されたビデオ通話に招待され、一晩中、選挙の票がどの様に盗まれて行くかをミリタリー(陸軍)のメンバーと共にライブでその一部始終を観ていたという。

Q作戦では、意図的に民主党や反トランプの共和党勢力に不正をさせて、確かな証拠を押収したのだった。

今回は・・・

中間選挙11月13日時点のメデイアの報道は?

中間選挙の不正の新たな報告とは?

フィル氏による選挙詐欺のライブでキャッチした実態とは?

以上について最新情報を紹介します。

 

*中間選挙・11月13日 15:44時点の開票状況

 

*フィル氏 The Catch 選挙不正の瞬間を捉えた!

 

(Qアノン・フィル氏の動画をスクリーンショット)

 

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中間選挙11月13日時点のメデイアの報道は?

中間選挙のメデイアの報道は、民主党の逆転勝利を報道し、トランプ氏の敗北と2020年選挙の根拠のない不正を訴えていると報道している。

(以下 共同通信11月13日版より 抜粋)

米中間選挙、民主が上院勝利 バイデン氏挽回、共和は下院狙う

 

(引用先:米中間選挙、民主が上院勝利 バイデン氏挽回、共和は下院狙う

 

(参考リンク トランプ敗北 共和党内で2024年大統領選挙はトランプは延期すべきだ!)

 

*解説:中間選挙の上院の民主党の勝利が確定し、メデイアはトランプ降ろしの報道一色である。

そして、次期の2024年大統領選挙へのトランプ氏の出馬を否定する報道となっています。

トランプ氏が中間選挙で推薦した、MAGAに賛同する候補者の90%が当選していることは全く方sじていないのである。

ホワイトハットの作戦は、これが狙いだったようです。

この後、下院でも民主党が逆転して過半数を占めて、トランプ氏が2021年1月6日の議事堂の暴動事件の扇動の罪で逮捕される。

そして、軍が出動するという流れに向かっています。

 

(MAGA候補者の成績はメディアは報じず!)

*MAGAとは=Make America Great Again(メイク・アメリカ・グレート・アゲイン、MAGA、日本語訳:アメリカ合衆国を再び偉大な国にする)とは、アメリカ合衆国の政治において用いられる選挙スローガンである。1980年の大統領選挙においてロナルド・レーガンが使用したのが最初であり、近年では、2016年の大統領選挙と2020年の大統領選挙においてドナルド・トランプが使用している。・・・Wikipediaより

 

 

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中間選挙の不正の新たな報告とは?

これまで、連日のように中間選挙の不正の情報が入っています。

ジュディ・ノート11月12日版での情報を紹介します。

(以下 ジュディ・ノート11月12日版より 抜粋)

2022年中間選挙の汚職:

主流メディアのカメラの前で浮気をしている仮面の男あなたはそれを補うことはできません。正常に広がります。

ペンシルベニア州:グレッグ・フィリップスは、彼とキャサリン・エンゲルブレヒトが刑務所に送られた理由を説明します: 「私たちは、PA 有権者登録ファイル全体が中国のサーバーに存在するという反論の余地のない証拠を持っています。シリアル番号、投票バンドル番号です」

(上記記事の抜粋)

(民主党は、トランプが支持するメフメット・オズ博士が世論調査でリードしていたため、ジョン・フェッターマンをごみ箱の火災キャンペーンから救おうと必死でした。

しかし、どういうわけか、選挙の翌日、認知障害のある脳卒中後の犠牲者であるジョン・フェッターマンが世論調査で遅れをとっているという世論調査にもかかわらず、彼はなんとか共和党の対戦相手であるオズ博士よりも多くの票を獲得することができたことが発表されました。)

ペンシルベニア州詐欺反逆罪! ペンシルベニア州デラウェア郡。

カメラ 7白紙の投票用紙に記入してスタンプを押している女性!制服警官が立って見ています!

