インテル情報!6月にすべてが終わる!サスマン裁判の真実とは!

ライトウォーリア

6月2日グローバリスト崩壊へと向かう軍事的な作戦は6月に終わるような情報が流れました。

6月1日のジュデイノートでタイムラインは、

6月: 同盟軍の軍事宣言。 

7月:啓示。

8月:立証。

9月:回復と回復の始まり

と紹介しました。

軍事的な作戦は6月に、ほぼ終了するように動くようです。

インテル速報 6月にすべてが終わる概要とは?

ホワイトハット・インテル情報:ジュディノートより

関連する情報を集約して紹介します。

 

mari-love-usa さんのブログより

 

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インテル速報 6月にすべてが終わる概要とは?

インテル速報はオレゴン在住のmari-love-usaさんのブログより紹介します。

6月1日のフィル氏のライブからの紹介です。

(注釈:フィル氏:Qアノンのトップと言われる、フィル・ドゴルスキー氏)

(このインテル情報は、上級編の内容ですので、良くわからないところは飛ばして視聴してください)

(mariさんの挨拶です)

皆さま、オレゴンからHello!

アメリカ時間、昨日5月31日は怒涛の日となりました!

テレグラムのメンバーの方々は何を意味しているか、ご承知の通りです。

今回は昨日のフィルさんのライブ、”5月31日に予告通り起きた出来事の数々”について

のレビューをお届けします!

フィル氏のライブより、重要事項を抜粋して以下に紹介します。

(以下 QAnon – インテル速報!6月に全てが終わる! より抜粋)

(情報入手はテレグラムに行きつく・・・フィル氏の考え)

私の聴衆の大多数はテレグラムの登録者で、 100万人の間で変動しています。
テレグラムは検閲の無い場所です。FacebookやInstagramやTwitterのようなもので
もありません。

Truthe Socialのように携帯電話や特定のオペレーティンシステム制限もありません。
Truthe Socialはいずれ脱却し、テレグラムに追いつくでしょう。

今日テレグラムを使ってなかったら、本当に多くのハプニングを見逃したことになり
ます。

その人達の為に、今夜はその内容のハイライトを話します。

 

(ダーラム裁判で無罪判決!その裏にあることとは?)

ジョン・ダーラムと、 彼の調査、ヒラリー・クリントンの弁護士の1人であった、マイ
ケル・サスマンに対する初公判がありましたが、無罪が確定しました。

多くの人に驚きを与えました。

彼がFBIに嘘をついた事は みんな知っていたと思います。
裁判がジョニー・デップのように公表されなかったのは残念です。

レットンハウスの時みたいにね。 でも、そうじゃなかったんです。
この事件の事実でサスマンの有罪を証明しました。 それは間違いありません。

それで、判決が無罪という知らせを受け皆ショックでした。
そのニュースは今朝方でした。

今日、他に何が起こったか知っていますか?

その日中に他のことが起こるということで、さらに複数の情報を得ました。

まず第一に、サスマンについて話します。

もしあなたが、スーパーマーケットにいる平均的な人のところに行って、買い物をして
いるときや、レストランで隣の席に座ってる人とか、バーで会った人とかに、こう言うのです。

「あの、マイケル・サスマンの事なんだけど、、、」

賭けてもいいですが、 10人中8人、9人は、あなたが何を言っているのか分からないでしょう。

「マイケル・サスマンをどう思う?」 と切り出した後に、「え?何?」ってな顔されて、少しずつ説明を始めるんだ。

そうすると、「ああ、そうそう、弁護士だろう?」となる。

おそらく10人中8人、そのくらいだ。

サスマンは、大した人物じゃない。

停職処分の起訴状が届いたとき、私たちは裁判になることを知りました。

そうなんだ、、、、へえ、、、サスマンね。

彼は弁護士で、ヒラリー・クリントンと関係があって、何か知っていて、何か裏があり

そうだな、、、となった。

サスマンが無罪になったことはそれほど重要ではありません。

関係がないのと同じです。 なぜか?

