ホワイトハット情報5月20日ビッグイベントとはGCRの公表だった?

GCR量子金融システム

5月22日より米・バイデン大統領が韓国首脳会談を終えて、日本の横田基地に到着した。

5月23日午前10時過ぎに、天皇陛下を訪問し30分の会談の後、迎賓館に向かい、岸田総理と首脳会談を行った。

首脳会談でのバイデン大統領の主な発言は、日本の国連安保常任理事国入りを支持、台湾海峡の安定と平和を維持する。

岸田首相は日本の防衛費の増額を表明した。

ホワイトハットの情報では5月20日にビッグイベントが始まる!との噂であったが、表のメディアではそれらしき情報は出ていません。

インテル(米軍)の情報発信者は、週末は沈黙していた。

 

5月22日にチャーリー・ウォード氏(GCR責任者)が情報を発信しました。

5月23日には、ジュディノートでの情報が出たところです。

新たなデクラス(機密解除)は何か?

バイデン大統領来日での違和感を感じる内容は?

インテル情報の最新からビッグアナウンスは何か?

最新情報を紹介します。

(以下に5月23日時点でのバイデン大統領来日のニュースを添付しておきます)

(5月23日 テレ朝ニュースより)

【速報】バイデン大統領「台湾海峡の安定と平和を維持する」

【速報】バイデン大統領「来年のG7首脳会議 岸田総理の地元広島での開催発表を歓迎」

【速報】岸田総理 バイデン大統領主導の新しい経済連携「IPEF」への参加を表明

【速報】岸田総理「日本の防衛費の相当な増額を確保する決意をバイデン大統領に表明」

【速報】岸田総理「バイデン大統領が日本の国連安保理常任理事国入りを支持」

 

(ニューヨークポスト紙がカバルを一面に投稿した!)

 

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バイデン大統領来日での違和感を感じる内容は?

5月22日のバイデン大統領の横田基地への到着から、23日の首脳会談までにいくつかの違和感についてSNSで投稿があります。

バイデン大統領は、トランプ前大統領が変装しているのでは?

バイデン大統領はCGではないか?

関係する情報を掲載します。

(バイデン大統領・22日フェスティバル開催中の横田基地に到着・・・護衛は大丈夫か?)

 

(バイデン大統領は、トランプ前大統領の変装では?)

 

 

*解説:Twitterやブログでは、トランプ前大統領が嘉手納基地から横田基地入りしたのでは?との噂の投稿が出ていました。

しかし、今回の来日中のバイデン大統領の身長や体系を見ていると、トランプ前大統領の身長190cmとがっちりした体系とバイデン大統領の182cmの身長のどちらに近いかとみれば、身長はトランプ前大統領が近いかもしれません。しかし、体形はバイデン大統領に近い気がします。

いかがでしょうか?

共同声明や対談などの音声をどうしているのかが疑問です。バイデン大統領の声はトランプ前大統領の声ではありませんが、これは放送段階で修正をしているのかもしれません。

(岸田政権など日本の政界は、ホワイトハット軍にコントロールされていますから、トランプ前大統領が変装していたとしても、関係者は演じることでしょう)

 

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インテル情報の最新からビッグアナウンスは何か?

先週末の5月22日より、インテル情報の発信者の沈黙の中で、チャーリー・ウォード氏とジュディノートの情報が出てきましたので重要と思われる部分を抜粋して紹介します。

まず、22日のチャーリー・ウォード氏から紹介し、続いて23日発信のジュディ・ノートの順で紹介します。

チャーリー・ウォード氏(GCR責任者)の情報は?

最初に、実はチャリーウオード氏も何も言わない様に言われていたそうですが、”僕はこんな大事な情報を話さないわけにはいかない、と今日のメンバーオンリーの動画で話しました!

そして、他の人達は確かに現在大事な時期なので、皆さんは静かにしていますと話していました。

但し、ウオード氏も実際に今回支払いが終わるまではなるべく静かにはしていたそうです。

1)5月13日の金曜日にクワンタム経済システムが始まり、72時間の間に資金が流動化になった状態まで行きました!

この日にウオード氏が言うTOKEN(トウケン)即ちどの様な事と言うと例えばゲームセンターで機械に現金のコインを入れるのではなく、お店のコインに変えたそのコインを外国ではTOKENと言います。

もっと簡単に言えばデジタルコイン通貨が新しい銀行システムに入れられたと言う事みたいです!

そして今からはデジタルコインシステムで世界の通貨が動く事になるみたいです。

そしてそのコインが72時間以内に流動化されると言う事でした!