Fox News Tucker Carlson: 

 

コロラド州

(上記記事の概要を抜粋)

コロラド州の不法移民は、2022 年の中間選挙で民主党に投票するために不正な州の身分証明書を使用したと、疑わしい選挙結果を分析している米陸軍サイバー司令部の情報筋は述べています。

サイバー・コマンドは、投票所の監視映像を検討し、ホワイトハット運動に同情的な地元の法執行機関の助けを求めた後、この結論に達したと彼は言いました。

水曜日、サイバー コマンドは、コロラド州プエブロ郡の 3 つの投票所で撮影されたビデオをレビューしました。

いずれも、30 代半ばの目立つ服装をした同じヒスパニック系の男性が投票用紙に記入しているように見えました。いずれの場合も、男性は投票が行われる前に選挙当局に ID を提示しました。)

システムを信頼していないという理由で投票用紙を持って投票ブースに現れた膨大な数の人々が、すでに投票済みであると告げられ、却下されました。…フアン・オ・サビン

マリコパ郡のアリゾナ州元保安官:私は、レイクと他の人々がそれを引き出すことに完全な自信を持っています。

あそこはとても汚い。私は自分自身とカルテルが私を追いかけていることを心配するつもりはありません。対処できます。彼女はそれを処理することができます

..彼女は話す勇気を持っています。私は(カリ)をとても誇りに思っています。

私は初日からトランプ派です。私は最後まで彼と一緒にいます。それは約束です…(トランプ氏が)出馬することを願っています。彼は私のヒーローであり、私が今まで持っていた唯一のヒーローです。彼はすべてを正そうとしている…

米国国土安全保障省の「検閲ネットワーク」は、2,200 万件のツイートを標的にし、120 件のスピーチ フラッガーを使用し、15 のプラットフォームをスクラブし、チャット アプリを使用して数十件の「新たな選挙の物語」を抑制したと報告されています。

(上記記事の概要を抜粋)

Twitter で「誤報」とラベル付けされた2,200 万件のツイート。

「誤報」分析のためにデータベースに収集された 8億 5,900 万のツイート。

120 人のアナリストが最大20 時間シフトでソーシャル メディアの「誤った情報」を監視。

多くの場合、リアルタイムで「誤報」を監視する15の技術プラットフォーム。

政府パートナーと技術プラットフォーム間の平均応答時間は1 時間未満。

プラットフォーム全体の抑制を目的とした数十の「誤報の物語」。

(引用先:2022 年 11 月 12 日の時点で GCR を介して共和国を復元

*解説:新たな選挙不正が続々と報告されています。

ペンシルバニアで世論調査で劣勢の候補者が勝利する。

コロラド州の不法移民者による投票。

投票システムが使用できないとする有権者が、投票用紙を持参して投票所に来たら、投票済みになっている。

など多くの不正が出ています。

国土安全保障省の検閲の問題は、バイデン政権の指示がないとできない犯行です。

2022年の中間選挙は、綿密にホワイトハットが不正を監視してるようなので、これらの不正が暴露される日は近いことでしょう。

 

 

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フィル氏による選挙詐欺のライブでキャッチした実態とは?

それでは、次にミリタリー(陸軍)メンバーと選挙詐欺の監視ライブに参加した、フィル氏の動画より、その概要を紹介します。

動画の内容は、8000文字を超えるために、筆者により内容の構成を4項に分類して紹介します。

・カバールの選挙不正はメデイアと連携していた

・カバールは規制を通して市民を支配してきた

・中間選挙のシステム上の不正の実態とは?

・選挙詐欺の暴露の後の展開とは?

