第3次世界大戦勃発!中米による開戦の条件とは!いつ開戦か?

ネサラゲサラ

2021年10月5日マイク·アダムスの投稿に中国共産党がついに、核戦争を勃発する可能性についての記事が投稿された。

中国と米国は、失敗した経済·政治政策から目をそらすために、グローバル戦争を起こそうとする強い動機を持っている。というのである。

聖書にもある黙示録では第3次世界大戦が予言されています。

第3次世界大戦勃発のシナリオとは?

中国・米国の思惑は?

第3次世界大戦の危機はいつ起きるか?

その内容を紹介します。

* 第三次世界大戦(だいさんじせかいたいせん、英語: World War III)とは、

第一次世界大戦、第二次世界大戦に続く未開戦の世界大戦であり、世界で3度目の世界大戦と定義されているが、未だに本戦が開戦しておらず、フィクションやさまざまな戦争に言及する際の表現のひとつに留まっている。

(引用先:ウィキペディア

 

(2021年10月7日(木) 記入者:JD Heyes Twitterより)

 

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中国と米国の抱える問題とは?

マイクアダムスの記事によると、中国もアメリカ・バイデン政権も経済的な危機に陥っているという。

驚くべきことに、中国と米国は、失敗した経済·政治政策から目をそらすために、グローバル戦争を起こそうとする強い動機を持っている。
中国の不動産開発業者債務爆弾が爆発し、現在、2つの不動産開発業者(エバーグランデを超える)が債券の支払いに失敗している。
CNBCの報道によると、ファンタジア・ホールディングスは2億600万ドルの債券支払いを逃し、同社の株式は取引を停止した。
これは中国で爆発を始めた3番目の不動産開発業者です。そして、これからもっと多くのことが起こるでしょう。中国も現在、電力網の機能を維持できず、製造能力が大幅に停止している。
一方、米国は毎月数兆ドルを印刷しなければ、肥大化した政府を運営し続けることはできない。
まるで両国が金融放火犯によって運営されているかのように、誰が先に自国を焼き払えるかを競う。
(米国のインフレ率は異常な状態に・・・)

*解説:中国 恒大集団(エバーグランデ)の債務は30兆円を超えると言われています。

 恒大集団の2020年のグループ売上高は5072億元(約8.6兆円)と民間の不動産企業の中で最大手級であり、多くの投資家が配当未払いの請求を起こしている。

そして、世界的な流行をしたCovit19の発生が中国・武漢のウイルス研究所からの疑惑も世界から追求の声が高まっている。

アメリカも2021年1月20日よりバイデン政権が発足したが、8月のアフガン撤退によるカリバン政権を樹立させた失策やアメリカ政府の資金不足が10月18日で滞る事態となっている。

 

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 中国よる核戦争勃発の可能性が騒がれている!

中国の軍事的けん制が継続しており、特に台湾の領空侵犯が頻繁に起きている。

(産経新聞によると・・・中国の台湾威嚇 異常な軍用機進入やめよ )

中国の台湾への軍事的威嚇が激化している。1日以降、中国軍の戦闘機や爆撃機、早期警戒管制機など延べ150機が、台湾の防空識別圏(ADIZ)に進入した。

これほど多数の軍用機が台湾を威嚇、挑発するのは異常というほかない。

台湾空軍の戦闘機が緊急発進(スクランブル)して対応している。

 

中国の威嚇に対抗して、東インド洋では AUKUS(オーカス)とういう、英米豪の新たな安全保障が9月15日に締結された。

BBCニュースによると・・・ 英米豪、新たな安全保障の枠組みを構築 中国に対抗

イギリス、アメリカ、オーストラリアの3カ国は15日、安全保障の特別な枠組みを構築したと発表した。最新の軍事技術を共有するもので、中国への対抗が目的とみられる。

この協力体制により、オーストラリアは初めて、原子力潜水艦の製造が可能になる。

枠組みは「AUKUS(オーカス)」と名付けられた

人工知能(AI)や量子技術、サイバーも対象分野に含める。

*解説:9月より、緊張感は増してきており、いつ中国が仕掛けるのか?

心配な状況ですね。

アメリカのバイデン政権も米国政府の債務不履行を阻止するための戦争による回避の可能性も出ています。

ただし、現実にはアメリカ政府をコントロールしており、戦争には至らないようであるから安心してください。(^_-)-☆

 

 

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第3次世界大戦の危機はいつまでに起きるのか?

第3次世界大戦の危機勃発の危機はいつまでに起きるのかを考察してみます。

重要なポイントは つです。

1.NESARA/GESARAは10月15日に発動される

2.アメリカ政府の債務不履行は10月18日が期限

3.共産党組織と戦うQアライアンスの情報では、10月17日のダラス・ラリーでJFKジュニアがトランプ前大統領のランニングメイトと公表される

もうすぐ映画が終わります。 逮捕者がたくさん出ます!」

 …トランプ+Q大覚醒。世界

 JFKジュニアは10月17日、ダラス·ラリーでプレスとして発表される。 トランプの2020年のランニングメイト。 …2020年9月20日付

ジュディ・ノート10月6日版より抜粋

*解説:以上の3つの情報にタイムラインを考察すると、第3次世界大戦の危機の勃発は、10月17日より前。と推測されます。

ただし、10月17日のダラス・ラリーでJFKジュニア氏の公表が起きる数日前に危機が世界中に知れ渡る必要性があります。

世界のニュースが知れ渡るまで、最短でも2~3日は必要です。

そこから、想定される日にちは、10月8日=18(悪魔数字の666)、10月14日=(1+1+4=6)も可能性があります。

NESARA/GESARAが15日に公表されるのであれば、15日以前の10月8日が最も可能性があるのでは無いでしょうか?

読者の皆さん、戦争勃発の情報が流れても心配しないでください。大丈夫です。(習近平主席も光側の戦士です)

見守りましょう!(^_-)-☆

(スコット・マッケイ氏からの情報)

(計画は遅れているようですが、習近平主席は中国共産党解体を担っていいる)

習近平は中国軍司令部の主な中共支持者を取り除いている。
やがて来るアメリカと台湾の占領軍による中国本土の占領を円滑に進めるために。
米軍と台湾軍が臨時政府を導入する間秩序と経済を守るために中国軍を使う。
(トランプさんはどの国でも政府と国民とは分けて考えていて悪の政府は叩きますが
国民は守ってくれます)
トランプが大統領として戻る前に中国共○党と主要メディアは取り除かれなければならない。
全ては中共の影響を取り除くための計画だった。
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まとめ・・・ 第3次世界大戦:中国が仕掛けるか?シナリオが明かされる!

中国の現状は大変厳しいものがあります。

そして、バイデン政権の政府資金がデフォルト直前です。米議会は債務上限延長の可能性はありません。

10月8日に戦争勃発の始まりかもしれません。

世界の減少は世界中の人の波動で決まります。

明るい未来を求めることで波動は上がります。

不安を描けば波動は下がり、NESARA/GESARAの 発動も遅れてしまいます。

どうか、意識強くこれからの未来を明るい意識で過ごしましょう。

JFKジュニアとQメンバーの光の戦士の戦いで多くの犠牲者が出ています。

気づいた人から新しい世界を築く行動をしていきませんか?

 

最後までご視聴ありがとうございました。<m(__)m>

 

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