5月17日ビッグイベント5月20日へ延期か?サイバー危機開始か?

トランプ大統領

5月17日は、トランプ、トゥルースソーシャルにてビッグイベントが公表される予定であった。

5月17日のジュディノートにて延期の情報が出ました。

ビッグイベントの変更情報は?

16日の最新情報とは?サイバー攻撃の噂!偽旗作戦か?

中国・習近平主席Covid19政策の失敗で辞任の噂!

関連情報を紹介します。

*ライトワーカー・サポートブログの視聴ありがとうございます。

チュウタです。

世界のSNS情報の中から、ソース元がわかる情報を精査して記事を書いています。

視聴者の皆様が読みやすように、注釈を挿入し解説しています。 

 

(以下 ジュディノート5月17日版 序文より)

ビッグイベント火曜日。5月17日17:17EST。
WWG1WGA !!!
…トランプ、トゥルースソーシャル

ビッグイベント金 2022年5月20日東部標準時午後4時
…トランプ、トゥルースソーシャル

引用先:2022年5月17日現在、GCRを介して共和国を復元

 

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ビッグイベントの変更情報は?DSのサイバー攻撃情報による延期か?

5月17日17時17分のビッグイベントをまじかとなった数時間前に変更の情報が入りました。

変更後の日時は5月20日16時(米国時間)とのこと。

日本時間は5月21日の6時ころでしょうか?

内容を紹介します。

(以下 ジュディノート5月17日版より抜粋)

ジュディメモ:

Office45ミステリーが解決しました。彼らは生きています。ケネディQワールドオーダーリスタート。…月曜日のQ大統領。5月16日

ゲームスタート。最後の驚き。正義。WWG1WGA。嵐が来ています。準備して。大きなイベント。

5-20-2022 16:00pmEST。ゲームオーバー。

(関連記事の挿入)

火曜日にビッグイベントが発生するかどうかは今のところ不明でした

5月17日17:17EST、月曜日のTruth Socialの投稿から、日曜日のTruthSocialについてトランプが報告しました

5月16日、ビッグイベントの日付が5月20日金曜日の午後4時ESTに変更されたようです。

 

2022年5月16日:ロシアに拠点を置くとされる深刻なコンピューターハッカーのグループが、米国、英国、ドイツ、イタリア、ラトビア、ルーマニア、リトアニア、エストニア、ポーランド、ウクライナに対して「グローバルインターネット攻撃」を開始すると公に発表しました。そのような攻撃がいつ始まるかはまだわかっていません。

Russian Computer Hacker Group "Killnet" Announces "Global Internet attack"
A group of serious computer hackers, allegedly based in Russia, have publicly announced they will commence a

 

 

 

「Kill​​net」という名前で知られるこのグループは、月曜日にビデオ発表を行いました。

このWebサイト(HalTurnerRadioShow.com)は南アメリカ(ブラジル)のサーバーに基づいているため、悪影響を受けないようにする必要があることを読者にアドバイスしました。。。

しかし、誰が知っています。ライブラジオ番組を配信するこのWebサイトのストリーミングオーディオサーバーは米国を拠点としているため、これらのハッカーが実際に行っていることによっては、ストリーミングオーディオに問題が発生する可能性があります。

それはまだ分からない。

 

米国には、サイバー攻撃が財産に損害を与えたり、誰かを死に至らしめたりした場合、___MAY___は「戦争行為」と見なされるという長年の方針があります。

これは、米国とNATOがロシアとの実際の戦争に行くための言い訳を提供するために、CIAまたはディープステートによって行われた「偽旗」である可能性があるとすでに広く推測されています。

*解説:ジュディメモの項で内容が紹介されました。延期をするような問題でも生じたのでしょうか?

懸念されていた世界的なサイバー攻撃がロシアのハッカーより投下されるというニュースが合わせて記載されていました。

しかし、このサイバー攻撃の脅威は、世界を混乱させたいDS側であるCIAの偽旗情報であると言われています。

この情報が延期の理由かもしれません。

どうなるのか今後に注目です。

 

 

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16日の最新情報とは?2020大統領選の不正の暴露続く!

16日は17日のイベントを控え、動きがいくつか出てきています。

早速、紹介します。

(以下 ジュディノート 5月17日版より 抜粋)

月曜日の共和国の見出しを復元しました。2022年5月16日:

火曜日にビッグイベントが発生するかどうかは今のところ不明でした。5月17日17:17EST、月曜日のTruth Socialの投稿から、日曜日のTruthSocialについてトランプが報告しました。5月16日、ビッグイベントの日付が5月20日金曜日の午後4時ESTに変更されたようです。

フリン将軍は、悪意のある起訴について、司法省、FBI、オバマWH、および特別検察官のロバート・ミューラーに対して5,000万ドルの請求を提出しました。

 

ロシアは、腐敗した金融システム、メディア、インターネットを残して、マトリックスからの脱却をリードしているようです。

 

