ジョー・バイデン大統領への新たな犯罪発覚!司法省の起訴はあるか?

偽者

バイデン大統領の息子である、ハンター・バイデンは汚職と少女性犯罪で軍事裁判にかかり、2021年10月15日に絞首刑となっています。

最近5月になり、バイデン大統領自身への犯罪が一部のメディアで流れて来ています。

バイデン大統領が何百万ドルの所得税を計上していない、脱税の容疑が浮上。

さらに、ハンター・バイデンの外国商取引で10%の利益をバイデン大統領自身が得ていた反逆罪の疑い。

そして、イーロン・マスク氏が4月に買収したTwitterを始めとする、ビッグテックによる、バイデン大統領側による3600件もの検閲が行われて、対象となる投稿が削除されてありしているという。

バイデン大統領の新たに浮上した犯罪と権力の逸脱の事例を紹介します。

 

*引用先は、以下の2つのサイトの記事より抜粋して紹介します。

米国・ナチュラルニュース:ジョー・バイデンとハンター・バイデンの日陰の外国商取引を結びつける煙を吐く銃の証拠が表面化する

画像:ジョー・バイデンとハンター・バイデンの日陰の外国商取引を結びつける煙を吐く銃の証拠が表面化:彼のDOJは起訴するのか?

ナチュラルニュースより

 

米国・プレデンシャルヒル:600回以上のバイデンに対するビッグテックの検閲批判

プレデンシャルヒルより

 

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バイデン・所得税の脱税疑惑と外国商取引での反逆罪の疑いとは?

この情報は、5月4日のジュディノートで掲載された情報です。

ジュディノート5月4日版より

ジョー・バイデンとハンター・バイデンの日陰の外国商取引を結びつける煙を吐く銃の証拠が表面化する:彼のDOJは起訴するのだろうか?何年もの間、アメリカ人はジョー・バイデンが息子のハンター・バイデンや兄弟のジェームズ・バイデンと同じくらい腐敗していると考えていました

ナチュラルニュース:ジョー・バイデンとハンター・バイデンの日陰の外国商取引を結びつける煙を吐く銃の証拠が表面化する

(以下 ナチュラルニュースより抜粋)

バイデン大統領の脱税に関する内容・・・

Natural News)合理的で、アメリカ人はジョー・バイデンが息子のハンター・バイデンや兄弟のジェームズ・バイデンと同じくらい腐敗していると長年疑っていましたが、今では喫煙銃の証拠が明らかになりました。

英国のデイリーメールによる独占的な報告によると、

ジョー・バイデンは、彼の納税申告書と政府の透明性の開示との間の不一致によると、何百万ドルも計上されていません。

 

ハンター・バイデンとの商取引の共謀・・・

実際、PJメディアのマットマーゴリスは次のように述べています。

商取引と「ビッグガイのための10パーセント」の割り当て。」

さらに、別の報告によると、ハンター・バイデンの主なビジネスパートナーは、ジョー・バイデンが副大統領だったときにオバマホワイトハウスを何度か訪れましたが、ジョー・バイデンは息子のさまざまなビジネスベンチャーについて何も知らないと定期的に主張しています。

オバマホワイトハウスの訪問者ログによると、投資ファンド会社であるローズモントセネカの社長であるエリックシュヴェリンは、2010年にバイデン副社長と会談しました 。

Blazeはさらに次のように述べています。

ローズモントセネカは、ハンターバイデン、元国務長官ジョンケリーの継子であるクリストファーハインツ、およびイェール大学でハインツと同級生だったアメリカ人実業家であるデボンアーチャーによって2009年に設立されました。

ローズモントセネカは中国で大規模な事業を行ってきました。

ニューヨークポスト紙 は、   「シュヴェリーンは、2010年11月17日、ウェストウィングでバイデン副社長と会談しました。彼は、解散した投資ファンドのローズモントセネカパートナーズの社長でした。」

 

報告書はさらに、シュヴェリーンは、ハンターの人生の重要な瞬間に、中国を含む海外で数百万ドルの取引を行っていたときに、ジョーとジル・バイデンの両方のさまざまな緊密な補佐官と会ったことも明らかにしています。」

 

ハンターバイデンの廃棄されたラップトップからの電子メールは、中国の投資会社ボハイキャピタルとBHRとのローズモントセネカの合弁事業におけるハンターと彼の仲間の間の一連の交換を示しています」と フォックスニュースはさらに述べました。

 

*解説:バイデン大統領は数百万ドル(数億円)の脱税容疑。

さらに、ハンターの外国商取引に直接関与していたという証拠がいくつも現れて来ています。

ハンターが中国から得た収入が、数百億ドル(数兆円)とも言われていますので、その10%は相当な金額になります。

それらの情報は、ハンターのパソコンより見つかったと思われますが、それを裏付ける調査が進みメディアに流出されたようです。

いよいよ、バイデン大統領の犯罪をメディアから伝えるタイミングのようです。

民主党を真面目に応援してきた党員は、この、腐敗を知り大きなショックを受けるでしょう。

次に、バイデン大統領陣営がビッグテックの検閲に関与していた、という裏付けの情報がリークし始めたようです。

 

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バイデン大統領陣営のビッグテック3600件もの検閲とは?