誰も彼が誰だか知りません。私たちはそれを追ってきているので知っています。

私たちは長い間ダーラムを見てきたそこに焦点を合わせるように言われたからです。

Qの最後のドロップではダーラムという言葉、一言だった。

なるほど。それで私たちはダーラムに注目することになるわけだ、彼がどんな理由で誰を起訴しようと、私たちはそこに注目してきた。

だから我々は知っている。

サスマンについて、一般人は知らないでしょう。

彼が無罪であることは大きな問題だ。

確認されたインテルを通じてあなたに伝えることができることは、サスマンが取引をしたことです。

無罪判決の前に取引があった。

陪審は審議したのか?そして、陪審員は彼を無罪と判断しました。

サスマンが公開した情報は、裁判中にヒラリー・クリントンとバラク・オバマについて発表した他の情報も、評決がどうであったかよりもはるかに重要です。

私たちは今までに食べ物を口に運んでもらっていたのです。(*情報取得を受け身の態度で受け取るさま)

異なる断片を見るのではなく、もっとずっと大きな絵を見る事が大事です。

(筆者挿入:サスマン事件)

 

 

(下院議長の民主党ナンシーペロシの夫が飲酒運転で逮捕・真実は児童ポルノ犯罪だった!)

ナンシー・ペロシの夫はDUIで逮捕された。しかしそうではありません。

彼は飲酒運転で逮捕されたのではありません。

児童ポルノ所持で逮捕されたのです。

バンクーバータイムズは自称風刺誌ですが。たまに正しい情報源があります。

さて、質問させてください。もしミスターペロシは逮捕されました、児童ポルノで、

何てことだ、ナンシーには都合が悪い、そうでしょう?

もし、あなたがその情報を持っていて、あなたが捜査当局の人間で、その情報を主要

メディアに持ち込んだとしたら、 正直言って、主要メディアがその記事を 公表すると

思いますか?  いいえ、そんな事はしません。

彼らは何も公表しないんです。不正選挙についてもです。でも、不正選挙の方がよっぽ

ど重要だと言う。

(筆者挿入:ナンシーペロシ飲酒運転・逮捕の情報)

 

(5月31日は重要な日だった!そして6月・・・すべてが終わる!)

