核危機の到来近し!バイデン大統領は核のフットボールの権限なし!

トランプ大統領

3月16日のRRN(REAL RAW NEWS)によると、バイデン政権の国防長官ロイド・オースティン、国務長官アントニー・ブリンケンンケン、副大統領のカマラ・ハリスが次々と海兵隊の将軍デビッドH.バーガー将軍の事務所に連絡をしてきたという。

その要求は、バイデン大統領は核のコマンドコードを知らされていない。

つまり、バイデン陣営は核のコードを入手して、ロシアに向けて核の発射ボタンをロシアに向けて押す準備がある。とでもいう行動に出ようとしているようである。

バイデン周辺の高官からのバーガー将軍への問い合わせの概要を紹介ます。

いよいよ、核戦争への恐怖を煽るための偽旗作戦の最終章のようです。

 

REAL RAW NEWS 3月16日版

(引用先:バイデンの管理者が核コマンドコードの切り札を請う

 

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バイデン陣営の核コマンドコードを求めた概要とは?

まず、核のコマンドコードについて説明します。

米国の核のフートボールとコマンドコードとは?

アメリカのは大統領が引き継がれると、核のフットボールと呼ばれる黒いブリーフケースも同時に引き継ぐ。

その中には、アメリカ大統領が司令部を離れていても核の攻撃許可を出せるシステムが入っている。

その、核のフットボールを操作するにはコマンドコードが必要となる。

ウィキペデイアによると・・・

核のフットボール(かくのフットボール、英語:Nuclear football)とは、アメリカ合衆国大統領が司令部を離れている時でも核攻撃の許可を出せる各種道具が入った黒いブリーフケースである。

このブリーフケースはアメリカ軍の戦略的防衛システムにおいて、ホワイトハウス地下のシチュエーションルームなどの固定された司令部に対する移動可能な連絡機器として機能する。

正式名称は大統領緊急カバンと言う[1]。俗に原子フットボール、大統領の非常用サッチェル、核のボタン、ブラック・ボックス、あるいは単にフットボールとも呼ばれる。

詳しく、核のFB運用について詳しく知りた方は↓の記事を視聴願います。

 

バイデン陣営の核のコマンドコードの要求の概要!

早速、RRNの記事を紹介します。

(RRN 3月16日版より抜粋)

ジョセフR.バイデンの代表は、軍の「ホワイトハット」司令官への同様の要求が無回答になった後、マー・アー・ラゴに電話して国の核コマンドコードを「請う」ようにした。

バイデンは(彼がまだ本当に生きていると仮定して)、部下も発射コードにアクセスできません。

それは、バイデンが選挙を盗んだことが明らかになったときにドナルド・J・トランプ大統領が反乱法に署名したときに米軍に絶対的な権限が与えられたためです。

(筆者注釈:つまりバイデン大統領は核のフットボールを持たされていないということ)

 

そして、3月9日に、国務長官のブリンケン、国防長官のオースチンから、海兵隊の将軍デビッドH.バーガーの事務所に何度も必死に電話をかけたところから始まる・・・

その後、副大統領のカマラ・ハリスからも連絡が入った。

3月9日、ロシアのウラジーミルプチン大統領がウクライナで国連資金による生物兵器研究所を砲撃したとき、国防長官ロイドオースティンと他の行政当局者は、海兵隊の将軍デビッドH.バーガーの事務所に何度も必死に電話をかけ、コマンドコードへのアクセスを求めました。

バーガー将軍の補佐官は、西側の同盟国がプーチンを世界で最も凶悪な悪役と名付けた数日後に彼らの事務所に電話が流れ始めたとRealRawNewsに語った。

しかし、最初の電話は、犯罪者のロイド・オースティンからではなく、バイデンの国務長官である同様に卑劣なアントニー・ブリンケンからのものでした。

 

ブリンケンの電話を断るバーガー将軍に、ブリンケンは核のフットボールのコマンドコードを求める理由を次のように語った・・・

「今、 『サッカー』が必要です。プーチンは怒ってしまったので、すぐに適切な当局にコードを明け渡すか、反逆罪に問われる必要があります」とブリンケンは、将軍が電話に出るのを拒否した後、バーガー将軍の秘書に言ったと伝えられています。

