ファイザー副社長内部告発・パンデミックのタイムテーブルを暴露!

ネサラゲサラ

2021年5月頃、ファイザー社の元副社長であった、マイク・イードン氏の内部告発文書が話題となり、ワクチンに疑念を持つ騒ぎが起きた。

その後、それはデマだという記事などがだされ、ワクチン接種は進んで今日に至る。

10月23日に再びマイク・イードン氏の内部告発の第二弾として、人口削減計画とも思われる計画が投稿された。

現在は、パンデミック計画・全6ステージ3年計画の第5ステージにあたるという。

恐ろしい計画であり、これまでの2年間で起きたことが、ほぼ一致しているようです。

では、イードン氏の暴露した計画とは?

実際にこれまでの2年間はどうであったか?

このあとの結末とは?

その投稿を紹介し解説します。

筆者は、世界的に起きているパンデミックについて、今一度、冷静に考えて見てはと思い記事にしました。

決して、騒動にしたいわけではありません。

今からでも、冷静に自分自身で検索して、調べることを望んでいます。

あなたとご家族の身体に最適な選択をしてみてください。

よろしくお願いします。

 

更新:11月21日 マイクイードン氏の主張する記事がありましたので、最後にURLを貼りました。

 

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マイク・イードン氏

 

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ファイザー社・元副社長マイク・イードン氏のパンデミックタイムラインとは?

イードン氏が10月21日㈭に送った内容は以下です。

そして、その計画のステージは6段階であり、現在は5ステージだというのである。

マイク·イェードン、元ファイザー科学者が木曜日にこれを送った。 
 
ステージ5に近づいています。
 
第5段階:混沌と戒厳令を制定する。(2021年11月-2022年3月)
 
そしてほとんどの人は我々は
元に戻ると考えていますか!? 
 
新しい世界秩序への道筋…
 
マイク·イェドン著 
(henrymakow.com)

 

 

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第1ステージ:脅威をシミュレートし、恐怖を生み出す。(2019年12月-2020年3月)

(第1ステージは以下です)

中国でパンデミックを起こす。
何万人もの高齢者を殺す。
患者数と死亡者数の増加
ワクチン接種を最初から唯一の解決策として位置付ける。
Covid-19にすべての注意を集中する。
結果、(ほぼ)一般的なパニック
*解説:いつから、Covid19は始まったのでしょうか?
2019年12月に武漢で謎のインフルエンザらしき病が蔓延したというニュースが世界を駆け巡りました。

世界で最初の症例を調べると2019年12月となっています。感染者数は6600万人という報道から始まったとされていました。

そして、多くの人が死亡している映像が流れました。

(専門医の投稿から引用)

世界最初の症例から間もなく1年 本当は新型コロナはいつから世界に広がっていたのか

 

当初、武漢市の海鮮市場から広がっていったと考えられていた新型コロナウイルスですが、WHO(世界保健機関)が公式に発表している世界最初の新型コロナの症例は2019年12月8日に発症したとされています。

 

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第2ステージ:タレと分裂の種まき。(2020年3月-12月)

(第2ステージは以下です)
不必要で自由主義的で違憲的な強制措置を複数課す。
貿易と経済を麻痺させる。
多数派の服従と反抗的な少数派の抵抗を観察する。
反乱軍に汚名を着せ、水平分裂を起こす。
反体制派指導者の検閲。
不服従を罰する。
PCRテストの一般化。
感染者、病気者、入院者、死亡者の間に混乱を引き起こす。
すべての効果的な治療を無効にします。
レスキューワクチンを希望します。
その結果、(ほとんど)一般的なパニックです。

*解説:日本の厚生省が三密を避けるという公表をしたのが3月1日です。

イードン氏のいう第2ステージ3月〜とぴったり一致していますね。

 

また、この頃から、Cvid19陰謀説を唱える、Twitter、You Tubeへの検閲とアカウント削除も始まりました。

 

