石川新一郎ワシントンからの伝言VOL9・米大統領選!情報戦加熱

国際
米大統領選に関する様々なニュースがとびかっています。
そんな中、日本時間12月22日午前7時頃に、石川新一郎氏のところに、ワシントンのトランプ関係社と称するところから、9回目の伝言が届きました。
早速、その無い様を紹介するとともに、決戦のつくタイミンングについて検証して見たいとまとめました。

引用:石川新一郎YouTube

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ワシントンからの伝言 VOL9

ワシントンからお礼と21日、22日が特別な日である・・・と

<以下 石川新一郎氏のYouTube そのまま文章にします>
石川様、何度も大切なYouTubeチャンネルを利用させて頂きありがとうございます。お礼申し上げます。
12月21日、22日は我々の中ではとても大切な日であり、とても忙しく動いております。最後の調整期間と言ってもよいと思います。
ところで、大統領選はいよいよ情報合戦の状態に入りました。我々は、1月20日にトランプ大統領が再選されること以外考えておりません。また、必ずそうなります。
今は情報戦の真っ只中でありますのであまり語れないのでありますが、左寄りの巨大マスメディアが出す情報は全く正しいものはございません。

ワシントンから、合衆国の考え方について

<以下 石川新一郎氏のYouTube そのまま文章にします>

 これからとてもシンプルにこちら側の考え方をお伝えいたします。昨日もお伝えしたように、アメリカはそれぞれの州が独立する形態を持ち、合衆国憲法のもとに集っている国家であります。
この憲法が最も重要なものであり、最後の要となっております。それはアメリカ国民が遵守しなければならないものであります。憲法だけが今回の大統領選挙の行く末を決定することが出来る力を持っているのであります。
今はこれだけしかお伝えできませんが、憲法を遵守する意志を全てのアメリカ国民がよくよく考慮してくれれば、自ずと答えは出ます。

大統領令・戒厳令が出た時の重要な考え方について

<以下 石川新一郎氏のYouTube そのまま文章にします>

 心配しないように、また、アメリカの民意は必ず正義を選びます。さらに全体のビジョンでありますが、我々が混乱し共和党と民主党で州が別れるようなことになれば、一番喜ぶのは中国共産党であります。
中国共産党が喜ぶことは絶対にやりません。その中で、選択肢を選びながら短い時間の中で決着がつくように、数年前からこの予想された事態に取り組んでおります。
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動き出したアクションとは?

すでに動き出した出来事・・・

<以下 石川新一郎氏のYouTube そのまま文章にします>
 皆様、安心して下さい。
今、2つの省庁がある事で合同に動き出しました。
今回の件を解決するために、状況に即した大統領令に則り動き出しているのであります。
 21日より来年の準備が本格化して参ります。予定通り実行されます。日本ともよい連携を組んで、アメリカの宇宙軍が動き出しました。全ての同盟国と共に色々な予定が組まれております。
*解説1:上記の2つの省庁が動き出しました件は下記に示されています。
ポンペイオ国務智長官は、秘書たちの間に衝突はありません。ムニューシン財務長官と私に。私たちは単に、重要な大統領命令の省庁間の仕組みを解決するために取り組んでいます」とツイートしています。

*解説2:上記のアメリカ宇宙軍が動き出した・・・・この件について筆者が調べた情報です。

12月19日に発表のあった『日本の宇宙開発戦略推進事務局が米宇宙軍との歴史的覚書に調印』を指すのだと思われます。

 米宇宙軍と日本の宇宙開発戦略推進事務局は今週、日本の準天頂衛星システムに米国のペイロード2基を打ち上げる歴史的な覚書に調印しました。

「宇宙基盤システムは現代生活において必要不可欠です。この覚書は、GPSから通信衛星などにいたる能力確保に役立つものです。この金字塔を打ち立てた米宇宙軍と日本に祝意を表します」

(引用先:在日米国大使館・領事館HPより)

詳しくは下記を参照してください。

最後に・・・来年の中盤以降の計画とは?

<以下 石川新一郎氏のYouTube そのまま文章にします>

 でも、よい意味で来年の中盤以降は、全ての宇宙軍のこの取り組みの予定が変わり加速します。楽しみにお待ち頂きたいと思います。ありがとうございました。
皆様が愛と光と平和に包まれますことをお祈りいたします。最後にもう一つ、FISA(外国情報監視法)は、既に彼らの成すべき事を実行するでしょう。
そして、来年の1月6日には、たくさんのアメリカ国民がワシントンに集い、素晴らしい一日となります。そしてそれからあまり時間が経たずとも素晴らしい発表が始まります。
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まとめ・・・米大統領選!これから情報戦が激しくなる・決着は12月23日か?

伝言にありました21日、22日にとても大切な日である、最後の調整期間とありました。

その事から、12月23日に選挙人投票結果をペンス大統領が受け取る日に、何かが起きる可能性を示唆している気がします。

そして、2つの省庁が動き出した。とあるという事は、大統領令発動した場合いの外国勢力が米国選挙介入した事実に関与した者の財産凍結ができると示されています。
この事から、財務省と国防省が協力して、大統領令の発令に動き出したと言えます。
さらに、伝言では、中国共産党が喜ぶ事はしない!と話しています。
トランプ大統領は1月6日にワシントンに集結して、議会による開票結果を確認し大きな発表をする。という考えの様ですね。
1月6日までに左派による暴動などが起きたとしても、早期に鎮静化するだけの体制を整えて、段取りをしているのでは無いでしょうか?
ワシントンのトランプ関係者の方々の1999年5月からの、21年にも及ぶ戦いを、祈りながら見守りたいと思いませんか?
ご視聴ありがとうございました。
石川新一郎氏のYouTubeは下記です。直接、ご視聴願います。

ワシントンからの伝言VOL10はこちらです👇

米大統領選と中国共産党の未来は?ワシントンからの伝言VOL10

 




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