1月15日トランプ・ラリーinアリゾナ開催!トランプメーッセージとは!

トランプ大統領

2022年1月15日米時間20時(日本時間16日AM10時)アリゾナ州でトランプ・ラリーが開催された。

聴衆は6万人と言われている。ライブ放送は16万人が視聴していました。

現在のアメリカは、軍事政権下にあり最高司令官はトランプ大統領です。

そのトランプ大統領は、国民に何を語るのか注目されています。

トランプ大統領のメッセージを紹介します。

 

(トランプ大統領の登壇・・・動画)

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トランプ・ラリー アリゾナ州フロランスの様子は?

アリゾナ・フローランスは前日から40km超の渋滞!

 

会場の様子!4万に規模のラリーの声も!

 

 

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トランプ大統領のメッセージ紹介!

15日の米時間21時過ぎに登壇したトランプ大統領のメッセージを紹介します。

(引用先は たまごのきみさんのブログより紹介します。

トランプラリー 2022.1.16

トランプ大統領メーセージ バイデン政権について

まず、トランプ大統領は冒頭より、バイデン政権のアフガン撤退の失敗から語りだした・・・

「アフガニスタン撤退失策はもっとも恥な出来事だった」
「バイデンの支持率は20%台に落ちた」
「ハリスの支持率はもっと低い」
「チャイナ・ウイルスと呼んでいいか?」
「バイデンはファウチを王様のようにあつかっている」
「ロックダウンはもう受け付けない」
「我々は強くなって、極左の連中を跳ね除けよ」
「私はワクチン強制に反対する」
「バイデンは突然かっとなる」
「バイデンは自分がどこにいるか忘れてしまう」
「バイデンはコロナについて全く理解しておらず、製薬会社が大儲けだ」
「バイデンはアメリカを共産主義国に変えてしまった」
「左の連中は、ワクチンやコロナ治療の優先順位を人種によって決めている」
「今は単なるソーシャリズムではない」
「私はプロの魔女狩り連中に追われる、でもプロでなくフェイクの連中だった」
「リズ・チニーの支持率は16%だ」
*解説:バイデン政権の失態として、アフガン、Covid19政策を語り、左派(CCP=中国共産党)に飲み込まれつつある、今のアメリカの危機を説いたのである。

 

トランプ大統領メーセージ 2020選挙不正について

「ペロシの議事堂乱入委員会は秘密裏で人々の通話やSMSを集めており、まるで共産主義者のようだ」
「連邦政府は腐敗し危険となっている。検察を政治から切り離させよ」
「民主党はどんどん犯罪者を刑務所から釈放している」
「民主党が運営している都市はかつてなく犯罪が増えている」
「シカゴでは祝日に80人が撃たれ、4人が死亡だ」
「ワシントンの刑務所の囚人はアニマルのように扱われている」
「(議事堂乱入事件で)アシュリー・バビットは理由もなく射殺された」
「ペロシはカルフォルニア州を破壊して、今は、フロリダ州に引っ越したいのだ」
「マスコミはFBIの内通者が議事堂乱のグループに関わったか報道しない」
「議事堂乱入事件でペロシはなぜ、1万人の州兵投入を拒否した」
「議事堂乱入を押していたレイ・エップスをなぜ調査しない」
「なぜ連邦政府は大統領選の不正を調査しない」
「民主党は”投票権利法案”を推すが、ほんとうの名前は”不正投票法案”で、共和党が決して勝てないようにする法案だ」
「アリゾナ州のマリコパ郡では選挙監査で28万票の投票用紙は不正か見つからなかった」
「なぜマリコパ郡は選挙データを消したのか」
「アリゾナ州の司法長官がすぐ不正を調査し行動を起こすのを期待する」
「ジョージア州での投票収穫(他人が本人に代わって票を回収し投函)は考えられないほどの量だ」
「カルフォルニアでは投票収穫を合法にした」
「投票は紙の票で投票所での当日投票だ」
「フェイスブックのCEOマーク・ザッカーバーグは500億円相当を民主党地域に投入した(選挙職員との選挙ルールの取引にお金をつかう)」
*解説:2020年1月6日の議事堂乱入事件は、民主党の先導による事件であったことが暴露されつつあるようです。
選挙不正をごまかすために取られた作戦のようです。
そのことを、トランプ大統領は国民が気づくようにメッセージを出しています。
(議事堂乱入の裏側にあったものとは?)

トランプ大統領メーセージ 偉大なアメリカ共和国の復元!

