モデルナ・ワク○ンから農薬が発見される!米軍が公表!その真実は?

デクラス 機密解除

5月12日REAL RAW NEWS(RRN)の記事によると、12日に米軍が破壊したモデルナの倉庫に徴されていた、認可されていない幼児向けのワク○ンから農薬が検知された記事が投稿されました。これもデクラスですね。

現在では5歳未満の幼児にワク○ンの認可は降りていません。

倉庫から押収した、ワク○ンを米国陸軍医学研究コマンド(USAMRDC)で分析して発覚したとのこと。

モデルナ・ワク○ンの中身とは?その症状とは?

これらの犯罪の黒幕は誰か?

最新情報を紹介します。

REAL RAW NEWSより

 

 

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モデルナ・幼児向けワク○ン破壊の経緯は?

RRNのレポートによると、5月2日に特殊部隊によりモデルナが保管している倉庫から、認可されていない幼児向けワク○ン25万本を破壊し、サンプルを分析した。

(以下 RRN 5月12日版より抜粋)

5月2日、Real Raw Newsは、ホワイトハットの権限下にある米国の特殊部隊がModerna Covid-19ワクチンリポジトリを襲撃し、同社の貴重な血塊ショットの約25万本のバイアルを破壊したと報じました。

追加情報が知られるようになり、特殊部隊チームが備蓄を破壊する前にワクチンのいくつかの箱を没収したことを報告することができます。

その後、製品は化学分析のために米国陸軍医学研究コマンド(USAMRDC)のホワイトハットに出荷されました。

フォートデイトリック副司令官のアンドリューC.キム大佐は個人的にテストを監督し、5月6日に海兵隊の将軍デビッドH.バーガーの事務所に結果を転送しました。

総局内の情報筋は、調査結果をRRNに伝えました。

*解説:破壊した25万本は、3000万回分のショット数になります。そして、このような不認可のワクチンが数百ヵ所の倉庫に保管してあるとのことです。

特殊部隊による、倉庫襲撃の記事は↓を参照願います。

 

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モデルナ・幼児向けのワク○ンの中身とは?その症状とは?

RRNによると、分析の結果、毒性のある殺虫剤に使用される成分が検出されたとのことです。

その、恐怖の概要を紹介します。

(RRN 5月12日版より 抜粋)

総局内の情報筋は、調査結果をRRNに伝えました。

彼によると、60本のバイアルのうち10本には殺虫剤、より具体的に中程度の濃度のシペルメトリンとレスメトリン、OrthoHomeDefenseなどの製品に一般的に見られる合成農薬が含まれていました。

人間による摂取による神経毒性がありますが、「一般的に弱い」ですが、これらの製品の十分な量または強力な濃度は、人間の神経系に影響を与える可能性があります。

Modernaの文献には、ワクチン成分としてシペルメトリンまたはレスメトリンが記載されていません。

それにもかかわらず、Big Pharmaには、公に入手可能な薬局の印刷物から、潜在的に致命的な成分(企業秘密と呼ばれるもの)を省略してきた歴史があります。

 

合成ピレスロイドと呼ばれるこれらの成分は、何十年もの間、大規模な商業的農業用途や家庭用の消費者製品で殺虫剤として使用されてきました。

皮膚暴露の症状には、しびれ、うずき、かゆみ、灼熱感、膀胱制御の喪失、協調運動障害、発作、および死亡が含まれます

摂取すると、同様の症状、脳の腫れ、脳の出血、失語症が引き起こされたと報告されています。

*解説:中身は殺虫剤に含まれる成分のシペルメトリンとレスメトリン、OrthoHomeDefenseが検出された。

そして、その濃度は、弱い程度とのことですが、対象者は5歳以下の幼児たちなのです。

子供たちの将来を奪うような、犯罪ではないでしょうか?

そして、モデルナや製薬会社は、その成分を表示していない、隠蔽を長年している。ということです。

こんなことが、世界中の製薬会社で起きていたということが許せないですね。

(目に見えない兵器とは・・・殺虫剤・農薬など)

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これらの犯罪の黒幕は誰か?

大手製薬会社・ビッグファーマーは、幼児向けワクチンの認可をこぞってFDAに申請していた。

そして、その認可が出る直前での発見は大きと言えます。

その、黒幕はどの勢力でしょうか?

(以下 RRN5月12日版より抜粋)

私たちの情報筋によると、ホワイトハットは、3つの主要な製薬会社(モダーナ、ファイザー、ジョンソン&ジョンソン)が、米国、カナダ、西ヨーロッパの倉庫に「乳児に優しい」ワクチンを密かに備蓄していると確信しています。

ステファン・バンセル、アルバート・ブーラ、ジョアキン・ドゥアトの順で、これらの企業のCEOは、ワクチンをアメリカの赤ちゃんの腕に入れる最初のディブをFDAに文字通り懇願しました。

また、どのCEOもアメリカ市民ではありません。

バンセルはフランス人、ブルラはギリシャ人(そして医師ではなく獣医)であり、ドゥアトはスペインで生まれました。

「これらの人々は優生学の戦争をしているグローバリストです。

彼らはすべてビルダーバーグ・グループのメンバーでもあります。

私たちは彼らの備蓄を見つけるために働いていますが、それは大きな仕事です。これらは本当に地球上で最も邪悪な人々の一部です」と私たちの情報筋は言いました。

*解説:大手製薬会社のCEO達はアメリカ市民ではない!驚きですね。

そして、そのCEO達は皆、ビルダー会議のメンバーであるとのことです。

ワクチン利権と人口削減計画の推進を図る勢力がいることが判明したのです。

最近のビッグファーマーの財務責任者の辞任または逮捕が裏側で行われているのは、このような背景が関連しているのでしょう。

また、RRNが取り上げるといううことは、これらの不認可のワクチンが相当数、倉庫に保管されている大きな犯罪だからなのではないでしょうか?

 

*ビッグファーマー財務責任者辞任の記事は↓を参照願います。

 

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まとめ・・・モデルナ・ワク○ンから農薬が発見される!米軍が公表!その真実は?

いかがでしたでしょうか?

このタイミングで、製薬会社の役員が辞任している、そして、逮捕されたりしていることと関連していそうですね。

これらの、ニュースを早く流すと、ワクチンの倉庫保管、流通関係、医療利権に関わる人たちが、在庫を隠したりすることを避けるためなのでしょう。

早く、在庫のありかを見つけて、すべてを破棄してほしいですね。

その後で、この事実を公表して、大きな犯罪として扱って処分をしていただきたいものです。

最後までご視聴ありがとうございました。

 

*アメリカ感染症の第一人者であった、アンソニー・ファウチが4月25日に軍事裁判で有罪となり絞首刑となりました。

その関連記事を紹介しておきます。

 

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