ゲサラ発動へカウントダウン!爆弾テロ米兵13人犠牲でバイデン辞任!

トランプ大統領

ゲサラ発動のカウントダウンが始まったかのように、バイデン大統領のアフガン政策での失態に非難が殺到している。

8月26日アフガニスタン首都カブール空港近くで爆発があり200人以上の死亡者が出た。米兵が13人含まれており、バイデン大統領のアフガン撤退に責任を追及する動きがある。

タリバン政権下での爆弾テロの情報と米国内のバイデン大統領への非難報道を紹介します。

このことにより、バイデン大統領は辞任の時期が近付いている雰囲気です。

いよいよ、トランプ大統領の復活とゲサラ法の発令が近付いているようです。

近況をまとめてみました。

 

米国のアフガン進出は20年前の2001年9.11テロの報復として開始された。

テロの真実は、ネサラゲセラの発動を隠蔽するためのイルミナティを中心としたブッシュ大統領による自作自演であった。

その後の、クリントン、オバマ政権と20年間アフガンに米兵を注ぎ、軍事産業の利益を与えてきた政権の悪事が暴かれるようである。

20年の時を経て、アフガンで始まりアフガンで終結するストーリーである。

<カブール空港から避難しようと集まる群衆・・・よほどタリバンが恐ろしいのだろう>

 

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アフガン 爆弾テロのニュース概要

多くのメディアにより、26日の爆弾テロのニュースは世界中に駆け巡りました。

当初は死亡者60人でしたが、1日後には140人とも伝えられています。

更に、28日には200人を超えたようです。

米兵が13人犠牲になったっとのことです。

 

<報道内容を一部抜粋して紹介します。>

(BBC NEWS  8月27日)

カブール空港でIS系爆弾攻撃、90人以上死亡 退避活動続けるとバイデン氏

武装勢力タリバンが制圧したアフガニスタンからの出国を希望する大勢が集まる首都カブール近郊の空港で26日、爆弾攻撃があり、米軍関係者13人を含む90人以上が死亡した

過激派勢力「イスラム国(IS)」系の組織が犯行声明を出した。

ジョー・バイデン米大統領は、出国を希望する人たちの避難活動を続けると言明した。

カブールの保健当局高官はBBCの取材に対し、少なくとも90人が殺害され、140人が負傷したと説明した。複数の情報から、死者は約170人に及ぶおそれがある。

26日午後6時ごろ、米英両軍の兵士が空港に入る人たちの手続きをしていたアビー・ゲートで爆発があった。

 

 

(実際の爆発映像・・・すさまじい爆発です)

被害者の方々のご冥福をお祈りします。

 

アフガン・IS系の自爆テロで犠牲者は170人を超す!

*解説:空港に人が集まっていところに、あれだけの破壊力のある爆弾テロをする行為は、卑劣で凶悪な許せない行動です。

バイデン大統領はすぐに反撃すべきではないでしょうか?

日本政府も非難声明を出すべきではないでしょうか?

 

 

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バイデン大統領に非難殺到中!・・・その報道は!

アメリカ国内でのメディアの報道を紹介します。

共和党議員からは辞任を要求する声が!

(韓国報道)

米共和党、大統領の辞任要求「カブール空港テロはバイデン大統領の責任=韓国報道

配信

WoW!Korea

米共和党、大統領の辞任要求「カブール空港テロはバイデン大統領の責任」=韓国報道(画像提供:wowkorea)

 

 

(日刊 ゲンダイ)

統領はアフガン撤退で信頼ガタ落ち…ジリ貧状態で繰り出す次の一手は?

配信

アフガニスタンからの撤退について演説するバイデン米大統領(C)ゲッティ=共同

*解説:メディアから、今回のアフガン米軍撤退から40日で、アフガン政府がタリバン政権に制圧されて、その10日後には過去にない大爆発のテロが行われた。

バイデン大統領はなぜ?タリバンの軍事力を弱体化し、民間人を国外退去してから米軍を撤収させなかったのか?

全く愚かなミスを犯したのである。

現在のバイデン大統領の支持率の推移は、6月1日 54%。7月1日 52%。8月1日 51%。8月20日 49%。8月26日 41%。と急落中である。

オバマ大統領のイラク撤退時48%を下回っている。

2021年 バイデン大統領 アフガニスタン撤退時 41%
2011年 オバマ大統領  イラク撤退時     48%

これから、さらに非難が増えるであろう。

 

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トランプ前大統領が声明を発表した!

8月27日アフガンの爆弾テロに対して、トランプ前大統領が声明を出しましたので紹介します。

(バイデン大統領は声明を出していません。( ;∀;) )

 

 

 

ドナルド・J・トランプ
– 2021年2月13日
第45代大統領ドナルド・J・トランプ氏の声明
アメリカ
私はまず、正義を守り、真実を守るために尽力してくれた献身的な弁護士をはじめとするチームに感謝したいと思います。
また、私たちが敬愛する憲法と、祖国の中心にある神聖な法原則のために誇りを持って立ち上がってくださった米国の上院議員と下院議員の皆様にも、深く感謝いたします。
私たちが大切にしてきた憲法共和国は、私たちの自由、権利、自由のための不可欠な保障である公平な法の支配に基づいて設立されました。

アメリカのある政党が、法の支配を誹謗中傷し、法の執行を中傷し、暴徒を煽り、暴動を言い訳にし、正義を政治的な復讐の道具に変えて、迫害し、ブラックリストに載せ、反対するすべての人々や視点を打ち消し、弾圧するための自由なパスを与えられていることは、現代の悲しい現実です。