 

カバールの選挙不正はメディアと連携していた

まずはじめに、カバールによる選挙不正は、メディアとも連携して行ってきたと言うのです。

(以下 mariさんのブログ11月12日版より 抜粋)

フィルさんの今回のライブのタイトルは The Catch 

これは、今回のホワイトハットが仕掛けたおとり作戦で、見事にその罠にハマった DS カバールの詐欺の全証拠を掴んだという驚異的なエピソードです。

私たちは選挙が中止になる可能性が高いと言われていた。しかし、フィルは選挙が実施されると確信できる様な根拠が見つからなかったのだ。

SGAnonも同じことを言っていた。
しかし、選挙は実行された。今、その理由がわかったのだ。 

キャッチ!(捕獲)

私たちは、7日の月曜日に、選挙が行われることを知った。

フィルとトランプと私は投票するように言った。 このおとり作戦にとって、非常に重要な変数であったので、あなたも投票した事を願っている。

今回は非常に接近したレースになるだろうと言われていたのだが、その理由がわかった。これは、今夜のフィルの話を理解する上で重要なことである。

民主党の有権者が大勢動員されるから接戦になるのではなく、不正行為によって民主党の有権者が大勢動員されたように見せかけることができるのだ。

偽の世論調査は、まさにそれを行うためである。

民主党の支持が非常に少ないという現実を隠すためだ。

実際に起こっていた悲劇は私たちの選挙が何十年にもわたってこのような状態だったということだ。

私たちは候補者を「選んだ」のではなく、カバールによって「選ばれた」のだということを忘れてはならない。

考えれば考えるほど、本当に極悪非道なことだ。反逆罪にほかならない。

この国にこれほど多くの共産主義者がいるわけがない。

彼らは常に少数派だったが、MSMのプロパガンダによって、彼らが多数派であるかのように見せかけられた。

非常に長い間、不正に操作されてきたのだ。その時間は終わった。

この選挙は、まさにそれを証明するために行われなければならなかった。

不正をリアルタイムで捕捉するために、ホワイトハットがこの選挙に行った準備については、私たちは知らなかった。

フィルが指摘したように、本当の戦いはカバール(サタン)に対するものであり、長い間、私たちを奴隷にしてきたシステムに対するものだ。

もちろん、罪は私たちの最大の敵である。今後、この詐欺の巨大な暴露が大規模に行われると予測できる。

(引用先:Anon – 選挙詐欺をライブでキャッチ!

*解説:民主党の不正行為とメディアが連携して、民主党支援者が多く投票したように見せかけていると言うのです。

確かにバイデン・オバマの演説会場は2000人いるかどうかの観衆を、空席を隠したりして演出していました。

トランプラリーは数万人規模で行われています。そういった映像はメデイアは流さないのです。

敵は共産主義者や民主党の左派勢力ではなく、カバール(悪魔崇拝者)だと言うことを語っていました。

(バイデン 演説会)

(トランプラリーの観衆)

 

 

カバールは規制を通して市民を支配してきた

ホワイトハットは2020年の選挙詐欺の監視には失敗があったという。

2022年には失敗はないという。

そして、SMSの検閲によるアカウント削除問題も指摘している。

さらに、選挙詐欺はSMSだけでなく、至る所で市民を監視してきた。

(以下 mariさんのブログ11月12日版より 抜粋)

フィルは、一つ一つがどのように展開され、それがかなりぎこちないものであったかを説明した。2020年からは大きな隆起があった。

彼らはこれらのイベントをもっとうまく、もっと戦略的にアレンジして、より効果的にすることができたはずだ。

ホワイトハットは2020年に誤算を犯したが、2022年に再び同じ失敗を犯すことはないだろう。このようなことは、世界規模で行われている。

巨大な事業であり、ゲームボードは全世界である。このときフィルは、ランブルのアプリに永久削除機能がついたことに言及した。以前は、(削除しても)簡単にランブルへ戻ることができた。

これからはそうはいかない。テレグラム、これをメモっておけ!
テレグラムは、「永久」削除機能をアドミンのために、インストールする必要がある。
テレグラムの弱点は、BOTSが簡単に戻ってこれることだ。テレグラム、私の話を聞いているかい?