不正選挙の暴露は続いており、2020年の選挙を危うくしたディープステートソロス-オバマ-クリントン-CCP-バチカン-マイクロソフトを結びつけています。

 

ホワイトハットインテル:

選挙詐欺の暴露は、2020年の選挙を危うくしたディープステートソロス-オバマ-クリントン-CCP-バチカン-マイクロソフトとの関係で、法的結果に関係なく継続します。

ロシアゲートに接続されたクリントン-オバマ-ファイブアイズ-バチカン-イスラエルに関するダラム報告とトランプに対する色の革命クーデターが、2020年に修正をもたらすためにウーハンとコビッド-19と一緒にどのように妥協したかについて明らかにすることが重要ですCDC、WHO、WEFなどを通じて全体主義世界政府を取り込むための選挙。

米国政府の3つの支部すべてが潜入しており、米国は現在外国の占領下にあります。

(筆者注釈:3つの支部=司法、立法、行政を指す)

結局、火事と政府の3つの支部の失敗の暴露の後、軍は介入するでしょう。

現在、軍の裁判所は政府の3つの支部のすべての失敗を文書化しています。

これは後で軍事法廷と世界軍事法廷で使用されます。

そのとき、エプスタイン-マクスウェル-2020年の選挙干渉-コビッド19の作成の実際の露出が行われます。

難しいことですが、これは本によって行われなければならないことを理解することが重要です。Q

軍は、政府の3つの支部のすべての失敗が起こり、暴露されるまで、ディープステートカバルに対して合法的に作戦を開始することができませんでした。

 

私たちは世紀の嵐の中にいました:

火の冬。偽旗作戦は、Covid Plandemic-vaccines-deaths-Election Fraud-世界的な小児性愛者のエプスタインとマクスウェルのエリートリングからの気晴らしであり、国連とNATOを含むすべての国とエリートに接続されていました。

 

月曜日 2022年5月16日KMを破壊するか、核戦争に直面するロシアと中国がペンタゴンに語る、ベンジャミンフルフォード週刊地理政治ニュースと分析–ベンジャミンフルフォード

先週、中国とロシアは米軍に最後通告を出した。

ハザールのマフィアを破壊するか、核/スカラー兵器の全面戦争に直面するかのどちらかである、と複数の情報筋が同意している。

ペンタゴンとMI6の情報筋によると、米国はこれに応じて大規模な代表団をロシアに派遣し、KMの既知のメンバー全員を殺害することで合意に達した。

これはすでに始まっており、今週加速するだろうと情報筋は言う。

*解説:選挙不正の事実について、立法(議会)、司法(裁判所)、行政(連邦政府と州政府)の不正の文書化を進めていると記述。

驚きは、ロシアが最後通告を出し、米軍はこれに応じてKM(ハザールマフィア)の既存メンバーの殺害をする合意をした。

つまり、NATO、ウクライナなどのKMメンバーを軍事作戦で攻撃するという内容です。

この作戦は既に始まっており、明日にでも大きなニュースとなるかもしれません。

早い段階で、ウクライナ紛争は完結するということです。

(ウクライナ紛争・最終章へ)

 

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中国・習近平主席Covid19政策の失敗で辞任の噂!

ここで、ワシントンDCで極秘に38州の会議がもたれたようです。

不正選挙に関連する内容でしょうか?

そして、驚きの情報です。

中国の習近平主席の辞任の噂が出ているとのことです。

(以下 ジュディノート5月17日版より 抜粋)

本当のニュース。2022年5月16日:

本日、月曜日にワシントンDCで国会議事堂が開催された疑いがあります。5月16日。

38の旗が掲げられていました。これは、憲法で概説されているように、州の条約で投票を批准するために必要な正確な数です。

 

中国のソーシャルメディアは、習近平がCOVID-19の管理ミスで辞任したという噂で話題になっています:https ://m.economictimes.com/news/international/world-news/chinese-social-media-abuzz-with-rumours-of-xi -jinping-stepping-down-for-covid-19-mismanagement / amp_articleshow / 91560750.cms

*リンク先の記事を抜粋

中国のソーシャルメディアは、習近平大統領が国内の景気低迷を伴う厳しいCovid-19封鎖の管理ミスに続いて、彼の立場から辞任するかもしれない という憶測で賑わっています。

習近平が辞任するといううわさの高まりは、中国を統治する集団指導グループである党政治局常任委員会の会合の後に始まった。

ブロガーによると、年の後半に主要な党会議が組織されるまで、習近平は中国共産党から離れることを余儀なくされた。

現在プレミア NSE 3.13%李克強が習近平に代わって党と政府の日常の管理を引き継ぐ

さらに、上海の封鎖期間が長引くにつれて、さまざまな投資銀行のアナリストも同国の経済成長率の予測を引き下げた。4月の中国の人民元通貨は4%以上下落し、28年間で最大の月間下落となりました。

 

(baum(日本)さんのテレグラムより関連記事を紹介)

baum(日本), [2022/05/17 21:29]
✴️米国の裁判動向

現在、最も注視しているのが

✅バイデン排除に繋がる動き(米国内裁判判決など)

です。

もちろん、表メディアでは一切関連情報は扱われていませんし、具体的な裁判の動きも明かされていません。故に、なかなか動向を把握するのは難しい状況ではありますが😅

本日(米国時間16日)、米国内で裁判に関連した要素として下記3つの動きがありました。

1)フリン将軍による告訴(ロシア疑惑の汚名を着せられたことに対する裁判)

2)サスマン裁判

3)ホワイトハウスでの謎の動き(締約国会議!?)

