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トランプ大統領CNN出演の真相!英国・戴冠式はDS攻撃の合図!

5月12日に感謝のソールヒーラーさんがブログを更新しました。

C・ウィード氏、その他のインテル情報を掲載されました。

注目は5月10日に行われたCNNにトランプ大統領が出席した裏話し。

5月6日に行われたチャールズ国王の戴冠式に死神が現れた。その真相が示唆。

CNNトランプ大統領が出席した真実が見えてきた!

ワシントンで異変!グローバル通貨リセットがアジアから始まる!

チャールズ国王の戴冠式はDSへの軍事攻撃開始の合図!

以上について感謝のソールヒーラーさんの情報を紹介します。

 

 

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CNNトランプ大統領が出席した真実が見えてきた!

はじめに、5月10日トランプ大統領がCNNのインタビュー番組に出演して、CNN司会者のケイトラン・コリンズを圧倒しました。

そして、出演予定していた90分を20分早まる終了となりました。

CNNという反トランプの番組が、なぜトランプ大統領の出演を企画したのか、その後の情報で真実が見えてきました。

その概要から紹介します。

 

(以下 感謝のソールヒーラーさんブログ5月12日版より 抜粋)

 

CNNトランプ大統領出演はメディア視聴者への目覚めの第一歩!

皆さん、こんばんは。

アメリカで、昨日トランプ大統領がディープステートがコントロールしていると言われていたCNN局に、ホストと一対一のインタービューに出演した内容が話題になっています!

このインタビューの中で、MCをしていた女性ケイトラン・コリンズさんがトランプ大統領をかなり批判していましたが、逆にトランプ大統領の大きな勝利で終わりました。

普通に見ていれば、私達からの目では今までCNNが嘘をついていた事がバレたと思いますが、まだ目覚めていない人達に取ってはまたトランプ大統領が勝ってなことを言っていると思ったと思います。

但し、僕自身は、今まで眠っていた人達を目覚める第一歩に見えました!

なぜなら、後に真実が分かって来た時に今日のインタービューが大きく関係して来ると思います。

まずは普通に見て僕達、ホワイトハッツを応援している人達が何を思えたこと:

A. インタービューをスタジオで見ている観客の人々達はトランプ大統領の支持者が多かったこと。

なぜCNNは、ディープステートがコントロールしている一つのマスメディアと言われているのに、なぜトランプ大統領の支持者達をスタジオに入れたのか。

B. 質問が確かにトランプ潰しが多かったのですが、なぜその様な質問がトランプ大統領支持者達が聞いたのか。普通は追い込むトランプ大統領を追い込む質問はしないと思います。

 

CNNのトランプ大統領への質問と回答とは?

それではどの様な質問がされていたか、そして質問の中でも大事な内容だった分を二つご紹介します。

A.  質問:1月6日にしたことを後悔していることはありますか?

(この事件は1月6日にナンシーペロシと民主党がわざとFBIの人間を使って、わざと国会に入れて、偽発砲させて一人を死んだと見せかけたり、中で暴動的なことを起こした事件です。)

CNNは昨夜、嘘をついた。何が起こったのか、実際の真実はこうだ。

B.  昨夜、ケイトラン・コリンズは、クリス・ミラー国防長官が、トランプは州兵の部隊を出動するように命令しなかったと言ったと主張した。
ここでは、クリス・ミラーが、彼のチーフスタッフであるカシュ・パテルとともに、彼女自身の言葉で彼女を論破しています。彼らは国防総省を担当していた。
CNN=フェイクニュース

C.  質問:ウクライナへの米軍支援を支持するか、プーチンの脅威にどう対処するか。

(結局はウクライナ戦争を支持するかを聞いて、悪いイメージを与えようとしました。)

トランプ大統領の外交方針は明確で一貫しています。常にそうであった。
彼は外国の戦争への米国の関与を終わらせたいと考えています。
彼は、お金と権力のために軍産複合体が作り出した偽の戦争によって、両陣営で人々が死ぬのを止めたいと考えている。

D.  ウクライナとロシアのどちらが戦争に勝つことを望んでいるのか、トランプの答え: “私はみんなが死ぬのをやめてほしい。       

ロシア人とウクライナ人。死ぬのをやめてほしい。そして、それを24時間以内に終わらせる。”
トランプは平和大統領です。

E.  (そしてあまりのケイトラン・コリンズさんの攻撃に関してトランプ大統領が最後に言ったことが傑作です!)

”あなたは意地悪な人だよ、と言っておく!”

 

 

 

 

 

そして、その後はこの様な情報も入って来ています。

A. CNNの司会者がタウンホール後のトランプ氏を暴行と名誉棄損で提訴。

ケイトラン・コリンズは、昨夜の全国放送で前大統領に破壊された後、暴行と名誉毀損でトランプを訴えると発表しました。

B. カシュ・パテル
CNNは、州兵に関する同じ1月6日の偽情報のシナリオを作ろうとしたが、トランプ大統領はそれを打ち切った。私は国防総省の首席補佐官として、1月6日に州兵を承認する数日前にその場にいた。二人とも(ペロシーとワシントンDC市長)書面でノーと言った。

真実は痛い。フェイクニュース。

(これが先ほどの1月6日の真実をパテル氏が書いた内容です。又書面で真実を証明しています。)

 

 

CNNトランプ大統領出演の裏側の真実!