PCRテストを世界中で実施させたのがこの時期でした。

PCR創設者のキャリー・マリス博士は2019年肺炎で死亡したとされていますが、「PCRを感染症の診断に用いてはならない」と説いていました。

PCR検査について

PCRは、米国のキャリー・マリス博士によって発明された技術です。

博士は1993年にPCR開発やその他の功績からノーベル化学賞を受賞し、2019年に亡くなりました。

現在、新型コロナウイルスに感染しているかどうかを検査する初期検査としてPCR検査が行われていますが、博士はPCRについて次のようにコメントしています。

「PCRを感染症の診断に用いてはならない」

 

(下はFNN プライムオンラインの引用です)

3つの“密”を避けて外出を…新型コロナで厚労省が新たな注意喚起を公表

 

新型コロナウイルスの感染拡大の予防策として、厚労省が「新型コロナウイルスの集団感染を防ぐために」を公表したのが3月1日。

これまでにクラスターが発生した場所の共通点として、「換気が悪く」「人が密に集まって過ごすような空間」「不特定多数の人が接触するおそれが高い場所」を挙げ、注意喚起をしてきた。
(関連記事:スポーツジムやビュッフェも今は避けて…厚労省が新型コロナの「集団感染防止策」を新たに公開

さらに15日には「全国クラスターマップ」を作成して公開。報告数は随時更新され、現在は17日12時時点の8都道府県13カ所が最新となっている。

 

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第3ステージ:危険で致命的な解決策をもたらす。 (2020年12月~2021年6月)

(以下が第3ステージです)

すべての人に無料ワクチンを提供します。
保護を約束し、正常に戻ります。
集団免疫目標を設定する。
景気の一部回復をシミュレーションする。
注射による副作用と死亡の統計を隠す。
注射の副作用をウイルスや病気の「自然な」影響として受け流す。
ウイルスの自然突然変異としての変異の概念を回復する。
集団免疫閾値を適用しないことにより、強制的な措置の維持を正当化する。
医療と治癒の違法な行使で医療従事者を罰する。 –
結果、ワクチン(vaxx)の間の疑念と裏切りの感情、反対派の間の落胆。

 

*解説:20年12月より、異常事態宣言での飲食店の休業とワクチン接種により、一旦収束したウイルスが変異株として再発してきているとなったのはこの頃ではないでしょうか?

そして、集団免疫を作るには60%の人のワクチン接種が必要との数値目標も提示されていました。

*日本の厚生省は12月31日に下のような記事をホームページに掲載していました。

照会先

健康局結核感染症課

感染症情報管理室長
梅田 浩史
課長補佐
加藤 拓馬
係長
山田 大悟(代表番号) 03(5253)1111

報道関係者各位

新型コロナウイルス感染症(変異株)の患者の発生について

 

*集団免疫について(さいたま病院のHPより)

集団免疫が人口の60%の免疫獲得で達成されるとしたら・・・

パンデミックの終息には集団免疫が役立ちます。
1億人の人口の国があるとしましょう。島国なので検疫がそれなりの役割を果たすとしましょう。
仮に人口の60%が免疫を持てば、残りの40%に免疫がなくても集団免疫によってその国はパンデミックを免れるとします。
自然感染だと6千万人が感染し、死亡率が0.3%(33万人あたり1000人)だとすると20万人が亡くなって初めてその国の集団免疫が達成されます。ようやくその国ではパンデミックが終息します。

 

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第4ステージ:アパルトヘイトとQRコードをインストールします。 (2021年6月~10月)

(以下がステージ4です)

自発的に不足を計画します。
予防接種を受けた人に報酬を与えるために予防接種パス(QRコード)を課し、耐性者を罰する。
特権のアパルトヘイトを他の特権に対して作成します。
非vaxxから労働または学習の権利を剥奪します。
基本サービスを非vaxxに取り下げます。
非vaxxにPCR支払いテストを実施します。
結果、デジタル制御の第一段階、相手の貧困化
*解説:アメリカなどでは食料不足、物資の不足が問題になっています。日本では10月に入りガソリン価格の高騰が始まりました。
ワクチンの強制・ワクチンパスポートによる接種者への優遇もはじまり、海外では数万人規模のデモが多くの国で行われています。
日本では一部のデモが開かれつつあります。
イードン氏の計画はズバリ的中しているようです。
【ワシントン=大越匡洋】米労働省が13日発表した9月の消費者物価指数(CPI、1982~84年=100)は前年同月比の上昇率が5.4%となった。8月(5.3%)から伸びがわずかに加速し、5カ月連続で5%以上に高止まりした。新型コロナウイルス禍で品不足など供給制約が目立ち、原油をはじめ国際商品価格も上がっている。
(フランス:ワクチンでも数万人規模)