 

2)5月18日の水曜日に新しい銀行システム(QFS)の中でTOKENが実際に流動化されました!

そして、最初に支払われるのがマスター口座とVIPの人達に支払われる為、流動化になったそうです!

そしてそのマスター口座と言うのは、世界209ヶ国の国々の政府銀行口座なのか、それとも最初に言われていた23ヶ国がグローバル通貨リセットの第一グループと言われていた国々に流動化されたかは分かりません。

そしてこのVIPの人達と言うのは多分王室や中国秘密結社のご家族の人達だと思います。又

チャリーウオード氏は、彼もその中に入っていたと話していました!

この人達は古いドイツ社債や古い中国社債を持っていたと思います。

チャリーウオード氏はクワンタム経済システムのチームに入っている為、先に貰えると思います。

 

3)そして、5月20日の金曜日に全額がTIER 1と言われている人達に、全額支払われたと話していました!

そして彼も小さい声で自分も支払って貰ったと話していました!

これがグローバル通貨リセットの第一歩です!

 

4)今度は残りのTIER 2,3と4の人達に関しては6月の一週目と2週目に資金が解放され、支払われると話していました!

このグループに関しては教会のグループだったり、過去に特別な社債をグループで購入したり、最後には、人道的なプロジェクトをする人達や、イラクデナール、ベトナムドンやインドネシアのリアールの通貨を購入した人達に支払われると話していました。

(中略)

7)そして今後どんどん多くの国々が金と繋がっている通貨(TOKEN)に変わると発表されて来ると言っていました。

このTOKENを何と言うかは国によって違う言い方をするでしょうとも話していました。

又各国とも責任を持って再評価を行う事になるとも言っていました。

 

8)現在悪魔軍は中央銀行が始めている通貨は金と繋がっていると言っていますがそれは嘘です。

彼らのデジタル通貨は金とは繋がっていません。

 

(引用先:guanyin15さんのブログより

号外!!!グローバル通貨リセットの第一歩が始まりました!チャリーウオード氏が話した!!!

 

ジュディ・ノート最新情報とは?

次に23日投稿されました、ジュディ・ノート5月23日版を紹介します。

今回は、中国共産党が米国の西と東海岸に輸送コンテナに核の巡航ミサイルを配備しているという驚きの情報です。

(以下 ジュディノート5月23日版より 抜粋)

ジュディメモ:

今後数日から数週間で、アライアンスとデーモンディープ ステート間のこの戦いは大幅に激化すると予想されていました。

どちらかによって引き起こされた世界的な混乱はいつでも起こり得、インターネット通信は何らかの形で危険にさらされます。

世界的な食料、燃料、商品の危機が発生しつつあり、世界的な金融危機はいつでも予想されていました。

中国共産党の高位当局の会議の最近の没収された記録は、CCPが東海岸と西海岸の両方のビーチに上陸する力を持った米国大陸の「D-Day侵略」の準備をしていることを明らかにしました(中国の共産党員を務めるバイデンとニューサムの助けを借りて)。

数千とは言わないまでも数百の輸送コンテナがあり、それぞれが米国全土と北海岸線と南海岸線に駐車された4つの核巡航ミサイルを含んでいます。

(引用先: 2022年5月23日現在、GCRを介して共和国を復元

*解説:とんでもない情報が書かれています。

CCPの核の巡航ミサイル4基が米国の海岸線のコンテナに配備されているというのである。

どうして、そのようなことができたのか?

次の項で詳しく記述されています。

 

プロジェクトペリカン:輸送コンテナ核兵器

彼らが大量逮捕を発表した場合、彼らは輸送コンテナから出て行く1つ以上の巡航ミサイルの活性化の危険を冒しました。

(筆者注釈:彼らとはCCP(中国共産党)を指す)

何千とは言わないまでも、何百もの輸送コンテナがどこにでも駐車され、米国を指しています。

彼らは北海岸線と南海岸線に沿ってすべての港を所有しています。

彼らはトラック会社とドライバーを所有しています。

すべてのコンテナは同じように見え、それぞれに4つの巡航ミサイルがありました。

誰でも購入できたはずです。彼らはどこにいても、いつでも遠隔地で出発する準備ができており、出発すると脅迫している可能性があります。

ハワイ州サウスカロライナ州ウィニペグの核兵器警告を覚えていますか?