 

最後に、何でこれが全部僕から見ると茶番劇だったと言う理由をご紹介します!

ストームライダー氏が大分前にこの様な情報を出しています!

チェスの動きの裏側
CNN
トランプの親友の一人であるジョン・マローンは、CNNやHBOを買収したディスカバリーチャンネルの筆頭株主であるリバティ・メディアの会長である。

これらのホワイトハッツの動きは、CNNが大掃除を始め、部門長を手放すことで、ゲームを変えることになる。

この待望のチェスの動きは、左翼のリベラルなニュースステーションを踵を返すものである。
すべてのゲームの駒が配置されたことをお伝えしてきました。

潜入
この大きな動きは、将来の将来の機密解除のために修正されたものです。
ワシントン・ポストもまもなくホワイトハッツの支配下に置かれると予想される。

(皆さん、これを読めば今回のインタービューも茶番劇だと分かりますよね!

ウオード氏がいつも言っている私達は映画を見ていると言う意味と同じです!

実際に出演しているケイトラン・コリンズさんも全部分かっているかは分かりませんが、オーナーでトランプ大統領の親友でもあるジョン・マローン氏が今回のトランプ大統領の出演をホワイトハッツと計画したと思っています。多分これは本格的に今まで全く目覚めていない人達を目覚めさせる第一歩ではないかと思います。)

 

(引用先:トランプ大統領がCNNに久ぶりに出演した意味は?目覚めていない人達の為に茶番劇が始まった!

*解説:トランプ大統領のCNN番組での質問事項はある程度準備されていたようです。

トランプ大統領も、資料を一部準備していました。

そして、一番の注目は、CNNの筆頭株主がトランプの親友の一人であるジョン・マローン氏であるということです。

マローン氏は2022年2月にCNNを430億ドルで買収していたようです。

そのことから、CNNをはじめとするメディアに真実を伝えるという目的でのトランプ大統領の出演だったのではないでしょうか?

番組でトランプ大統領から、「あなたは意地悪な人だ」と言われた、ケイトラン・コリンズキャスターは、トランプ大統領を名誉毀損で提訴したと言われています。(これも、演技ですね)

 

*トランプ前大統領からケイトラン・コリンズへ:「嫌な人だ、教えてやろう…」

 

*トランプ大統領CNN番組参加の記事はこちらです。

 

 

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ワシントンで異変!グローバル通貨リセットがアジアから始まる!

次に、C・ウォード氏と他からのインテル情報です。

ワシントンD.Cのホワイトハウスに異変が起きているという。

その他、グローバル通貨リセットはアジアから開始の情報もあります。

 

(以下 感謝のソールヒーラーさんブログ5月12日版より 抜粋)

次は先日チャリーウオード氏のメンバーオンリーの動画の中で、いくつか気になった内容を少しご紹介します。

1.“ウクライナの子供たち50000人が行方不明になり、これは国連の責任です。元国連職員による大規模な報告書によると、国連には3300人以上の小児性愛者がおり、過去10年間に彼らによって6万人以上の子供たちがレイプされたという。”

2.   チャーリー氏は、未だに将来”核ミサイルの恐怖”イベントがまだ起きると考えています。

3.   ”ワシントンDCで何かが起きると言われましたが、それが何なのかは分からないです。

 

今度はソシアルメディアからの情報を書かせて頂きます。

4.先ほど書かせて頂いたウオード氏のコメントと関係しているかは分かりませんが、今日この様な情報が二つ入って来ました。

ホワイトハウスと国会の写真とコメントです。

A.  ホワイトハウスが封鎖された。捕虜・行方不明者の旗を掲げた。
米軍の政府継続は次の段階へ続く。
ワールドワイド(グローバル)な作戦。
スーダン/アフリカのディープステート・バイオラボは現在進行中です。
台湾(近日中)
大統領を信頼せよ
計画を信頼せよ。

B.  ナンシー・ドリューは、ワシントンDCが通常の活動から離れたゴーストタウンであり、政府と軍の継続的な占領下にあることを皆に示すために、自費で毎日ワシントンDCに通い、すべての犠牲とハードワークをしたことに賞賛を送る。

 

 

5.最近の情報では、グローバル通貨リセットがアジアから始まると言われています。

そしてその中でこの様な記事のタイトルも出て来ています。

再評価リセット/世界通貨リセット: アメリカ、カナダ、ヨーロッパ、日本、イスラエル、イギリス、台湾、オーストラリア、ニュージーランドの9カ国が債務超過に陥り、再評価・世界通貨リセットを行わなければ継続できない。

 

(引用先:トランプ大統領がCNNに久ぶりに出演した意味は?目覚めていない人達の為に茶番劇が始まった!