演説の最後をトランプ大統領は、アメリカの敵は誰で、これからアメリカは偉大になると・・・

締めくくりました。(^o^)

「今は、不法移民は退役軍人より良い扱いになっている」
「アメリカはもう偉大でなくなった」
「アフガン撤退がかつてなくアメリカを傷つけた」
「ケリー(アリゾナ州知事候補)は選挙公正に力を入れるだろう。トッププライオリティだ」
「州議会の上院議員、ウェンディ・ロジャースは素晴らしい」
「マーク・ラム保安官は素晴らしい。おっと人気なやつだ」
「マイク・リンデル。広告が嫌いな奴だ。素晴らしい戦士で聡明な奴だ。」
「タフで、賢く、絶対当選させなくならない人物は、マーク・フィンチェム州務長官候補だ。彼が不正選挙の真実を掴むだろう」
「(CNNの親会社の)AT&T(電話・携帯会社)はCNNを切ろうとしない、AT&Tの使用をやめるべきだ。ボイコットせよ!!とは言わない。ボイコットせよ!!とは言わない」
「メキシコ国境は最も安全な国境だったがバイデンになり世界最低の国境となった」
「ペロシとシューマーは大量の不法入国者に恩赦を与えようとしている(最終的には永住権、国籍への道のり)」
「バイデン政権下ではアフガン撤退の失策にもかかわらず誰も解雇されていない。普通は誰かが責任をとるが」
「この11月がこれらを変えるチャンスだ」・・・(中間選挙)
「ソーシャリストである多くの民主党議員を追い出すのだ」
「最も重要な選挙だ」
「下院、上院を取り返し」
「国を取り返す」
「ホワイトハウスを取り返す」
「バイデンの国境危機を止める」
「現在のおかしな移民法を変える」
「中国にコロナの責任を負わせ、数百兆円を払わせる」
「ビッグテックを分割する」
「銃保持権利を守る」
「キリスト教を守り」
「都市の犯罪を減らし」
「警察を支援し」
「批判的人種理論の学校教育を廃止する」
「愛国の教育をする」
「トランスジェンダー(男)が女性スポーツで競技するのを廃止する」
「国は、皆さんのものだ」
「国は、あなたの家だ」
「アリゾナはアメリカのフロンティアだった」
「決してソーシャリストや共産主義者に奪わせない」
「我々は強く勇敢なアメリカ人だ」
「アメリカを再び偉大に」
「我々は決して諦めない」
「これからは素晴らしい国について語るのだ」
「これは始まりだ」
「神の下での活動だ」
「アメリカを団結させるのだ」
「アメリカを再び偉大に」
「アリゾナ州の皆さん、ありがとう」
END
*解説:トランプ大統領は、左派、民主党に立ち向かう人を名指しで褒め称え、11月の中間選挙で勝利して、議会・ホワイトハウスを取り返して、神の元のアメリカを再建すると締めくくりました。
(ネサラゲサラ・NESARA/GESARAがテロップに登場)

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ノーネクタイは暗号か?緊急放送開始を示唆する!

1月15日のアリゾナラリーでの、トランプ大統領のノーネクタイ姿は、ビジネス終了!

または、緊急事態→緊急放送開始の暗号では?との投稿も相次いでいます。

はたして、そうなのでしょうか?

紹介しておきます。(^o^)

(トランプ大統領のノーネクタイは緊急放送を示唆?)

(NESARA・GESARAのテロップも登場!)

*解説:これまでのラリーでは、トランプ大統領はネクタイをしていました。

仮に、今回のノーネクタイが暗号だとしたら、今週にも緊急放送が開始されるのかもしれませんね。

そして、テロップにNESARA/GESARAの文字が出たのは、今回が初めて立ち思われます。

どうなるでしょうか?

*2020年10月9日に開催されました、アイオワ州ラリーに興味のある方は👇の記事を視聴してみてください。

トランプ前大統領・10.9アイオワラリーで観衆に大統領復帰宣言!

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まとめ・・・1月15日トランプ・ラリーinアリゾナ開催!トランプメーッセージとは!

1月15日開催のトランプ大統領のアリゾナ州ラリーを紹介しました。

これまでのラリーと同様バイデン政権の失態、選挙不正についての内容でした。

トランプ大統領の復帰は明言されなかったようです。

しかし、ノーネクタイ姿とテロップにNESARA・GESARAの文字が表記されていたことは、意味がありそうですね!(^o^)

どうなのでしょか?

 

世界情勢はウクライナ、カザフスタンなど緊張が高まってきています。

Covid19もオミクロン株の陽性者の急増と反ワ○チン活動も活発化しており、いつEBS(世界緊急放送)が開始されてもおかしくない状況です。

 

メディアは真実を報道していません。

私たちは幅広く情報を確認して、自分で判断する力を蓄えていくことが必要ではないでしょうか?

 

最後までご視聴ありがとうございました。

 

まだ、ネサラゲサラがわからない方はの記事をおすすめします。

【更新】ネサラゲサラとは?いつ発動?デマか嘘か?ジェサラを簡単解説

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