皆さん、今日は2022年5月31日、、、、最初のドミノが倒された日です。

そして、これから先も転がり落ちるでしょう。全部倒れるんだ。

何ヶ月も前から話していたことの全てが一つずつ。

まさにこの日に動き出しました。

今日はとても重要な日でした。

非常に重要なことが起こったのです。

みんなが目を離さないことがとても重要だと思います。

あと、ジョージア州に注意を払っていて下さい。

そしてマーク ザッカーバーグ、、、

ザッカーバーグはこれからニュースになると思います。すぐにでも、、、

良い知らせがあります。彼にとっての良い事は何もない。

今日、多くのことが動き出しました。

今日動き出したもの、それらは、今日スタートして、結論の道へ4つの段階の最後まで続きます。

今日、すでにいくつか混乱がありました。もっとあるでしょう。

そのすぐ後に、あなたが見ることになる、いくつかの明確な答えを見ます。

実は、これから起こることを2つほどお話します。かなり混乱しているように見えます

が、その1つはテキサスでの学校銃乱射事件です。

もう1つはペロシ家を取り巻くものです。出てくる様々な異なる話。

彼らに関する様々な異なる状況について、、、

ヒラリー・クリントンをめぐって混乱が生じそうです。

まだあまり多くを語ることはできません。

もし今夜アリゾナで起こったことを見ていないのなら、ぜひ見ることをお勧めしま

す。今日の公聴会では、目を見張るものがある。

ジョージアで何が起こるか、見ものです。

6月と言えば、、、

6月を “仕上げの月 “、 締め括りの月、この最悪な事を終わらせよう。

2つほど 目を離さないでください。

最高裁から目を離さないでください。すぐに始まります。

特に今日ドミノが倒されたことで、もうすぐです。

ザッカーバーグから目を離さないで、

ジョージア州、アリゾナ州、カリフォルニア州からも目を離さず、そしてペンシルベニア州にも、、、、

今回はここまでです。

いよいよ6月に突入です。

フィルさんの個人的に交流されている友人の方からの発言ですが、フィルさんは、

「6月に全てが終わる、、、。」と彼女に寂しげに言ったそうです。ラブ

複雑ではありますが、やっとこの苦難の闇夜の道から光の世界へと

到着するのかと思うと、感極まりないです。

どうか、これからの4段階、皆さん、安全に健康にお過ごし下さい。

これからの毎日、ブログではご紹介できない、アメリカ現地の日々のインテルをテレ

グラムで即日、日本語訳付きで配信しています。

*解説:フィル氏の最新動画の翻訳ですね。ホワイトハットの作戦を毎日追っている読者の方はピンとくるものを感じられたのではないでしょうか?

ダーラム裁判の無罪の情報を聞いてがっかりするのでなく、その裏で何が起きて司法取引があったのか?

ペロシ下院議長の夫が飲酒運転で逮捕の裏に、児童ポルノ犯罪を認めて何を夫は語ったのか?

これからの注目は、最高裁、ザッカーバーグ、テキサス銃乱射、ジョージア州を注視していきましょう。

フィル氏が最後に、6月は仕上げの月。と言った背後に何があるか?

真実は語れない理由があることを理解して、6月の現象の裏を読み解いていきたいですね!

次に、ジュディ・ノートでの最新情報を紹介します。

 

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ホワイトハット・インテル情報:ジュディノートより

それでは、フィル氏の動画解説を意識して、ジュディ・ノート6月2日版にある、ダーラム事件とヒラリー・クリントン家に関する記述を紹介します。

意味深な表現をしていることに気づくでしょう。

(以下 ジュディ・ノート6月2日版より 抜粋)

サスマン事件では、ダーラムは必要なものすべてを手に入れました…..彼はクリントンの法廷で宣誓証言を受け取り、ロシアの共謀と法廷での宣誓供述について嘘をつきました……サスマンは大きな魚ではなく、ただの低レベルのポーン。

カッシュ・パテルが言ったように、ダーラムに時間を与えてください、彼は事件全体をまとめています。

ジム・ジョーダン議員は、ヒラリー・クリントンについての「巨大な」啓示が裁判中に明らかにされたと言いますhttps ://resistthemainstream.org/watch-rep-jim-jordan-says-huge-revelation-about-hillary-clinton-was-revealed-during -trial /?utm_source = telegram

DNCの法務部門とヒラリークリントンは、2012年からワシントンDCのオフィスでFBIワークスペースを運営していることを認めました。https://theconservativetreehouse.com/blog/2022/05/31/breaking-the-fbi-maintains-a -workspace-include-computer-portal-inside-the-law-firm-of-perkins-coie-the-ramifications-are-significant /

*解説:ジュディ・ノートも。サスマン事件は裏話は話していませんが、ダーラム検査官に時間を与えてください。と言っています。

ヒラリー・クリントンの巨大な啓示が裁判中にか明かされたと言います。と記述してます。

司法取引により、真実を被告が自白した場合は、真実を明かさないことがあるということを念頭に入れて情報を読む事例ですね。

次に、ホワイトハット情報を紹介します。CCPによる貨物コンテナミサイル危機が大きく報じられています。

(以下 ジュディ・ノート6月2日版より 抜粋)

水のためのホワイトハットインテル。2022年6月1日:

バイデンとニューサムが中国の共犯者として機能するため、中国はカリフォルニアのビーチに上陸する力を持って、米国本土の「D-Day」侵攻の準備をしている

(筆者注釈:D-Dayはノルマンディ作戦のような大量上陸作戦を指す)

中国のトップウォー将軍の会議から発生したと思われるリークされた音声は、人民解放軍(PLA)によって行われ、サイバー戦争、軌道宇宙兵器、およびCCPの活性化によって強化された、近い将来の土地侵略の綿密な計画を明らかにします。

