アメリカ大統領選挙!ドミニオン・サーバ情報と資金提供先が判明!

国際

11月にドイツ、フランクフルトあるドミニオン・サーバーをアメリカ軍特殊部隊が押収したとのニュースが流れました。

ドミニオン・サーバー内のデーターの解析が進められていました。そのサーバー内にあった元データーの解析が一部報道されてきました。

その内容をまとめました。

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ドミニオン・サーバーの解析情報とは?

NHKの12月5日現在の集計では・・・

バイデン氏 306 :  トランプ氏 232】

 

引用:NHK 開票速報HP

 

押収したドミオン・サーバー内に保存されているデーターから、改ざんされていない得票が発表されました・・・

バイデン氏 128 :  トランプ氏 410】

 という情報が出ています。

歴然とした、差が出ているようです。

かなりの差があるため、大掛かりな不正があったとされるのが、うなづけますね。

12月8日までには、選挙人の確定はまだ出ていません。

再集計地域の確定が出ておらず、混沌としているようです。

12月14日の選挙人による投票がされて、270人の過半数を両陣営が得られなければ、2021年の1月6日の下院議会投票で大統領を選出、上院議会投票で副大統領を選出するという流れ向かっているようです。

まだまだ、目が離せませんね・・・!

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ドミニオンに資金提供している正体は?

vision times によると、

証券取引記録:中国はUBS経由でドミニオンに4億ドル提供

という記事が掲載されました。(以下 引用)

著名な作家である曽錚氏は、2020年12月1日(火)、米証券取引委員会の記録によると、米国の選挙不正に関与したドミニオン投票システムの親会社であるステイプルズ・ストリート・キャピタルIII社が、2020年10月8日にUBS証券(UBS Securities CO LTD)から4億ドルを得た。そしてUBS証券の75%は中国政府からの出資であるとツイートした。

ついに、中国が関与しているというニュースが出てきました。

今後、どのように進展していくのでしょうか?

アメリカ大統領選挙の不正がドミニオン集計ソフトの背景に中国の関与が明確になってきたわけです。

トランプ大統領の厳しい対中国政策があるのも、このような選挙不正に中国の介入があることを知り、行われていたとするなら、今後のアメリカ:中国の間で緊急事態に発展する可能性があるということになります。

さらに、ジョージア州のケンプ知事がドミニオンの購入署名をした記事まで出てきました。

「2019年7月12日、ジョージア州知事ケンプは、ヒューストンにある噂の中国のスパイハブ領事館で、ヒューストン総領事の李強民に会いました。2019年7月29日、GAは州全体のドミニオン投票機の契約に署名」

(引用先:Total news world )

ここまで、露呈されてはケンプ知事は厳しい立場に立たされています。

中国からの買収と脅迫にあっているのでしょう・・・

(先日、謎の自動車事故でケンプ知事の娘の恋人が死亡しています。偶然でしょうか?)

以下が事故映像である。

ケンプ知事と娘さんと亡くなった婚約者である。(ご冥福をお祈りします)

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まとめ・・・アメリカ大統領選挙!ドミニオン・サーバ情報と資金提供先が判明!

ついに、中国がドミニオン・サーバーに資金供給をしていた事実が判明しました。

人口13億人超と言われる中国が、数年かけて世界を制覇しようとする試みなのか・・・

中国は、資金力を元に、アメリカをはじめとする、欧州各国の地方議員との交流から買収・知的情報の収集だけでなく、他国の選挙まで介入しているようである。

日本は大丈夫だろうか?

今回のアメリカ大統領選は、郵便投票で不正が発覚しています。

今回の新型コロナウィルスが、郵便投票を可能にするための武漢ウィルスであったととしたら恐ろしいことが起きています。

世界のリーダーとして君臨してきたアメリカに変わり、中国が世界のリーダーになるとしたら共産主義の支配政治が世界を支配するという恐るべき社会になります。

日本の私たちの未来はどうなるのでしょうか?(≧∀≦)

今後に注目ですね!戦争なんかにならないように、自由主義国の連携による解決策に向かうことを願うのみです。

トランプ大統領はバイデン氏、ヒラリー氏、オバマ前大統領と闘うだけではなく、背後にいる巨大国の中国の搾取と闘っているようです。

今後も最新ニュースを整理して、わかりやすく掲載していきますのでよろしくお願いします。

m(_ _)m

 




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