ワクチンによる心臓炎症の増加と肺からMPが検出・マスクが原因!

パンデミック

4月23日 モデルナ社とファイザー社のCFO(財務責任者)が相次いで辞任を公表した。

4月22日 RTMスタッフ(RESIST THE MAINSTREAM)による投稿記事で、ヨーロッパで数千万人の調査結果が掲載された。

ワクチン接種者の心臓炎症の発症は、未接種者と比較して、ファイザー社は5倍、モデルナ社は15倍高くなるという結果が紹介された。

また、増加する小児肝臓炎の原因がマスクに使用されるマイクロプラスチックである研究が公表された。

その概要を紹介します。

 

ワクチン未接種よりもワクチン接種者の間でより一般的な心臓炎症:研究

RESIST THE MAINSTREAMより

 

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ワクチン接種と未接種の心臓炎症の違いを示す研究

ワクチン接種者と未接種者の心臓炎症の発生率を比較したレポートが紹介されました。

(RESIST THE MAINSTREAM 4月22日版より抜粋)

数千万人のヨーロッパ人を対象とした新しい研究によると、病院でのケアを必要とする心臓の炎症は、COVID-19ワクチンを接種した人の方が接種しなかった人よりも一般的でした。

心臓の炎症の2種類である心筋炎または心膜炎の発生率は、ワクチン未接種のコホートのレベルを上回っており、16〜24歳の男性でメッセンジャーRNA(mRNA)技術に基づいて構築されたワクチンの2回目の接種を受けた後、10万人あたり38人に固定されています。

グループの研究では、ワクチン接種後の状態のリスクが最も高いことが示されています。フィンランド、デンマーク、スウェーデン、ノルウェーの保健機関の研究者が発見しました。

「16〜24歳の男性におけるこれらの余分な症例は、ワクチン未接種と比較して、Comirnaty(ファイザー)後のリスクが5倍、Spikevax(モデルナ)後のリスクが15倍に相当します」とスウェーデン医療製品庁の教授兼医師であり、研究の主任研究者は、電子メールでエポックタイムズに語った。

Comirnatyはファイザーのワクチンのブランド名であり、

SpikevaxはModernaのジャブのブランド名です。

どちらもmRNAテクノロジーを利用しているファイザーワクチンまたはモデルナワクチンを任意の用量で接種した人の年齢層でも、発生率は高かった。また、40歳以上のモデルナのショットの最初の投与と12〜15歳の女性を除いて、1回目または2回目の投与後にすべての年齢のワクチン接種を受けた男性の間で率が上昇しました。

*解説:ワクチン接種者が未接種者よりも心臓炎症が5倍から15倍も高い驚きの公表です。

海外では、このような調査結果が検閲されても紹介されます。

日本のメディアは伝えていません。

このような、情報が出るからこそ、海外ではワクチンに対するデモ、抗議が行われるのでしょう。

そして、ファイザー社の報告書では、ワクチン接種者の副反応患者42,000人のうち1,223人が死亡した報告もあるようです。

下に掲載しておきます。

ファイザーの報告書は、回答よりも多くの質問を投げかけ、重要な詳細を隠しています。「衝撃的です。42,086人の患者のうち、1,223人が死亡しました。

死が結果だった。 ファイザーが何回投与したか分かれば死亡率がどの程度なのか理解できるが、ファイザーは合計何回投与したかに関するデータを編集した。

だから、どの程度の死亡率について話しているのか分からないのです」

World Awakening
It's time to WAKE up For questions: @WorldAwakening1 Rumble: Powered by @ZeroSpamTelegram

1,223人/42,086人は、なんと、2.9%にもなります。

恐ろしい結果です、製薬会社は、すぐにでも治療のための措置を発表する又はその計画を示すべきではないでしょうか?

(4月10日ファイザー社は副反応への対応の為に600人の雇用をした)

 

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肺組織にマイクロプラスチック粒子が急増・原因がマスクにあった!