*解説:それぞれの情報は断定的な情報ばかりですが、今後の出来事につながるようです。

GCRがアジアから始まる事には期待したいですね。

次は、英国・チャールズ国王の戴冠式での隠されたメッセージです。

 

 

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チャールズ国王の戴冠式はDSへの軍事攻撃開始の合図!

5月6日に行われた英国・チャールズ国王の戴冠式に関する内容です。

戴冠式には死神が出たという情報が話題になっていました。

その死神に関連するようです。

諜報機関の情報に詳しい、ベンジャミン・フルーフォード氏のレポートです。

(以下 感謝のソールヒーラーさんブログ5月12日版より 抜粋)

6.  今度は二つベンジャミンフルフォード氏からのレポートです。

A. そして、それがついに実現したようです。もちろん、この話は以前にも聞いたことがありますが、今回は待望の大量逮捕が本当に起こっていることを示す多くの兆候があるのです。

チャールズ王の戴冠式は、人々が待ち望んでいた引き金イベントだったと、さまざまな情報筋が語っています。

アングロサクソンの軍隊をどう考えるかは別として、彼は「広大な軍隊スタイルのキャンペーン」を繰り広げると約束しており、彼の公式就任は、陰謀団に対する軍事行動を命令できるように必要だった、とMI6関係者は確認している。

B.   言うまでもなく、チャールズがカザリアンマフィアの手先であることが判明した場合、これらの情報筋によれば、彼は自分のボディーガードに殺されることになる

警告だったのだろうか、死神はチャールズが新しい英国王の戴冠式を行ったときに通りかかった。

(筆者挿入:戴冠式の最中にウェストミンスター寺院に「死神」が現れる瞬間)

C.   チャールズ王がどうなろうと、「国民に反感を抱かせるような政策をとってきた多くの政府のトップが、政権を維持することに大きな不安を抱く時代に突入している」とダグラス・マクレガー大佐は言う。
ここ米国では、金融システムが崩壊し、経済が落ち込むまで、大きな変化はないと思います。米国では、金融システムが崩壊し、経済が破綻するまで、大きな変化はないと思っています」と彼は付け加える。

 

 

7.A.  しかし、金融システムの崩壊により、カザリアンマフィアとその前線は、問題を解決するための資金を持つことができなくなる可能性が高いです。

企業の報道機関でさえ、米国のほとんどの銀行が債務超過に陥っていると報じ始めている。

例えば、テレグラフ紙は、銀行専門家のグループを引用して、米国内の4800の銀行のほぼ半分が “ほぼ債務超過 “であると述べている。

“これがシリコンバレー銀行とファーストリパブリックだけの話だと偽るのはやめましょう。” スタンフォード大学の銀行専門家アミット・セル教授は同紙に、”米国の銀行システムの多くは潜在的に債務超過です。”と語っています。

B.  何が起こっているかというと、銀行が、不動産バブル崩壊後の日本でよく見られた会計上のトリックを使って、支払能力があるように見せかけているのです。

つまり、現在の価格ではなく、購入時の価格で帳簿に残すということです。

例えば、チャールズ・シュワブ社の資産を時価で計上した場合、資本金は230億ドル、2021年に計上した560億ドルの半分となる。つまり、理論的には、自己資本比率を維持するために、2021年の半分しか貸し出すことができないことになります。

 

 

9.最後に先日のチャールズ王の戴冠式に謎の人が出席していたと言う内容で終わります。

カール・ジェンキンス卿に変装しているが、あごにへこみがないです。

(トランプ大統領かトランプ大統領の影武者が茶番劇を見せる為に出席したのではないかとも噂されています!)

*本物

 

*戴冠式のカール・ジェンキンス卿

 

それでは今日も読んで頂ありがとうございました。

(引用先:トランプ大統領がCNNに久ぶりに出演した意味は?目覚めていない人達の為に茶番劇が始まった!

*解説:戴冠式の隠されたメッセージは、DSなどの陰謀団への軍事作戦のGoサインだと言います。

そして、偽のチャールズ国王はボディーガードに殺されるという内容です。

確か、ダイアナ妃の事故死を装った暗殺はチャールズ国王も関わっていたはずです。

ダイアナ妃の事故でのドライバーも巻き添えとなったことからすると、その因果の法則でボディーガードに殺害されることかもしれません。

今後に注目です。

そして、画像にあるカール・ジェンキンス卿がトランプ大統領ではないかとの憶測も飛び交っています。真相は不明です。

 

*戴冠式:ジェンキンス氏に変装したのはダイアナ妃だというツイート。

 

 

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まとめ・・・トランプ大統領CNN出演の真相!英国・戴冠式はDS攻撃の合図!

いかがでしたか。

トランプ大統領のCNNへの参加は、メディアがこれまで真実を隠して操作していたことを暴露する始まりのようです。

Twitterから、タッカー氏も番組を開始します。

言論の自由が封鎖されてきた事に国民が気づくのは近い将来のようです。

今後のメディアにも注目が集まります。

最後までご視聴ありがとうございました。m(_ _)m

 

*タッカー・カールソン氏のFOX解雇とTwitter番組立ち上げの記事はこちらです。

 

 

 

 

 

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