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【速報】タッカー・カールソン氏がツイッターで新番組を発表!

5月9日の、ツイッターで4月24日にFOXニュースを解雇されたタッカー・カールソン氏が帰ってきました。

タッカー氏は自分の番組をTwitterで行うというのです。

さらに、タッカー氏は腐敗したメディアを非難して、憲法で保障されたはずの言論の自由が失われていると話しました。

唯一、言論の自由が守られているのはTwitterだけだと言いました。

タッカー氏はFOXニュースを契約違反と告訴した後Twitterでの新馬組を公表!

イーロン・マスク氏のコメントは?

その概要を紹介します。

 

 

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タッカー氏はFOXニュースを契約違反と告訴した後Twitterでの新馬組を公表!

はじめに、タッカー・カールソン氏が5月9日に自身の新番組をツイッターで行うと発表しました。

また、FOXニュースの契約の詐欺を提訴したことも明らかにしました。

その概要を紹介します。

 

(以下 GP 5月9日版より 抜粋)

元FOXニュース司会者のタッカー・カールソン氏は、火曜日にツイッターにアップロードされたサプライズ動画で、自身の新番組をツイッターで行うと発表した。

アクシオスによると、タッカー氏はフォックスニュースを詐欺と契約違反で告発した。

(以下 アクシオス記事より)

スクープ:タッカー・カールソンがフォックスを詐欺と契約違反で告発:5月9日

タッカー・カールソン氏は、FOXニュースから追​​放されてから2週間後、火曜日に同局を詐欺と契約違反で告発し、法的措置に先立って多数の文書要求を行った。

弁護士からフォックスに宛てた攻撃的な書簡は、カールソンに対し、契約上の競業禁止条項はもはや無効であり、自由に自身の競合番組やメディア事業を立ち上げることができると主張する立場にある。

5月9日・火曜日、カールソンは自身の番組をツイッターに投稿すると発表した。

「間もなく、過去6年半にわたって行ってきた番組の新しいバージョンをTwitterに導入する予定です」と彼はビデオで述べた。

「他にもいくつか持ってきていますので、それについてはまたお話しします。

しかし今のところ、私たちはここにいられることにただ感謝しています。

言論の自由はあなたが持つ主要な権利です。それがなければ、あなたには他に存在しません。」

陰謀:ツイッターの動きは、技術的にはカールソン氏とフォックス社の契約に違反しているように見えるが、彼の弁護士の書簡は事実上、フォックス社が先に契約に違反したと主張している。

関係者がアクシオスに語ったところによると、カールソンの弁護士はカールソンがツイッターで新番組を発表する前に書簡を送ったという。

タッカー氏はビデオの中で、「間もなく、過去6年半にわたって行ってきた番組の新しいバージョンをTwitterに導入する予定だ」と述べた。

タッカーは復帰の発表に加えて、「最も基本的なレベルで、あなたが消費するニュースは嘘だ。最もこっそり、最も陰湿な種類の嘘だ。」

タッカー氏は続けて、ツイッターは言論の自由が認められる世界で最後に残っている場所だと言うだろう。

*タッカー氏の動画 2m59s

(日本語翻訳設定方法:設定→字幕→自動翻訳→日本語翻訳)

 

タッカー氏はまた、発表の中で、企業メディアの「門番が依然として責任を負っている」が、それにうんざりしているため、自身の番組をツイッターに持ち込むと述べた。

(引用先:帰ってきた:タッカー・カールソンがツイッターで新番組を発表 – フォックスニュースを詐欺と契約違反で非難

*解説:タッカー氏はツイッターでの新番組を発表しました。

その発表の前に、タッカー氏はFOXニュースとの契約について詐欺と契約違反だと提訴したと言います。

そして、タッカー氏は動画で力強く「最も基本的なレベルで、あなたが消費するニュースは嘘だ。最もこっそり、最も陰湿な種類の嘘だ。」現在のメディアを批判しました。

今後のタッカー氏の暴露に注目が集まります。

 

 

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イーロン・マスク氏のコメントは?

5月10日にイーロン・マスク氏もタッカー・カールソン氏のツイッターでの新番組について、ツイートしていますので紹介します。

 

(以下 イーロン・マスク氏の5月10日のツイート!)

このプラットフォームでは、放送の一方通行とは異なり、人々は対話し、批判し、発言に反論することができます。

そしてもちろん、誤解を招くものはすべて @CommunityNotesになります。

また、私たちはいかなる種類の契約にも署名していないことを明確にしたいと思います。

タッカーには、すべてのコンテンツ クリエイターと同じルールと報酬が適用されます。

報酬とは、サブスクリプションと広告収入の分配 (近日公開予定) を意味し、これは、サブスクライブする人の数と、コンテンツに関連付けられた広告ビューの関数です。

他の多くの人々、特に左翼の人々も、このプラットフォームのコンテンツ クリエイターになることを選択してくれることを願っています。

*解説:イーロン・マスク氏は、タッカー氏の担当するプラットフォームでは、人々は対話し、批判し、発言に反論することができます。と言いました。

そして、タッカー氏への報酬もメディアと同等に支払われるとコメントしました。

タッカー氏とマスク氏は公開で4月18日に言論の事由について意見交換をしていました。

メディアでの言論統制を破壊したい二人の意見が一致したのでしょう。

これで、タッカー氏のファン300万人が言論の自由という世界を体験することになるでしょう。

タッカー氏のカムバックを称賛する声が相次いでいます。

 

*タッカー・カールソンのTwitter報道を称賛する声!

 

*タッカー氏とマスク氏は憲法修正一条について意見交換していた。

視聴: イーロン マスクが Twitter のプライバシー設定と修正第 1 条をタッカー カールソンとの独占インタビューで解説:4月18日

 

 

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まとめ・・・タッカー・カールソン氏がツイッターで新番組を発表!

今回のタッカー氏の電撃解雇はマードック会長とその背後にいる大株主のブラックロック社の判断だとされています。

ブラックロック社は大手製薬会社の株主でもあります。

ここからは、Qプランとして話します。

マードック会長は、DSディープステートを裏切って、ホワイトハットに協力するターンコートと言われています。

この出来事は、ホワイトハットによるメディアが言論統制していることに気づいていない人を目覚めさせる作戦だということです。

イーロン・マスク氏もホワイトハットとして動いています。(現在はダブル役が演じている)

いよいよ、メディアの不正の暴露も開始されたということです。

今後は一気に暴露情報がTwitterから発信されるようです。

注目ですね。

最後までご視聴ありがとうございました。m(_ _)m

 

*タッカー・カールソン解雇とマードック会長の記事はこちらです。

 

 

 

 

 

 

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