すべてが接続されています。

ペリカンを7分で投影します。マーク:https ://www.greatnewsreport.com/igp5-00193-shipping-container-nukes/?ref = 15359

バイデンとニューサムが中国の共犯者として機能するため、中国はカリフォルニアのビーチに上陸する軍隊とともに、米国本土の「D-Day」侵攻の準備をしている。

中国のトップウォー将軍の会議から発生したと思われるリークされた音声は、人民解放軍(PLA)によって行われ、サイバー戦争、軌道宇宙兵器、およびCCPの活性化によって強化された、近い将来の土地侵略の綿密な計画を明らかにします現在、世界中の企業や政府に組み込まれている民間人。

中国による上海と北京の閉鎖は、実際には、大規模な「D-Day」土地侵略に備えて、軍が港湾インフラを利用して貨物船に軍需品を積み込むことを可能にするカバーストーリーでした。

リークされた音声では米国について具体的に言及されていませんが、準備は「最終戦争」に言及しており、台湾をターゲットにするだけでは広すぎると見なされています。

 

侵略軍は、商船/貨物船を装って太平洋を横断します。短距離ロケットの射程内に到着すると、これらの海洋船の上部にあるコンテナが開き、戦術的な戦場の核兵器、州兵、カリフォルニアの軍事基地などの短距離ロケットを発射します。

その後、中国軍は浜辺に上陸しました。

彼らは港(ロングビーチなど)を占領し、その港を使ってより重い船を上陸させ、鎧、大砲、その他の重火器を降ろしました。そこから、中国は第二次世界大戦で連合軍がノルマンディーの海岸を襲撃したのと同じような海岸堡を確立したでしょう。

中国とロシアの両方が、郡ごとに、米国全体で、武器、ユニフォーム、RPG、自動兵器、暗視装置、およびその他の軍用装備の大規模なキャッシュを事前にステージングしています。

これらの機器キャッシュは、CCPとロシアの民間人が「熱くなり」、米国の電力網、燃料精製所、鉄道、その他のインフラストラクチャターゲットを対象とした国内の妨害活動を開始するように指示されたときにアクティブになります。

流出した音声の記録から、「民間人を使って軍隊をカバーし、支援する必要があります…華僑と華僑組織を動員して、軍隊の作戦支援に積極的に参加します。」

中国は、米国やNATOがロシアに対して行ったように、西側諸国による経済的遮断に備えて、意図的に大量の食料(穀物)、マイクロチップ、弾薬、商品などを備蓄している。

これはさらに、中国が西側を攻撃する準備をしており、米国とNATOがロシアに対して行ったことを監視することによって西側の対応を期待していることを意味します。

(引用先: 2022年5月23日現在、GCRを介して共和国を復元

*解説:中国の上海のロックダウンの間に、輸送コンテナ船に軍事兵器を積載するためだったという。

ロシアが中東に向けて核の脅威が噂されています。

中国CCPが、コンテナ船数百隻の数を米国の海岸線へ配備しているというのです。

これで、黙示録通りの第3次世界大戦の危機的状況が整うことになります。

5月20日のビッグイベントとは何なのでしょうか?

これまでの情報より、事項で考察してみたいと思います。

 

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まとめ・・・5月20日のビッグイベントとはGCRの公表だった?

 

さて、5月20日以降の出来事とインテル情報から、ビッグイベントは何かについて考察したいと思います。

一番、ヒントになるのは、GCRの責任者と言われるチャーリー・ウォード氏の発言です。

”僕はこんな大事な情報を話さないわけにはいかない”という部分です。

筆者の考察として、ビッグアナウンスはGCRが開始したということだと考えますがいかがでしょうか?

 

では、なぜ?その情報が流れてこないのか、についての説明がジュディ・ノートに書かれています。

ホワイトハット・米軍による、グローバル通貨リセットの公表と大量逮捕の行使を行えば、CCPによる米国海岸線に配備された核ミサイルが放たれる危険があるため公表できない。

ということではないでしょうか?

5月23日段階では、ビッグイベントはGCRがスタートした。ということになるのではないでしょうか?

数日の間には判明することでしょう。

 

CCPによる核危機、北朝鮮の核の脅威、さらにはイスラエルが関係する核の脅威も出てくると思いますが、世界のホワイトハット軍が宇宙軍による、情報を解読して危機に至らないように導いていると信じて過ごしていきましょう。

 

最後までご視聴ありがとうございました。m(__)m

 

*グローバル通貨リセット関連の記事は↓になります。

 

 

 

 

 

*ネサラ・ゲサラについて、まだ、良くわからないという方には↓の記事をお勧めします。

 

 

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