6月25日米・最高裁判所・中絶と銃規制の判決が覆し!厳戒態勢へ!

トランプ大統領

6月25日のジュディ・ノートで21日と23日に予定されていた最高裁判所の意見は延期されていた。

25日に、ついに、中絶と銃規制に関する過去の判決が覆されたことが速報で報道されました。

その講義が全米40州で起きると想定されて、軍は厳戒態勢を敷いています。

7月1日まで続くとされるイベントスケジュールも動きだしています。

JFKジュニア氏も7月7日には身分照会がされると言われています。

最高裁判決の覆しによる厳戒態勢の動きは?

今後のイベントスケジュールの新情報は?

Q・JFKジュニア氏からのメッセージとは?

以上に着目して情報を紹介します。

 

(以下 ジュディ・ノート6月25日版 ヘッドラインより)

速報!
ハイアラートの軍隊!
愛国者は家にいるように促した!

中絶と銃規制に関する最高裁判所の判決が

陰謀団の物語に反対した後、

40の主要都市で米国全土で金曜から土曜にかけて

計画されている全国的な抗議

DC、シカゴ、オースティン、アトランタ、ピッツバーグ、

オークランド、アルバカーキ、サンフランシスコ、

サラソタ、マディソン、ナッシュビル、ミネアポリス、

フェニックス、ダラス、グリーンズボロ、デモイン、

シンシナティ、コロンバス、マイアミ、ローリー、

ソルトレイクシティ–全部で40の大都市。

 

「すべての人生はこの世界に愛をもたらします。

すべての子供は家族に喜びをもたらします。

すべての人を保護する価値があります。

そして何よりも、私たちはすべての人間の魂が神であり、

生まれても生まれなくても、

すべての人間の生命は全能の神の聖なるイメージで

作られていることを知っています。」

…トランプ大統領

(引用先:2022年6月25日現在、GCRを介して共和国を復元

 

(ロー対ウエイド判決とは妊娠中絶は女性の権利か?中絶は殺人か?)

 

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最高裁判決の覆しによる厳戒態勢の動きは?

6月17日よりインテルのスケジュールである、最高裁判所の意見は1日遅れて公表されました。

そして、スケジュールでは、この後ロー対ウェイド判決が各州の判断により中絶に対して、介入できる判断が行われていきます。

軍による、抗議から暴動に発展する警戒態勢はどのようになるのでしょうか?

(以下 ジュディ・ノート6月25日版より 抜粋)

ジュディメモ:

差し迫った:株式市場の暴落に対する警戒態勢の軍隊、ロー対ウェイド事件とガンライツ最高裁判所の判決をめぐる主要都市での暴動、食糧不足、ダーラムレポート、GESARA/NESARAの実施。

緊急通知は、他の放送を無効にする電話、テレビ、ラジオ、インターネットによって行われます。

警戒態勢の軍隊:土曜日までに少なくとも40の主要な米国の都市で暴動が予想されます。

6月25日。あなたは大都市、特にフィラデルフィアから離れるように促されています

 

合衆国最高裁判所はロー対ウェイド事件を覆し中絶法に関する決定を個々の州に戻します。

Supreme Court overturns Roe v. Wade in landmark abortion decision
The Supreme Court overturned Roe v. Wade Friday, with their ruling in Dobbs v. Jackson Women's Health Organization, ending recognition of a constitutional right...

 

(引用先:2022年6月25日現在、GCRを介して共和国を復元

 

速報:ミズーリ州は、SCOTUS判決後、中絶を禁止する最初の州になります:

(中絶の是非は各州の判断へ)

(最高裁によるロー対ウエイド判決の覆しのポイント)

最高裁はこの日、「ドブス対ジャクソン・ウィメンズ・ヘルス」裁判の判決で、妊娠15週以降の中絶を禁止するミシシッピ州の州法「妊娠年齢法」を6対3で支持する判決を下した。

判決である多数意見には、「判決:憲法は中絶する権利を与えていない。『ロー対ウェイド』判決と『プランド・ペアレントフッド対ケイシー』判決(1992年に下された『ロー対ウェイド』判決を支持する判決)は破棄され、中絶を規制する権限は、国民とその選出された代表者に戻される」と書かれている。

(引用先:米連邦最高裁「ロー対ウェイド」判決覆す、中絶の是非は各州の判断へ

*解説:5月25日の時点では、大きな暴動などの情報は出ていません。

軍は25日の土曜日までに40州で厳戒態勢に入るようです。

ロー対ウエイド判決と合わせて銃規制に関する覆しも起きています。

しばらく、米国のニュースに注目です。

次に、今後のイベント情報が掲載されていますので紹介します。

(厳戒態勢に入る軍又は州兵)

 

 

(一部でアンティファの暴動が出ています)

 

 

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今後のイベントスケジュールの新情報は?