プレデンシャルヒルによると、2年間で、ジョー・バイデン大統領を批評する検閲を600回以上行ったという。

(ジュディノート5月4日版より抜粋)

バイデン犯罪:

600回以上のバイデンに対するビッグテックの検閲された批判:https ://presidentialhill.com/big-tech-censored-criticism-of-biden-more-than-600-times/

 

(以下 プレデンシャルヒルの記事より 抜粋)

(PresidentialHill.com)

メディアリサーチセンターによると、2年間で、ビッグテック企業はジョーバイデン大統領の批評家を600回以上検閲しました。

2020年3月から2022年3月まで、Bidenの批評家は、ソーシャルメディアアカウントまたは個々の投稿を削除したか、投稿に「警告」ラベルを付けて、他の人が合計646回共有またはコメントできないようにしました。

検閲の646件の事件の大部分(そのうち140件)は、ハンター・バイデンの放棄されたラップトップに関するニューヨーク・ポストによる2020年10月の報告に関連しており、Twitterが爆発的な話の検閲に最も積極的でした。

しかし、この2年間で最も検閲に直面したバイデン関連のコンテンツは、子供と女性に対するバイデンの疑わしい行動と関係がありました。

ビッグテックによって押しつぶされた便利なジョーの不適切な行動についての232の投稿がありました。

バイデンの気持ちが悪い幼児愛#トランプ大統領 pic.twitter.com/d4LkPxbM3m

— モーセちゃん (@YjswduGsDAhvQoT) January 2, 2021

 

合計で、メディアリサーチセンターのCensorTrackチームは、保守的なアウトレット、人々、またはソーシャルメディアの投稿が検閲されたときに3,600件を超えるケースを発見しました。

ジョー・バイデンの批判を含む646件の事件に加えて、選挙、COVID、気候変動、人種に関する投稿も、この2年間でビッグテックによって検閲されました。

*解説:バイデン大統領のビッグテックの検閲は3600件を超えるという。

検閲の多くは、バイデン大統領の子供と女性への疑いある行為という。

確かに、画像にあるバイデン大統領の表情は異様さを感じませんか?

ハンター・バイデンの法廷で証言された少女のバイデン大統領からもレイプを受けたという内容に真実味が湧きます。

 

*ハンター・バイデン軍事法廷に関する内容は↓の記事を視聴願います。

衝撃の内容が記述されています。

 

 

 

 

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まとめ・・・ジョー・バイデン大統領への新たな犯罪発覚!司法省の起訴はあるか?

バイデン大統領の脱税・反逆罪・検閲などの行為が明るみになりつつあります。

本物のバイデン大統領は、2019年以前より偽物が演じています。

オバマ政権の副大統領時代から積み上げてきた犯罪が、メディアからリークされています。

これは、ホワイトハットによる計画なのでしょう。

民主党による選挙詐欺、国防省の海外の生物学研究所への資金供給、政府の世界的な子供達の人身売買ネットワークへの関与、世界の戦争への利権をめぐる偽旗作戦、通貨発行権の中央銀行からの剥奪など、途方もない大きな不正との戦いがほぼ終わったのでしょう。

これから、メディアの検閲、情報隠蔽、情報操作の話題のニュースが流れ始めるでしょう。

イーロン・マスク氏のTwitter、Instagram買収は、その一環なのでしょう。

(マスク氏の父親は、ロケット開発の父と言われた、ドイツのヴェルナー・フォン・ブラウン博士です。マスク氏はDSの解体に合わせて、ホワイトハット側の重要な協力者となっています)

バイデン大統領(偽物)さんの役割が終了間近であるということを意味しています。

 

最後までご視聴ありがとうございました。m(_ _)m

 

 

*グローバル通貨リセット関連の記事は↓になります。

 

 

 

*ネサラ・ゲサラについて、まだ、良くわからないという方には↓の記事をお勧めします。

 

 

 

 

 

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