(オーストラリアのデモ)

(イタリアは10万人以上の規模)

(東京・池袋でのワクチンデモ9月18日)

*チュウタのひとりごと・・・日本の意識は低いすぎるなぁ〜!自分の頭で考えないと・・・(*´ω`*)

 

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第5ステージ:混沌と戒厳令を確立する(2021年11月~2022年3月)

ステージ5が10月の現在の状況です。

(以下がステージ5です)

商品や食料の不足を利用する。
実体経済の麻痺と工場や商店の閉鎖を引き起こす。
失業率を爆発させる。
vaxx(ブースター)に3回目の投与量を適用します。
生きている老人の殺人を取り上げる。
全員に強制予防接種を課す。
変異の神話、ワクチンの有効性、群れの免疫力を増幅する。
ワクチン反対者(アンチヴァックス)を悪魔化し、死者に責任を問う。
野党指導者を逮捕する。
すべての人にデジタル・アイデンティティを課す(QRコード): 出生証明書、身分証明書、パスポート、運転免許証、健康保険証…
野党を倒すための戒厳令を制定する。
結果:デジタル制御の第2段階。 反対者の投獄または追放

*解説:今起きていることが、半導体不足による工場の稼働停止が実際に起きています。

中小企業の倒産は増加していくでしょう。

3回目の接種も始まりました。

全員への接種義務化は海外では始まり、退職する人も多数出ており、大きなデモに発展しています。

これから、戒厳令が敷かれ野党の指導者が逮捕されるとありますが、一体どうなるのでしょうか?

ステージ1から5までは90%くらい計画通り進んでいるように思いませんか?

 

次にこれからの、2022年3月以降の計画を見てみましょう!

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第6ステージ:債務を帳消し資金を非物質化(デジタル通貨)(2022年3月-2022年9月)

(以下が第6ステージです)

経済、金融、株式市場の崩壊、銀行の破産を引き起こす。
顧客の口座における銀行の損失を救済する。
Great Resetをアクティブにします。
金銭の非物質化。
債務及び貸付を取り消す。
デジタルポートフォリオを導入します。 (デジタル・ウォレット)
不動産と土地を差し押さえる。
世界中の医薬品をすべて禁止します。
半年ごとまたは毎年予防接種の義務を確認する。
食品配給と栄養素コードックスに基づく食事を課す。
新興国への取組を拡大。
結果:デジタル制御の第3段階。 N.O.M.の地球全体への拡大。

*解説:第6ステージは、金融破壊を意図的に起こして、デジタル通貨にすれば銀行は縮小できます。

そして、人の食料までも管理し、更に、毎年の予防接種を義務化しています。

予防接種の中にナノチップが投入されて、人は完全管理化に置かれるようです。

これはまさに、New World Orderの考えでは無いでしょうか?

恐ろしい計画が3年間で遂行されているようです。

気づいた人は、調べて勇気ある行動をしてみませんか?

私は、もちろん予防接種はしていません。

ライトワーカーを応援するブログを書いています。

 

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まとめ・・・ファイザー副社長内部告発・パンデミックのタイムテーブルが暴露!

いかがでしたか?

ファイザー元副社長の計画の全貌の告発です。

そして、タイムラインがほぼあっています。

世界は、デモが拡大しており収集がつかない状況になっています。

戒厳令が出される直前のようです。

戒厳令が出されたあとが、この計画と違う方向に行くことを願います。

Qとトランプ陣営が水面下で動いていることが表に出ます。

まもなく、11月11日までに大覚醒が起きると情報が出ています。

安心して待ちませんか?

 

最後までご視聴ありがとうございました。m(_ _)m

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ネサラゲサラ

 

*ファイザー社CEO逮捕の記事は👇です。

【速報】11月5日ファイザー社CEO詐欺罪で逮捕!詐欺内容とは?

 

マイク・イードン氏の主張を紹介した海外記事は下記になります。

元ファイザー副社長:「ワクチンの必要はありません」「パンデミックは事実上終わりました」

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