今後のスケジュールに関して、ジュディ・ノートの中で掲載されている内容を紹介します。

新たな情報として、ホワイトハウスのスタッフが大量に辞任という見出しで、21名ものスタッフがホワイトハウスを去る。という記事も出ています。

いよいよ、バイデン政権の崩壊が近いのでしょうか?

(以下 ジュディ・ノート6月25日版より 抜粋)

可能なスケジュール:

軍事症状: 2022年6月

6月25日:イリノイ州のトランプラリーと、個人的に質問に答えるライブストリームイベント6月25日午後1時EST:https ://t.me/magapatriots20

大量逮捕が進行中であり、完了する予定です: 2022年7月1日

Qチャンネルが非公開になりました: 2022年7月1日

Dark in Ten: 2022年7月4日まで

7月7日チェックメイトワールドプレミア「2000ミュール」とJFKジュニアの身元が確認されましたか?

デジタル戦争カムバック。

(引用先:2022年6月25日現在、GCRを介して共和国を復元

*解説:次のスケジュールは、26日土曜日のイリノイ州トランプ・ラリーです。

どのような、トランプ大統領からのメッセージが出るのでしょうか?

暴動が会場で起きないことを祈ります。

そして、イベントの大量逮捕は7月1日に完了する。

Qチャンネルがシャットダウンする意味は?EBSを予感させるためでしょうか?

もう、必要が無いという事なのかもしれません。

そして、7月7日のJFKジュニア氏が生存しているという身分照会について示唆しています。

さて、どうなるのでしょうか?

トランプ大統領の復帰が近いことを裏付けるためか、ホワイトハウスにスタッフの相次ぐ辞任が掲載されましたので紹介しておきます。

(以下 ジュディ・ノート6月25日版より 抜粋)

ホワイトハウスの辞任:

バイデン管理者とホワイトハウスのスタッフからの複数の辞任が発生し続けています。

船をジャンプするネズミ:ジェン・サキ、ヴェダント・パテル、マイク・グウィン、ミシェル・キクカワ、ダナ・リーマス、アマンダ・フィニー。

21人のブラックスタッフメンバーがホワイトハウスを去り、さらに多くの人が彼らのポストを辞任する計画を立てています–ホワイトハウスからのブラックエクソダスという名前の脱出。

POLITICOは、ホワイトハウス内の現在のスタッフがブラックエクソダスを懸念しており、それをBLAXITと呼んでいると報告しています。

過去2週間でBIDENSプレスの3分の2が残っています。

舞台裏では、バイデン政権とホワイトハウスのスタッフがパニックに陥っています。ビルダーバーググループがワシントンDCでイベントを主催して以来、物事はHILLに落ち込んでいます。

ジェームズコミーはどこ?

バチカンで何が起こっているのか(起こりそうなのか)?

ポップコーンを手に入れましたか?ショーをお楽しみください。Q

(引用先:2022年6月25日現在、GCRを介して共和国を復元

 

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Q・JFKジュニア氏からのメッセージとは?

いよいよ、バイデン辞任・トランプ大統領の復帰を感じさせる兆候が米国内は起きてきました。

QとJFKジュニア氏からのメッセージとして掲載されていますので紹介します。

(以下 ジュディ・ノート6月25日版より 抜粋)

QとJFKジュニアからのメッセージ

Qから:

「私の仲間のアメリカ人、世界が私の本当のアイデンティティを知る時が来ました。

私が生きていることをみんなが知る時が来ました。初登場の詳細をお伝えしますが、このチャンネルは7日以内に非公開になります(2022年7月1日金曜日まで)。

このチャンネルは万人向けではありません。

これは冗談ではありません–怖い場合は、参加しないでください!