「1」はロシア疑惑に対して、フリン将軍がオバマなどを告訴したもの。判決によって、デクラス開示となりますが「バイデン排除」には直接的に繋がる動きではないと判断しています。

ただし、間接的に次項の「サスマン裁判」への影響があるかもしれません。

「2」は特別顧問ジョン・ダーラム氏主導の動き。こちらも2016年大統領選挙時の「ロシア疑惑(フェイク)」に対する裁判となります。

本日(米国時間16日)、今までなかなか実態を表すことのなかったジョン・ダーラム氏が公に登場(そのような設定となっています(謎))したことが要注目の出来事に。

この判決によっては「サスマン」だけでなく、その後「ヒラリー・クリントン」などへと波及していくことが想定されています。

ただ、今後の流れによってはバイデンへの影響も出てくる可能性はありますが、現時点では「即バイデン排除」に繋がる動きではないのではと思っています。

そして、実は「3」が本日初めて知り得た情報となります。😆

ホワイトハウス・ウォッチャーなどの一般市民からの動画情報なども含め、本日ホワイトハウスで得体のしれない動きが確認されました。

状況説明は省かせていただきますが、この内容を検証した結果として一つの有力な考察が下記となります。

✅ホワイトハウスで締約国会議が実施されたのではないか

ということです。

締約国会議とは「州議会」のこと。

通常憲法改正をするためには「議会」を通じて行われるのですが、各州が集まって投票を実施。4分の3の批准で憲法の改正案を提案することが可能となる。

という動きです。実は今回「38州(の関係者?)が極秘にホワイトハウスに集った」ことが確認・推察されています。

ここで気になるのは「何の改正案なのか!?」ということ。内容を知る手段はありませんが

✅不正選挙の事?
✅バイデン辞任の事?

が議題となった可能性が十分考えられます。😆👍

そう・・もしかしたら、この動きが「バイデン辞任(排除)」に直接的に繋がるのではと思っています。

現在、米国時間17日の朝を迎えているところ。これから、何かしらの情報が出てくることを期待しつつ、動向に注視しておきたいと思います。😊

*解説:米国・州議会の議決権のある38州が集まり何かの決議をしたようです。

このタイミングは、選挙不正とバイデン政権解任の決議も可能性があります。

その決議も併せて最高裁がバイデン政権の不信任を通達するのでしょうか?

そして、中国の習近平氏の辞任の噂です。

後継者まで指名されているようです。

世界中で経済危機や金融危機、軍事的な紛争ぼっ発は、計画の一部ではあります。

(聖書の黙示録の出来事)

したがって、これも戒厳令の発令に向かうイベント情報として捉えるべきではないでしょうか?

上海のロックダウンにより、部品供給が停滞が続けば、日本の20%を占める自動車産業へも影響は拡大してくるでしょう。

このような事態に、騒ぎ出す勢力として、DSの関連組織が炙り出されてくるでしょう。

国は、稼働停止や売上げ減少となる、末端の企業支援、雇用者への救済を迅速に対処していただきたいです。

 

 

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まとめ・・・ 5月17日ビッグイベント5月20日へ延期か?サイバー危機開始か?

5月17日ビッグイベントの直前の延期の情報が流れました。

延期の理由は流されていません。

関係する出来事は、ロシアに拠点を置くハッカー集団のサイバー攻撃警告の影響か?

又は米国・州議会での極秘の決議事項が関係か?

真実は分かりませんが、ビッグイベントに関連する情報を紹介しました。

驚きは中国・習近平主席の辞任の噂ですが。

ロシア、中国など各国のリーダーが変わるというプランは以前から出ていました。

それよりも、ウクライナ紛争を終結するために、米軍がKMの退治に動きだしたという情報です。

中東地域の紛争がこの後、激化してイスラエルを巻き込んでの核危機に発展すれば、世界的な戒厳令の発令になってくるのでしょう。

不安なニュースがこれから増大してきますが、右往左往せずに、落ち着いてしのいでいきたいですね。

延期とされた5月20日16時(日本時間は21日18時)のビッグイベントを待ちましょう。

最後まで、ご視聴ありがとうございました。

 

 

*グローバル通貨リセット関連の記事は↓になります。

 

 

 

 

 

*ネサラ・ゲサラについて、まだ、良くわからないという方には↓の記事をお勧めします。

 

 

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