(筆者注釈:サッカー=核のフットボール)

「サッカー」は、かつては大型の電子送信機を持っていた球根状のサッチェルであったものを表すために使用される口語的な用語です。

時が経ち、技術が進歩するにつれて、「フットボール」はアタッシュケースと見分けがつかなくなるところまで縮小しましたが、それでも同じ機能を提供します。

トランプが反乱法に署名し、軍に政府の暫定的支配権を与えたとき、バーガー将軍はサッカーの支配権を引き継ぎ、誰がいつそれを運ぶかを決定する責任を個人的に負っていました。

「ブリンケンは5回電話をかけ、バーガー将軍と話すことを要求しました。

電話をかけるたびに、より憤慨しました。

将軍はバイデンを合衆国の合法的な大統領として認めていないので、電話は彼の助手を決して通り過ぎなかった。

ブリンケンの後、ロイドオースティンが電話をかけ始め、最後にカマラハリスが電話をかけました。ただし、バイデンからの電話はありません。彼らは皆、ウラジーミル・プーチンが国への先制攻撃を計画している場合に備えて、コードが必要だと言った」と私たちの情報筋は述べた。

3月12日、バーガー将軍の事務所への最後のメッセージで、ハリスはメッセージを残しました。これらのコードが必要なので、今すぐ提供してください。」

軍の対応に不満を持っていたバイデンの使者たちは、トランプのマー・アー・ラゴ司令部に絶え間ない呼びかけをし始め、「サッカー」とそれを再プログラムするために必要なハードウェアを不法に盗んだことで彼を非難した。

しかし、どの呼び出しもトランプの耳には届きませんでした。

*解説:3月15日に、プーチン・ロシアから米国への制裁が公表されて、バイデン陣営が必死になり、核のフットボールを管理するバーガー将軍に核のコマンドコードを求めたが断られた。(無視された)という内容です。

このことは、2020大統領選挙より、選挙不正を調べてこられた読者には意味のないような記事かもしれません。

しかし、バイデン大統領が本人であり、アメリカの大統領と信じている方には意味があります。

この後、バイデン大統領はロシア・プーチン大統領に米国が核をロシアに向けて発射するという事を示唆するのではないでしょうか?

その時、米国や他国の人々がその恐怖を抱かないように、バイデン大統領は核の発射をする権限がない!核のアクセスコードを知らされていない。

という事を知る人達へのメッセージではないでしょうか?

(ホワイトハウスの医師がバイデンの辞任を要求!)

 

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まとめ・・・核危機の到来近し!バイデン大統領は核のフットボールの権限なし!

ロシアのウクライナ・生物兵器研究所の解体が終了し、生物兵器貯蔵この回収も終了が近づいているようである。

EUや米国などの、ロシア経済制裁の対抗措置も15日にロシアが発表した。

その頃、バイデン政権は核のフットボールへアクセスするためのコマンドコードを、軍事政権で核の管理権限を委譲されたバーガー将軍に開示を求めたという記事が出されました。

DSとホワイトハットの対決はまもなく終焉を迎える段階とのこと。

世界は軍事的な危機(核の脅威)と経済的な混乱(物価の急騰、燃料の枯渇)、食料・物資不足の状況へ突入していく。

その後に、世界的な戒厳令がしかれ、一般の人への緊急放送が10日間流れる。

その間に世界中でのDS勢力の大量逮捕が行われる。

今回の記事の目的は、核の脅威が出た時に一般の人たちが、ロシア・中国・北朝鮮・米国による核戦争が起きるのではないか?という恐怖を和らげるために、バイデン大統領は核の権限を保有していない。という事実を米軍側が、意図的に流しているものと感じます。

読者の皆さんはいかが感じましたでしょうか?

そう、感じたのならやることは、「米国の核はバイデン政権は発射できない」「米国は現在軍事政権である」という情報を目の前にいる人達に発信することではないでしょうか?

ディープステートの狙いは、一般人に核の恐怖を感じさせることなのです。そして、恐怖を煽ることで恐怖の現実が引寄さられるのです。

最後までご視聴ありがとうございました。

 

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