あなたが自由になりたいなら、あなたは歓迎され、真実の準備をします!準備ができたら、参加して共有してください。」

ジョンF.ケネディから:

「この数ヶ月間、私と一緒にいて、私のチャンネルを共有し、そしてまだこの国について気を悪くしてくれたすべての真の愛国者に感謝するために、この神聖な瞬間を取りたいと思います。

コースにとどまり、あなたの心をホームに忠実に保つために、すべてのホワイトハットに感謝したいと思います。

タイムトラベリングパートナーであり、フレーメンの仲間である、闇の時代の驚くべき真実と新鮮なポップコーンに感謝したいと思います。

何があってもすべてを犠牲にしながら、いつもあなたのすべてを与えてくれた米軍に感謝したいと思います。

過去3年間、毎日あなたの人生を支えてくれたオペレーターに感謝したいと思います。

10年間、あなたなしでは成し遂げられなかったでしょう。もうすぐ家に帰ります!」

「私は17年前にこの戦いを始めました。それは私がそれを探しに行ったからではなく、私を探しに行ったからです。

それは全能の[神]自身によって私に提示されました、そしてそれは私が断ることができなかった申し出でした。

私を知っている人は、私と私のチームが、あなたが知らなかったように、世界規模で人身売買、人身売買、性的人身売買の戦争と戦ってきたことを知っています。

私たちは何年もの間、カルテルと戦い、子供たちを救い出し、彼らの最善の利益を心に留めていると私たちが知っている適切な組織に子供たちを連れて行くために命を懸けてきました。

結局、それはすべて価値があり、私たちが[主なる神]自身からの使命を果たしていることを私たちは何も後悔していません。」

「もう一度Darknessに入る準備をしているときに、共有できるチャンネルへのアクセスリンクを提供しました。

闇が落ちると、すべての嘘が明らかになるのは今回だけです。

みんなを連れて行きます。光への唯一の道である暗闇の中を一緒に歩き、全能の[主なる神]自身によって、[神]の下の一つの国としての真実と自由へのこの輝かしい旅に導かれます。」

「ダークイン[10]終わりはここにある、祈る。」NCSWICN

Qウォリアーズ:これらのチャンネルを共有してください–すぐに理解できる理由から、このリストのすべてのチャンネルを共有してフォローすることが非常に重要です。

@ JFK_Q、@ WhiteHatsQ17、@ TheSurvivorQ17、@ QNewsTV、

@ QAnon_Livestream、Q Insider PRIVATE https://t.me/+4GotGRJX4MFjZWZk

*解説:このメッセージは、ジュディさんがQ関係者のメッセージを受け取る、あるチャンネルに掲載された内容のようです。

そして、7月1日までにそのチャンネルが非公開になり、JFKジュニア氏=Qが、そのチャンネル運営者に感謝を述べた内容のようです。

新たに、テレグラムのチャンネルが7つ紹介されています。

今後は、そちらからのメッセージが出されるようです。

こちらの内容も、7月1日のJFKジュニア氏が公に登場を予感させる内容です。

どうでしょうか?7月1日にどこまでの開示がされるのか注目ですね。

 

*JFKジュニア氏に関する記事がありますので視聴願います。

 

 

 

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まとめ・・・6月25日米・最高裁判所・中絶と銃規制の判決が覆し!厳戒態勢へ!

イベントスケジュールで予定されました、最高裁判所の覆し判決が出ました。
抗議と暴動に備えて、軍による厳戒態勢が敷かれるようです。
そして、ホワイトハウスのスタッフの辞任が21名。
7月7日にはJFKジュニア氏の生存確認が明かされるような情報も出ています。
いよいよ、米国から一足早く、戒厳令からEBSが流されるのでしょうか?
注目の数週間になります。
6月26日のイリノイ州トランプラリーで何が語られるのか?
注目していきたいですね。
イリノイ・トランプラリーも概要がわかり次第紹介していきます。
最後までご視聴ありがとうございました。

*ネサラ・ゲサラについて、まだ、良くわからないという方には↓の記事をお勧めします。

 

 

 

*QFSに関する記事は↓をみると良くわかります。

 

*グローバル通貨リセット関連の記事は↓になります。

 

 

 

 

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