フィルは、私たちがどのように経済的、教育的、そしてコントロールされたメディアを通じてカバールの奴隷になってきたかを説明した。

彼らは、税金、IRS、極端なEPAの制限、許可、ライセンス、旅行や商業における私たちの自由に対する終わりのない規則を通して、私たちの生活のあらゆる領域を支配してきたのだ。

彼らは、あなたがどのように稼ぐかさえもコントロールしている。

最も高給な仕事は、一般的にカバールに有利な地位と関連していることにお気づきだろうか。政治家を見ればわかる。

一期務めただけで、誰もが億万長者になって引退する。権力者たちは常に自分たちのことを第一に考えている。フィルは、401KとIRAを貴金属に移行することの重要性を再度強調した。

(引用先:Anon – 選挙詐欺をライブでキャッチ!

*解説:カバールは米国だけでなく、世界中の国の選挙不正をしてきたという。

SMSの検閲、アカウント削除だけでなく、IRS(税務署)許可、ライセンスなどの規制を通じて市民を支配していたのである。

政治家には、利権で近づいて支配下に置くという戦術を使ってきたと。

カバールは、政治家を国益の為にという志が通用しない体制に腐敗させてしまったのです。

 

 

中間選挙のシステム上の不正の実態とは?

次に、いよいよ、選挙システムがどのように動作して、候補者の得票の推移が変化していくかというアルゴリズムを発見した内容です。

その概要が以下に掲載されています。

(以下 mariさんのブログ11月12日版より 抜粋)

そして、インテルが始まった。新しいQドロップに気づきましたか?』フィルは長い沈黙を置いた。そして、あのいつもの笑顔。

2022年の選挙の最大の目的は、上下両院の議員を取り戻すことだという。

しかし、その夜、彼は暗号のようなビデオ通話に招待され、そのビデオ通話は彼が見たことも経験したこともないワンダーランドに導いた。

その夜、彼は一晩中起きていて、不正選挙をリアルタイムで表示する高度なインテリジェンスを教わったのだった。それは彼を驚かせた。

フィルは、アメリカ全土の選挙をリアルタイムで撮影・記録している軍用コンピューターのインターフェイスを見る特権を得た。それはすべての州を網羅していた。

フィルは、このようなものを見たことがないと言った。彼はそれに魅了された。

あまりに詳細で複雑で、「自分にもできるのではないか」と思ったそうだ。
しかし、フィルに何をすべきか教えれば、彼はそれをすぐに習得することができる!

フィルは、このようなものをリアルタイムで見ているだけでなく、このプロジェクトに関わる人たちを見ることもできた。米国司法省の判事も来ていたのだろうか? だとしたら、興味深い。

フィルは、その場にいた何人かの人たちを知っていたが、対話することはできなかった。フィルが見ていることは、彼らも知っていたのだ。
フィルは、この時、SGAnonが誰だか知っており、ToddはSGAnonではないと言った。

フィルは、このグループとコンピュータのインターフェイスが選挙とすべての結果を記録しているのを見ながら、このマシンがすべての州の票を集計し、異常を認識し、検出していることに驚いていた。

そして、その異常が黄色い枠で表示されるのだ。プログラムを実行している人は、マウスを動かして、どのように票が集まり、DSによってプログラムされた一定の比率で票が候補者に配分されるかを正確に示すことができたのである。

DSカバールは、自分たちがすべてを手に入れたと思っていた。発見されないようなアルゴリズムを作ったと信じていたのだった。

私がフィルを理解する限り、彼らが行ったことは、このアルゴリズムが、リアルタイムで入ってくるどんなバッチや票数も、一定の、あるいは同じ比率で候補者に配分するように設定されていたということだ。