私はこれまでも、そしてこれからも、揺るぎない法の支配、法執行の英雄たち、そしてアメリカ人が悪意や憎しみなく、その日の問題について平和的かつ名誉ある議論をする権利の擁護者であり続けるだろう。

これは、我が国の歴史の中で最大の魔女狩りの別の段階となっています。これまでどの大統領も、このような経験をしたことはありません。そして、それが続いているのは、私たちの反対派が、ほんの数ヶ月前に私たちに投票してくれた約7500万人の人々のことを忘れることができないからです。私はまた、この非常に困難で困難な時代に勇敢にこれらの重要な原則を支持してくれた何百万人ものまともで、勤勉で、法を守り、神と国を愛する市民に感謝の意を伝えたいと思います。

アメリカを再び偉大なものにしようという歴史的で愛国的で美しい運動は、まだ始まったばかりです。これからの数ヶ月間、私は皆さんと共有することがたくさんあります。そして、私たちのすべての人々のためにアメリカの偉大さを達成するために一緒に信じられないような旅を続けることを楽しみにしています。こんなことはかつてありませんでした!私たちには多くの仕事が待っています。

 

私たちの前には多くの仕事が待っていますが、まもなく、私たちは、明るく、輝かしい、無限のアメリカの未来のビジョンを持って現れるでしょう。
共に、私たちが成し遂げられないことは何もありません。

私たちは、神の下で一つの国民、一つの家族、一つの栄光ある国家であり、この壮大な遺産を、私たちの子供たちのために、そして来るべきアメリカ人の世代のために維持することは、私たちの責任です。
あなた方全員に神の祝福がありますように、そして神が永遠にアメリカ合衆国を祝福しますように。

*解説:声明の中で、今回は、トランプ前大統領はタリバン政権とIS系組織を批判していません。

批判の対象は、アメリカのある政党!と表現しています。

クリントン、オバマ政権の民主党を指しているのでしょう。

注目すべきは、 アメリカの偉大さを達成するために一緒に信じられないような旅を続けることを楽しみにしています。

信じられない旅・・・・それこそが、ゲサラの施行ではないでしょうか?

 

*参考

8月15日に出したトランプ前大統領のバイデン辞任要求の声明を記載しておきます。

トランプ大統領は次のような非難の声明を発表しました。

ジョー・バイデンは、アフガニスタンで起こったこと、COVIDの驚異的な急増、国境での大惨事、エネルギーの独立性の破壊、そして崩壊した経済を許したことで、不名誉にも辞任する時が来ました。

そもそも彼は合法的に選ばれたわけではないのだから、

大したことではないはずだ!」とトランプ氏は語った。

(補足説明)

合法的に選ばれたわけではない・・・まもなく、アリゾナ州の再集計結果が上院に提出された内容が公表されて、圧倒的なトランプ勝利が表面化されるでしょう。

その時が、バイデン大統領の辞任の時でしょう。

 

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米軍からの情報からもバイデン辞任説が浮上!

米軍の情報筋を元に情報が発信されるジュディノート8月27日版でも、バイデン大統領辞任の可能性。という記事が発信されている。

一部を紹介します。

 

2021.8.27 ジュディノート pickup  かんろ

昨日の午後から全てのインテルが静かになった

RV委員会以外の誰も、ティア 4B(インターネットグループ)が両替・償還の予約を受ける正確なタイミングを知らなかった。

そのタイミングは、世界の出来事によって毎日、あるいは毎時間のように変わることが知られていたが、最も起こる可能性の高いシナリオは、バイデンの辞任である。

 

さらに、つづく・・・

噂では、バイデンが解任された時、さまざまな理由からカマラ・ハリスは大統領になる資格がなく、それまでにペロシは犯罪行為のために辞任しているだろうと言われていた。

下院議長のチャック・グラスリーが就任し、彼が大統領の座を軍に譲ることになるかもしれない。ひょっとすると、今から数日後に起こるかもしれないのだ。

*解説:ジュディノートの投稿からも、バイデン大統領が辞任する可能性が高い。ことが軍関係者から出ています。

現実に表面化している、アフガン問題・そして、アリゾナ州再集計の結果が暴露されて、不正の選挙が行われた事実が公表されていくようですね。

まもなく、それが公表される。

誰がいいとか悪いとかではなく、これまでの事実を世界緊急放送で認知して、記憶を整理する時間が始まります。

そのあとに、トランプ前大統領が声明で発した、 一緒に信じられないような旅  が始まるのでしょう!( ^^) _U~~

楽しみですね!(*^-^*)

 

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まとめ・・・ ゲサラ発動へカウントダウン!爆弾テロ米兵13人犠牲でバイデン辞任!

バイデン大統領の辞任の風潮が高まってきました。

世界緊急放送の終了を9月11日とすると、その10日前に世界緊急放送が開始となります。

トランプ大統領の7つのメッセージが3日日間流れる。とさらに3日前の8月28日にはバイデン大統領の辞任が公表されないと時間的に成立しません。

どうなるのでしょうか?

計画はこれまでも変化しています。

9月11日という、アメリカが傾いていった20年前の記念となる日に大転換の歴史的な出来事が起きるのでしょうか?

静かに待ちましょう。

今できることは、自分自身の魂を成長させるためには、これから何をしていくのか・・・・

慌ただしい日常から、10日間の緊急放送の時を過ごすしかないようです。

この時代に生まれてきた意味が何か解明するかもしれません。

 

最期までご視聴ありがとうございました。<m(__)m>

 

 

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