【速報】世界緊急放送のイベントスケジュール予測がインテルより開示

ネサラゲサラ

9月2日付けのジュディノートにより、世界緊急放送開始からNESARA・GESARAの発表までのスケジュール(予測)が出されました。

米軍の情報ソースより、これまで延期され続けたスケジュールの開示です。

今回は、実行の可能背が最高に高いと予測されています。

早速、内容を伝達させていただきます。

 

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世界緊急放送開始のスケジュール(予測)

<ジュデイノートより抜粋>

A.イベントカレンダー(予測)

2021年9月1日(水) アメリカの700万人以上の労働者に対する失業給付が終了し、住宅ローンや家賃の未払い、中小企業の倒産が相次ぐ。

9月2日(木)~9月7日(火) 中国海軍が東シナ海で大規模な軍事演習を実施。米軍は厳戒態勢。

9月3日(金)期待される三峡ダムの決壊

9月4日(土)〜9月7日(火)大統領メッセージの3日間

9月7日(火)~9月10日(金)10 Days of Darkness(暗黒の10日間):

クァンタム・スターリンク・システムが引き継がれ、24時間体制でドキュメンタリー番組が放映されました。

9月6日(月)〜9月10日(金)トランペット・ジュビレの祭日

9月6日(月)〜9月10日(金)軍事法廷の始まり

9月10日(金) 憲法調印記念日

9月11日(土)9.11記念日、NESARA/GESARAと世界通貨リセットの金担保通貨の発表とともに。

*解説:ジュデイノートでは、9月4日から7日までがトランプ大統領のメッセージ。

9月7日〜9日が世界緊急放送開始されるとされています。

10日間にわたり、これまでの歴史とイルミナティによる金融支配、経済支配、そして子供の人身売買の事実がビデオで流されるようです。

そして、9月11日がNESARA/GESARAの公表日となる。

NESARA/GESARAを20年に渡り待ちわびている人もいると聞きます。

いよいよ、開始されるタイミングのようです。

 

*情報元は、ジュデイノートをわかりやすく翻訳表記される、かんろさんのブログより紹介しました。

 

 

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バイデン大統領辞任からトランプメーッセージ開始か?

8月31日、20年間続いたアフガンへの米軍・駐留から米軍の完全撤退が終了した。

いぜん200人を超える米国民がアフガンに取り残されたままである。

米国はアフガン撤退による、タリバン政権樹立はバイデン大統領に責任があると非難が沸き起こっている。

バイデン大統領辞任の高まりについての記述を紹介しておきます。

 

B 9月1日(水)のリアルニュース

誰も彼もがバイデンの辞任について語り、彼の愚かさや無能さを論じています。

ここでは、例えば、カブール空港でのテロ攻撃により死亡した兵士の遺体を迎える儀式の間、バイデンが少なくとも5回、腕時計で時間を確認したことについて話しています。

キャット・キャマック議員(フロリダ州選出)は、問題となっているバイデンのアフガニスタン撤退について、「弾劾の議論は絶対に起こっている」と述べ、GOPだけでなく「アメリカ中の人々」からも支持されていると語りました。

 

キャマック議員はさらに、「GOPには票がない」とし、民主党員が「バイデンに反対だと言ってきても、ナンシー・ペロシには逆らえない」と述べました。

 

アフガニスタン

バイデンは、アフガニスタン撤退を「異常な成功」(「10%のアメリカ人」と「850億ドルの米国兵器」を残し、13人の兵士が死亡)と呼ぶ一方で、トランプらを非難した。

バイデンはテレプロンプターでスピーチを読み終えると、記者からの質問には一切答えずに姿を消した。

*解説:トランプ大統領のメッセージが流される前提条件として、バイデン大統領の辞任が必須条件と考えられます。

そのための1つが、アフガン撤退の失態ではないでしょうか?

もう1つが、アリゾナ州大統領選集計の監査結果が発表されて、民主党による不正選挙でありアリゾナ州以外でも行われたとして、バイデン大統領の資格が剥奪されるのではないでしょうか?

まもなく、はっきりすることでしょう。

 

(トータル・ニュース・ワールドさんの記事)

(大統領選不正票の公式ニュース 9月10日)

 

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アフガン撤退の汚点の真実とは?

さらに、ジュディノートには、アフガン撤退による汚点が記述されています。

米軍がアフガンにおいてきた軍事機器は850億ドルという。

そして、アフガン残留アメリカ人は200人ではなく、数万人いるということが明かされています。

 

(以下 記事より抜粋)

情報筋によると、タリバンは現在、850億ドル相当の米国の軍事機器を保有しているという。

バイデン政権は、数百人(数千人ではないにしても)のアメリカ人がアフガニスタンに残っていることを認めました。

現在、多くの専門家は、アフガニスタンでシャリーア法が施行されるとすぐにアメリカ人が処刑され、キリスト教徒やユダヤ人が駆逐され、女性が虐待を受けるのではないかと懸念しています。

米国防総省のジョン・カービー報道官は、バイデン政権がアフガニスタンの敵陣にアメリカ人を置き去りにしたことを認めた。

ペンタゴンは200人のアメリカ人がまだそこにいると主張しているが、数学的にはデータが合わないのだ。

数週間前、フォックス・ニュースの司会者ショーン・ハニティーは、アフガニスタンには何万人ものアメリカ人が住んでおり、避難したのは6,000人だけだと報告した。

*解説:米軍がアフガンにおいてきた850億ドルもの軍事機器が利用されて新たに犠牲者が出るとしたら、悲しいことになります。

今からでも、軍事機器の回収に行くべきだはないかという声があがりそうです。

そして、アフガンに駐留するアメリカ人が数万人もいるとなれば、このことも大きな騒ぎになるのではないでしょうか?

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まとめ・・・世界緊急放送のイベントスケジュール予測がインテルより開示

今回は、9月2日のジュディノートに世界緊急放送とNRSARA/GESARAの公表日が出ていましたので紹介させていただきました。

トランプ大統領のメッセージの前にバイデン大統領の辞任が行われるはずです。

バイデン大統領には注目の数日間となるでしょう。

 

(ジュディノートについて)

ジュディノートは米軍情報筋の情報が書かれた英語の記事になります。

英日翻訳のされ方によっては、意味がわかりにく場合が多々あります。

かんろさんのジュディノート紹介は自動翻訳の歪が修正されて読みやすく編集されていますので、興味のある方はかんろさんの翻訳をおすすめします。(*^^*)

かんろさん Judy Note

 

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