つまり、知事選のカリー・レイクとケイティ・ホッブスの例で、フィルはこう言っている。

ある地区や郡から1万票が入ると、アルゴリズムがレイクよりホッブスに多く票を送る様に働く。どのように投票したかは問題ではない。

次の票、例えば2万票が入ると、アルゴリズムはまた同じ比率で民主党に多くの票を送る。これは、アメリカ全土の選挙で、全面的に行われた。

別の言い方をしよう。比率は同じままだったのだ。比率を交互に変えるようなシステムはあり得ない。固定比率でなければならなかった。だから捕まったのだ。

この一定の比率で、票の量に関係なく分けるという正確さが、彼らがやったことだ。そこで彼らは、入ってきた票をこの比率で分割して、正規分布に見せかけようとした。

今回はそれを一括して行った。2020年に顕著だった票を今回は捨てなかったのだった。

私たちは皆、夜中に起きたあの巨大なスパイクを覚えている。彼らは二度とそのような間違いを犯そうとはしなかった。

ホワイトハットは、このコンピュータ・インターフェイス・マシンで、同じ比率で票が配分されていることを見抜いたのだった。

毎回、同じ割合で配られている。投票数は変わっても、同じ比率が使われていた。

DSはこの比率で票を集計するよう、アルゴリズムをプログラムしていたのだ。 すべて事前に設計されていた。だから、どのように票を集めても、その票を分配する比率は同じままだった。

ここで重要なことがある。この比率で共和党の得票が増えたことは一度もない。

ホワイトハットはすべてを把握している。すべての選挙、すべての州の結果を保存している。

問題は、なぜ彼らがそれを許したかだが、それは全員を捕らえるためだったのだ。

さて、これからどうする? 次はどうなる? これは最高レベルの反逆罪。

昨日SGAnonが言ったように、この種の反逆に対して新しい言葉を発明する必要がありそうだ。死刑以外の処罰はない。

さて、ここからが話の続きになる。目標は、下院と上院を取り戻すことだった。

ホワイトハットは選挙を支配していた!彼らは選挙管理委員会のアルゴリズムを理解していた。

自由な選挙が行われたのはフロリダ州だけであった。

彼らは選挙に干渉することを許さなかった。

そして私たちはフロリダで何が起こったかを見た。

民主党員は一人も勝てなかったのだ。 民主党はいくつかのレースで勝利したが、彼らはすべての不正を行った。ホイットマーとシフを勝たせた。 要は議会を取り戻すためだ。

ケイティ・ホッブスは 集計センターで捕まった!彼女は予測したとおりの結果が出ないことに怯え… 彼らはパニックに陥っていた。

このアルゴリズムを作ったDSの黒幕を見つけるまで待てない。
フィルは DSのアルゴリズムを検出したコンピュータを作った人物を見つけるまで待てない。

(引用先:Anon – 選挙詐欺をライブでキャッチ!

*解説:選挙システムは、おそらく2020年に問題となった、ドミニオン投票システムだろう。

そして、フィル氏は今回の中間選挙では、全ての州で同じアルゴリズムで得票が民主党に優位に入るというのを目の当たりに見たという。

フロリダ州は、投票システムのアルゴリズムを設定してなく、共和党の現職知事のデサンティスをはじめ共和党広報者が全員が勝利したといいます。(カバールは、デサンティスに勝たせて、共和党のリーダーをトランプから換える報道を開始しています)

今回のシステム上の動きの録画が証拠として保存されているとしたら、カバールは米国だけでなく、ブラジル、イタリア、イギリス、ドイツ、そして日本にもその不正の疑念が広がるでしょう。

(突然の得票の変化は投票用紙の大量のとりかえか?)

 

日本の選挙システムは、ムサシと言う。筆頭株主は安倍晋三でした。

 

 

選挙詐欺の暴露の後の展開とは?

今回の中間選挙の不正の暴露の後、どのようになっていくのでしょうか?

選挙不正があったと言われても、市民は何を信じていいのか?ピンと来ないかもしれません。

カバールのこれまでの犯罪、グローバリスト(ディープステート、イルミナティ、悪魔崇拝)の説明をしても、テレビを信じてきた人が、いきなり真実を受け入れるには時間がかかることになります。

今後、どのように展開されていくかについて言及されています。

 

(以下 mariさんのブログ11月12日版より 抜粋)

これは楽しい! で、次は何をするんだ?