4月10日、Amanda Brown社の記事で、英国の研究では、手術を受けた13人の患者のうち11人の肺組織にマイクロプラスチック粒子が発見されました。という掲載がありました。

材質はPP樹脂(ポリプロピレン)とPET樹脂(ポリエチレン テレフタレート)だということです。

その中の概要を紹介します。

最近の英国の研究でサンプリングされたほぼすべての人の生きている人間の下肺の奥深くにマイクロプラスチック繊維が見つかりました。

英国の研究では、手術を受けた13人の患者のうち11人の肺組織に、多くのCOVID-19マスクに存在するマイクロプラスチック粒子が発見されました。

 

 

ポリプロピレン(PP)とポリエチレンテレフタレート(PET)は、肺に存在する最も一般的な物質でした。

マイクロプラスチックは3月に初めて人体の血液から検出され、粒子が人体の周りを移動し、臓器に埋め込まれる可能性があることを示しています。健康への影響はまだ決定されていません。

マイクロプラスチックは実験室の人間の細胞に損傷を与え、大気汚染粒子が体内に入り、毎年何百万もの早死を引き起こすことがすでに知られているため、研究者は懸念しています。

(結論として)

マスクを着用するとマイクロプラスチックの吸入リスクが発生し、マスクを再利用するとリスクが高まります

•N95マスクを着用すると、長期的にはマイクロプラスチックの吸入リスクが最も低くなります。

•N95を除いてマスクを着用すると、ストライプタイプのマイクロプラスチック吸入のリスクが高くなります。

•マスクを着用すると、球形タイプのマイクロプラスチック吸入リスクが大幅に低下します。

•マスクを着用すると、長期的にはマイクロプラスチックの総吸入リスクが低下します

 

シェーファー(研究者)は、COVID-19の顔の覆いを「呼吸の障壁」と呼んでいます。

「このCOVID-19アジェンダ全体を通じて病院や一般の人々に義務付けられているものは、マスクではありません。

それらは[マスクの]法的な定義を満たしていません」とShaeferは言いました。

「[適切な]マスクは、口と鼻の前に呼吸開口部を設計して、簡単で楽な呼吸を保証します。

呼吸バリアは口と鼻の両方で閉じられています。

そしてそれを行うことによって、それはあなたが吐き出す二酸化炭素を捕らえ、あなたにそれを再吸入させ、あなたの吸入酸素レベルの低下を引き起こし、そして過剰な二酸化炭素を引き起こします。

そのため、安全に着用することはできません。」

(マスクの断面写真)

画像提供:EP Vicenzi / Smithsonian’s MuseumConservationInstituteおよびNIST

 

引用先:研究では、患者の肺に存在するマスクにプラスチックが見つかっています

*解説:レポートによると、最近の肺の手術を受けた13人中11人の肺の中に、マスクに使用されれうマイクロプラスチック繊維が検出されたという報告です。

特に、最近のマスクの着用の規制により子供たちはマスクを着用しています。

子供の肺は大人より小さいからなのか?肺の炎症が起きやすいのかもしれません。(筆者の推測)

このことから、安全な場所では、マスクの着用を控えるような指導も必要ではないでしょうか?

日本のメディアも海外の情報について、多角的な見解を報道していくべきです。

そして、視聴者の皆さんが情報を精査して、判断していくべきではないでしょうか?

研究者は、今、多く使用されているマスクは、本来のマスクの役割をしていない。と厳しく否定しています。

 

マスクについての正しい知識も必要ですね。

 

*参考にN95マスクについて選び方・使い方の資料を添付します。

 

 

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まとめ・・・ワクチンによる心臓炎症の増加と肺からMPが検出・マスクが原因!

いかがでしたか?

日本では80%の人がワクチン2回接種を終えています。

今さら、こんな事を知らされてもどうすれば良いの?という気持ちですよね。

ファイザー社、モデルナ社など、そして、行政機関や医療機関は、これからどうするかの計画を出してほしいものです。

ワクチン3回目から、4回目についての実施の検討をするとのことですが、副反応の事実などを公表してほしいものです。

これから、できる事として、免疫力を上げる食事やワクチン副反応に良いとされる、ニコチン、亜鉛、ヒドロキシクロロキンなどの使用例を正しく伝えてほしいものです。

最後までご視聴ありがとうございました。

今後も、情報元がはっきりした情報を精査して記事にしていきます。

 

*ファイザー社、モデルナ社のCFO辞任に関連する記事はこちらです。

 

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