現在、世界中の企業や政府に組み込まれている民間人。

これは、中国から流出した音声から出現した爆弾であり、内部告発者のジェニファー・ゼンによって完全な英語の翻訳とトランスクリプトが公開されています。

中国による上海と北京の閉鎖は、実際には、大規模な「D-Day」の土地侵略に備えて、軍が港湾インフラを利用して貨物船に軍需品を積み込むことを可能にするカバーストーリーでした。

リークされた音声では米国について具体的に言及されていませんが、準備は「最終戦争」に言及しており、台湾をターゲットにするだけでは広すぎると見なされています。

(上記の解釈:コンテナミサイルの量は、台湾だけでなく、ほかの領域へも波及する規模である)

侵略軍は、商船/貨物船を装って太平洋を横断します。(注釈:アメリカ西海岸を指す)

短距離ロケットの射程内に到着すると、これらの海洋船の上部にあるコンテナが開き、戦術的な戦場の核兵器、攻撃的な国家警備隊、カリフォルニアの軍事基地などの短距離ロケットを発射します。

 

その後、中国軍は浜辺に上陸しました。

彼らは港(ロングビーチなど)を占領し、その港を使ってより重い船を上陸させ、鎧、大砲、その他の重火器を降ろしました。

そこから、中国は第二次世界大戦で連合軍がノルマンディーの海岸を襲撃したのと同じような海岸堡を確立したでしょう。

中国とロシアの両方が、郡ごとに、米国全体で、武器、ユニフォーム、RPG、自動兵器、暗視装置、およびその他の軍用装備の大規模なキャッシュを事前にステージングしています。

これらの機器キャッシュは、CCPとロシアの民間人が「熱くなり」、米国の電力網、燃料精製所、鉄道、その他のインフラストラクチャターゲットを対象とした国内の妨害活動を開始するように指示されたときにアクティブになります。

漏洩した音声の記録から、「民間人を使って軍隊をカバーし、支援する必要があります…華僑と華僑組織を動員して、軍事作戦の支援に積極的に参加します。」

(筆者注釈:中国の軍事作戦は以下です)

(引用先:インターナショナル・ビジネス・タイムズ)

「140,000人の兵士と953隻の船」:リークされたオーディオクリップは、台湾を侵略する中国の計画を明らかにします

MeeraSuresh 著 2022年5月24日22:23

 

中国は、米国やNATOがロシアに対して行ったように、西側諸国による経済的遮断に備えて、意図的に大量の食料(穀物)、マイクロチップ、弾薬、商品などを備蓄している。

これはさらに、中国が西側を攻撃する準備をしており、米国とNATOがロシアに対して行ったことを監視することによって西側の対応を期待していることを意味します。

米国、ロシア、英国、中国、またはEUの大部分がインターネットをオフにするか、独自のグリッドをシャットダウンすると、ミサイル攻撃を行うか、軍事攻撃の準備をしていることになります。

トップウォーアナリストは、最初の攻撃は大規模なサイバー攻撃と低収量の核爆弾(EMP)であり、主要な電気/電子インフラストラクチャとグリッド上で地上1〜3マイルで爆発すると予測しています。

電力網をオフにすると、一次電子機器を節約できます。

インターネットをオフにすると、サイバー攻撃/クラッシュシステムからの防御が保証されます。これらのイベントは、通信機器、電子制御グリッド、軍用機器、武器を保護します。

ロシア:衛星画像は偽物です。ロシアは2週間前に投稿されたように撤退していません。

そしてMSMによって言及されました。

絶えず彼らの国境に移動している中国軍。(ディープステートMSMは報告していません)

米国の米軍は、過去3か月間、輸送ボックスに隠されていた地対空ミサイルを求めて、米国から荷降ろしされた船舶、輸送コンテナ、輸送ボックスを捜索していました。

東海岸は主要都市や海運港で頻繁に検索されています。

 

ディープステートWEFは、電力網とインターネットの故障を引き起こす可能性のある主要なサイバー攻撃について、昨年すべて警告を発しました。

それは、彼女のウイルス放出がますます暴露され、ワクチンによる死亡が日々暴露さ​​れることをカバーするためにこれを計画しているためです。

これは、1930年代の大恐慌のような彼らのプレイブックです(経済を壊し、世界大戦のカバーアップとマネーロンダリングを開始し、国と金と資源を乗っ取った)。

 