どんなホワイトハットオペレーションがこれをやったのか?

私の推測では、軍とトランプの指示の下、宇宙軍/NSAだと思っているが、彼は背後に隠れながら待機せねばならない。

11月11日はEBSが行われる日だと感じている人が多いようだ。

(筆者注釈:12日のEBSはありませんでした)

トランプの娘のティファニーが今週末に結婚すると聞いた。もしそれが本当なら、金曜日に起こることに影響を与えるかもしれない。

この結婚式は、DSを騙すための偽装か誤報かもしれないが。ただ、私たちにはわからない。EBS/EASは金曜日に行われると聞いたのだが、どちらかはわからない。

15日のトランプ大統領の発表に続くものであれば、納得がいくのだが
しかし、これは断言できる、2024年に出馬するという発表ではないだろう。

驚くべきことになりそうだ。

フィルはあなたの不満を理解している。選挙当日に行動を起こすはずだった軍について、私たちは誤解していたのだろうか?

彼らはそこにいて、準備ができていた。彼らはもっと重要なことをやっていた。彼らはすべての犯罪事実を集めていた。

カバールは、ホワイトハットが何をしていたのか知らない。罠にはまったのだ。
スティングオペレーションが本格的に始動したのだ。それは5年以上続いている。

フィルは最後に非常に情熱的に、『彼らはこれからは逃げられない!』と何度も繰り返した。

『2020年には行動を起こせなかったが、2022年の今回はそうはいかない。来るぞ!』と。

終わりはみんなのものではないと言われたとき、それはDS、あるいは “ノーミー “に向けられたものだと思った。実はそれは私たちに向けられたものだったのだ!  どういうことだろう?

それはどういうことかというと、結末は単に私たちの予測することができるものではない。それ以上のものになる可能性が高い。

私たちもまた、その結果に魅了されるだろう。呆気に取られそうになる。

明らかにされる恐怖は、人生を変えるだろう。暴露される悪の深さは、ほとんどの人が不意を突かれるであろう。

私の息子の一人は、ヒューストン警察で児童の性犯罪を担当する刑事をしている。

ヒューストンの新聞やテレビ局は、実際に起こっていることのほとんどを報道することを許されていない。

国民が信じないからだそうだ。

私たちは幸運なことに、長い間、少しずつでも知るべきことを学んできた。一度にすべてを聞かされるのは想像もつかない。

EBSは分割して提供されなければならないだろう。ましてや、理解するのは大変なことだ。

多くの人はそれを消化することができず、悲惨な状況に陥るかもしれない。

私たちは、大きな悪と戦っているのだ。その悪はエデンの園で始まった。

そのためにキリストは来られた。キリストは十字架でサタンを倒し、再臨のときに、死そのものを含むすべての悪を滅ぼす。

私たちはもはや一線を守っているのではなく、一線を前進させているのだ、とフィルは述べていた。私たちはこれから、そのすべてを目の当たりにすることになる。

『逆転の時! 私の傍にいて 』とフィルは言った。

最後に、”Love you guys” で締めくくり、おやすみなさいと言った。

最後の感想。

私がはっきりしないのは、議会を取り戻し、悪党を退陣させ「通常」業務に戻るという考えだ。 1月下旬まで、それを始めることさえできない。

私は、これが一時的なものに過ぎず、分裂を生み出すだけの二大政党制を解消することを願っている。

この暴露の後、民主党が存在し続けることは不可能だと思う。

暴露され、抹殺されるだろう。共産主義を推進する彼らの信念と理想は、もはやアメリカ国民に受け入れられることはなく、許容されることさえないだろう。彼らはおしまいだ!

