ファイザー・モデルナCFOの退任とワクチンの製造中止の裏話!

パンデミック

米国は、22年1月14日に最高裁が企業へのワクチン義務化を差止めしていた。

そして、4月23日にワクチンの大手である米国ファイザー社とモデルナ社のCFO(最高財務責任者)が辞任する。

辞任するモデルナ社のデビッド・メリネ氏は4200万ドルを得るという。

また、ワクチンの製造を相次いで中止を打ち出している製薬会社。

その理由とは?

現在のワクチン製造している、会社の状況をかんたんに集約しておきます。

 

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米政権 企業へワクチン接種義務化措置 最高裁が差し止め命じる・・・1月13日

米国・最高裁は昨年11月にバイデン政権が課した22年1月4日までのワクチン接種義務を100人以上の企業に課したことに発する。

11月6日・米国の第5巡回連邦控訴裁判所(ルイジアナ州ニューオーリンズ)は、11月6日にバイデン大統領の行き過ぎた、違憲ワクチン命令を緊急停止していた。

*詳しくはこちらです。

 

(バイデン政権のワクチン義務化の概要)

バイデン政権は2021年11月、労働者の安全を緊急的に保護するために定める「緊急暫定基準」に基づき、22年1月4日までに従業員にワクチン接種を受けさせるよう対象企業に求めた。

未接種者には週1回以上の検査やマスク着用を義務づけた。

対象者は約8400万人に上り、違反した企業には、最高1万3653ドル(約156万円)の罰金を科す方針だった。

(引用先:毎日新聞1月14日版 米最高裁、企業へのワクチン接種義務化認めず 「権限を逸脱」

 

(最高裁のワクチン義務化の差し戻しの概要)

米連邦最高裁は13日、大企業の従業員に新型コロナウイルスワクチン接種か、マスク着用と週1回のウイルス検査を義務付けるジョー・バイデン政権の措置について、政府権限を逸脱しているとして施行を差し止める判断を下した。

判決は6対3で、保守派の判事全員が差し止めを支持した。リベラル派の判事3人は差し止めに反対し、「新型ウイルス感染症COVID-19がこの国の労働者にもたらすかつてない脅威に対抗する、連邦政府の能力を阻害する」と述べた。

(引用先:BBC NEWS 1月14日版 米最高裁、企業への接種義務化を認めず バイデン氏「失望」

*解説:こちらの報道は、1月14日です。この頃、世界的にワクチン摂取の義務化などで世界的にデモが繰り広げられていところです。

4月になり、マスクの着用を撤廃する動きが出ています。

 

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ファイザー・モデルナ社のCFOの相次ぐ辞任は?

4月23日の、あるTwitterの投稿で両社のCFOの辞任が明らかになりました。

モデルナ社のメリンCFOについては記事が出ていましたので紹介します。

(自動翻訳:PfizerのFrankD’AmelioとModernaの両方のCFOであるDavidMelineがステップアップしました。

down. デビッドは4200万ドルを現金化し、私が出ているチーズに平和を感謝すると言いました。

ブースター、マンデート、およびバリアント固有の用量を使用すると、彼らは固執したいと思うでしょう??!?)

モデルナ社のデビッド・メリネ氏に関する記事を一部紹介します。

(引用先:FIERCE社の記事 Moderna CFO Melineは、4,200万ドルの資金を削減し、次期財務責任者のGomezに手綱を渡します

KevinDunleavy2022年4月12日午後11時56分

最高財務責任者としてModernaで働くために引退したことは、DavidMelineにとって素晴らしい取引でした。

発信ModernaCFOMeline
デビッド・メリネ(モデルナ)

実際、それは彼を4200万ドル豊かにするでしょう。

これは、2020年7月の採用時に授与された27万のストックオプションの現在の価値であり、2024年7月までに完全に権利が確定します。

開示は 月曜日のSECファイリングとModernaの2022プロキシ(PDF)ステートメントで行われました。

月曜日に、Modernaは、Melineが辞任し、DentsplySironaのCFOとしての地位を離れるJorgeGomezに取って代わられることを明らかにしました。

ゴメス(54歳)は、以前はカーディナルヘルスの財務責任者を務めていました。

*解説:報酬の額が年収の1800万ドル以外に、合計で4200万ドルを得るという。日本円で52億円の報酬は驚きです。
米国感染症研究所の所長のファウチ被告が大手製薬会社から得たリベートが17億円と言われていました。
これだけ、ワクチンは利益になったと言うことですね。
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ワクチン製造を中止するメーカー情報!

ワクチン製造は需要の減少により、最大手のアストラ・ゼネカ社が4月22日金曜日に生産停止を発表しました。

 

(英国 ジョンソン・エンド・ジョンソン社が2月12日生産一時中止)

(ファイザー社は3月2日初期モデルを生産中止し、新モデルを投入)

*解説:ファイザー社、モデルナ社のCFOの交代は意図があるのだろうか?

そして、ワクチンの生産の中止が相次いでいます。

これまで、ワクチン接種後の副反応についてのデーターが一般の報道では流されていません。

そこで、次に、ワクチン接種後の副反応について、専門家の一部の情報がありますので紹介します。

 

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ワクチン接種の副反応や疑惑は?

まず、4月22日にTwitterに紹介された厚生省の社内会議の様子では、副反応を認めている発言があります。

0.0016%の確率で死亡者が出る。1億人で1620人です。

これは、副反応報告のあった数のみなので、10倍の可能性あり。

(*´ω`*)

(厚生省のZOOM会議での会話より・・・4月22日)

驚きですね!

厚生省の会議の内容です。

さらに、こちらは、4月23日にTwitterに投稿された、ファイザー社がワクチンは人を殺害する可能性を知っていた。という内容です。

(ファイザー社のワクチンはKILLショットを知っていた!4月23日)

*解説:恐ろしい話ではないでしょうか?

厚生省もファイザー社もこれらの事実があるなら、メディアはなぜ問題視しないのか?

これから、多くの問題が出てくるのではないでしょうか?

そうなれば、訴訟問題に発展していくことでしょう。

 

 

(日本もワクチン接種の4回目の中止を検討しだしました。4月24日

今頃・・・と怒りの声)

 

 

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まとめ・・・ ファイザー・モデルナCFOの退任とワクチンの製造中止の裏話!

ワクチン接種をあれだけ推奨しておきながら、日本も80%以上の人が2回接種を終えています。

今頃、日本も接種の中止を検討する。

遅すぎないかの声が出ても当然です。

モデルナ社とファイザー社のCFO辞任には、隠された理由があると思われます。

普通なら、年間1400万ドルもの報酬を手放す訳はありません。

裏ニュースですが、国立アレルギー感染症研究所・所長のファウチ博士が逮捕されて、18日より軍事裁判が進行していますが、ほぼ有罪が確定し死刑判決を待つ状況です。

有罪を特定した証拠がなんと、ファウチ博士は研究所の職員にはワクチンは絶対打つなと言っていたというのです。

ファイザーとモデルナは米国企業なので、両社のCFOには軍による司法取引が、行われての辞任ではないかと推測します。

そして、ワクチンの生産中止もその取引の条件ではないでしょうか?

ファウチ博士の軍事裁判について知りたいかは↓の記事を視聴してみてください。

驚きの証言が出ています。

 

最後までご視聴ありがとうございました。m(_ _)m

 

 

 

 

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