ニューヨークの洪水(150のミニトンネルを掃除する必要があります。小さな迷路はすべて、マグレブトンネルとサブトンネルにつながる大きなトンネルに接続しています。

ディヤーラのハムリン湖近くの採石場のエリアでのイランのミルサド線の2つの送電鉄塔の大規模な爆発。

イラク保健省内で大規模な火災が発生しました。イラクはついに人道に対する罪を調査し、保健省のコンピューター内にトップリーダーを配置し、週末にサーバーを押収しました。

今日の火事は、CDCWHOWEFへの接続をカバーするためにジョブの内部にあります。イラクは裏切り者を捜し始めている。ディープステートのエスカレーション。

ジョージア・トビリシ:抗議行動が暴動に変わり、ジャーナリストが議会を襲撃します/議会内で戦いが勃発します。あるジャーナリストが死亡したと報告した。軍隊は待機していた。

南アフリカ、ピーターマリッツバーグ:毎晩の暴動の後、ブルックサイドモールPMBが火事になりました。

ヨハネスブルグでの暴動は非常にバイオレットになり、ジャーナリストが攻撃しました…ケーブル:Qは過去3か月でQフォロワーが大幅に増加し、多くの人々がメディアとジャーナリストをオンにしています

キューバ:軍隊がハバナに移動、キューバ:トレメンダノタキューバ誌が報じた。オールドハバナに向かう途中のカルザダデディエスデオクトブレに沿った特殊部隊。明日、首都は軍事化されて目を覚ますでしょう。

キューバ大統領が非常事態宣言

キューバはインターネットを遮断し、島の大部分への電力を遮断します

アマゾンサーバーがダウンします!アマゾンは、米国で大規模なサーバーの停止に直面しています。

「HRCはなくなりました。」トランプはCPACで言います。

CPACのトランプの下のテレビのバナーは「Qが私を送った」と読むバイラルになります

第三次世界大戦の推進:米軍産複合体は経済制裁との対立をエスカレートさせ続けています

NATOが世界経済全体で反ロシアの憎悪を絶え間なく推進しているため、中国の事業がすべての争いで罰せられることになった場合、中国は報復を余儀なくされる可能性があります。

CNBCのユーニス・ユンは先日「スクワークボックス」に参加し、ロシアに対する制裁が強化されている中で、中国がどのように追い詰められているかについて話しました。

メディア、宗教、テクノロジーセクター、そしてもちろん政府を含む米軍産複合体は、ウクライナの侵略に対応して、ロシアに対して開かれた外国人排斥に取り組んでいます。まるで同じ台本から読んでいるかのようです。

*解説:中国軍による、大規模なコンテナミサイルが950隻も準備されているようです。

やがて、この情報はメディアで流されて、中国、ロシア、米国さらにイスラエルを巻き込んだ核戦争の脅威となるでしょう。

しかし、米軍は既に中国軍のミサイルは制圧しているそうなので安心です。

世界の人々を目覚めさせるための作戦だということです。

その他、洪水、暴動、火災の脅威が拡大していくことでしょう。

見識ある読者の皆様は、落ち着いて、真実を伝えていただく役割があるのではないでしょうか?

 

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まとめ・・・インテル情報・6月にすべてが終わる!サスマン裁判の真実とは!

5月31日は重要な日であった。フィル氏は語りました。

そして、6月にすべてが終わる。

つまり、軍事的な措置が6月に終了することを指すのではないでしょうか?

そのクライマックスは、戒厳令の発令と米国は軍事政権に移行ていたという真実が公表されるのでしょうか?

当然、そうなれば、役者のバイデン大統領は解任されてトランプ大統領が表側に出てくるのでしょう。

6月の注目、フィル氏のいう、最高裁、ザッカーバーグ、テキサス銃乱射、ジョージア州を注視していきましょう。

最後までご視聴ありがとうございました。

 

*EBS世界緊急放送・10日間の闇の備え方の記事は、こちらを参照願います。

 

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