最後に、私が先に述べたように、realghostezraはジョーダン・セイザーだとは思わない。
彼は(セイザー)フィルについて肯定的な事を投稿することは決してないからだ。

私は間違っているかもしれないが、ご存知のように、彼らは私の写真をトゥルーサーのグループに投稿した。私は最近、内部情報を持っている人たちから連絡を受けたので、謙虚な態度を保ちたいと思っている。

トゥルーサーとは何なのだろうか?トゥルーサーとは何か、誰か定義したことがあるだろうか? それは情報源と本物のインテルを持っている人たちだけなのだろうか、本当に持っているのだろうか。

それとも、真実のために戦っている人たち全員をトゥルーサーと呼ぶのだろうか?私にとっては、デジタル・ソルジャーがトゥルーサーだ。私たちは真実を追求する。私たちがニュースだ。

私たちは、リサーチし、学んだことを人々に伝えるのだ。私たちの動機は利己的なものではない。

私たちは、互いに仕える者なのだ。それがWWG1WGAの真の姿である。

テレグラムチャットは、まさにその目的のためにある。私たちは、ソーシャルメディアサイトで遊んでいるだけではない。私たちの使命は、私たちが今、やっている事なのだ。

私たちは、これから繰り広げられることを、愛する人たちに警告し、助けようとしているのだ。悲しいことに、私たちは迫害に直面している。ほとんどの人は興味すらない。

11月22日は、ケネディ暗殺事件から59年目であることは注目に値する。

それはかなり重要な日になるかもしれない。

私たちは、悪を暴き、それに対して何かをするということだけでなく、福音の真理を人々に伝えることを広めていかなければならない。

それこそが最も重要なことだ。共和国を救うことは価値ある努力であり、ここは私たちの生きる場所であるが、それは最終目標ではない。これはすべて一時的なものであり、はかないものであり、過ぎ去るもの。

「私たちは、見えるものを見るのではなく、見えないものを見る。見えるものは一時的なものだが、見えないものは永遠である。」 (第二コリント4:18) とある。

チップ・リトラー

(引用先:Anon – 選挙詐欺をライブでキャッチ!

*解説:フィル氏は、今回の選挙不正が暴露されたら民主党は存続できないといいます。

そして、多くの選挙不正に関与したものは逮捕される。重罪を2回した者は反逆罪で死刑になるとも言われています。

そして、これまでのカバールの支配の歴史を説明するのに、EBSを何回かに分けて流さないと、市民が理解できないとも話しています。

これからのGESARA社会の体制の中では、支配者はいないのです。

国民が支え合う社会に、時間をかけて移行していくのでしょう。

数百年かかるのかもしれません。

その変化が世界中で起きていくことになります。

想像ができない大転換の時を迎えると言うことです。

 

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まとめ・・・米中間選挙・民主党の勝利確定!選挙不正をライブでキャッチした!

ついに、2020年中間選挙は、トランプ支持が80%で圧勝するところを、民主党や反トランプの共和党員とメデイア関係者などが共謀して、選挙詐欺をさせることに成功したようです。

軍はその証拠を入手したのです。

あとは、軍により、2022年中間選挙の不正の実態を暴露して、不正に関与した者たちの大量逮捕が始まるのでしょう。

11月15日のトランプ大統領の重要発言に注目が集まります。

昨日の投稿記事では、米国はすでに2020年3月から戒厳令が敷かれているようです。

そのことも発表されるのかもしれません。

バイデン辞任、トランプ大統領の復帰、GESARAの公表がされていく前に、シャットダウンとEBS世界緊急放送が流されるものと思います。

そして、世界68ヵ国が戒厳令に突入すると言われています。

想像ができなような現実が起きていくことになります。

一足早く、覚醒された皆様が、動揺する人々に安心を与えて、誘導していく時が来たようです。

落ち着いて、冷静に対処していくことを願っています。

最後まで、ご視聴ありがとうございました。m(_ _)m

 

*ネサラ・ゲサラについて、まだ、良くわからないという方には↓の記事をお勧めします。

 

*【保存版】トランプ大統領とQによる素晴らしい大覚醒パート1、2、3はこちらです。

 

 

 

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