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世界中の銀行のISO20022への準拠がクリア!金融崩壊が日本から開始!

11月18日に米国在住の感謝のソールヒーラーさんのブログが更新されて、世界の銀行がISO20022へのクリアをした情報と金融崩壊は日本から開始する新しい情報が掲載されました。

ISO20022への移行がクリアした!19日からの米政府閉鎖の回避!

JAPANファースト!株式暴落・金融崩壊は日本から開始か?

11月18日の発表された、創価学会・池田大作名誉会長の死去報道も添えています。

以上について最新情報を紹介します。

 

 

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ISO20022への移行がクリアした!19日からの米政府閉鎖の回避!

はじめに、世界中の銀行がISO20022への移行を済ませたという情報と11月19日に米国、政府予算の期限切れをバイデン氏が署名して回避した情報です。

新たな政府予算には、ウクライナとイスラエル支援金は含まれていません。

その概要から紹介します。

 

*ISO20022への変換!

 

(以下 感謝のソールヒーラーさんブログ 11月18日版より 抜粋)

皆さん、こんばんは。

先日グローバル通貨リセットの条件として二つ書きました。

一つ目は世界の銀行がクワンタム金融システムに繋がる為には今月の19日までにISO20022に移行しなくてはいけないこと。

二つ目は米国が予算を延長せずに政府のシャットダウンがあること。

そして一つ目は現在も変わらず19日までには世界の銀行、特に世界の中央銀行がISO20022に移行する必要があるのですがこれはクリアしたみたいです。

但し、二つ目の米国の予算が延長されないと言うことに関しては一昨日に議会を通過し、そして今日バイデンが政府閉鎖前に臨時支出法案に署名したと報道がありました。

その為、グローバル通貨リセットが公開されるのか、それとも今回も水面下でグローバル通貨リセットが始まるのかが実際に分からないままです。

1.バイデン氏、政府機関閉鎖を阻止する臨時支出法案に署名
バイデン大統領は木曜日、短期政府資金法案に署名し、政府閉鎖の可能性を回避し、ウクライナとイスラエルへの戦時資金に関する議論を来年に推し進めた。

 

2.実は僕自身のインテル情報によると今日に戒厳令は世界中で発動されるはずだったのですが何も起きなかったです。

そしてアメリカ時間の土曜日(18日)には緊急放送システムが世界で発動されて、それが通貨リセットの始まると言う合図だったと言われました。但し、この様子だと緊急放送システムも発動されない感じになって来ました。

僕自身がこのインテルがもしかしたら偽情報なのかと思った理由は一昨日にメッドベッドを世界に説明すると言われているスカイ・プリンスさんがホワイトハットから連絡があり、この偽情報を動画で流す様にと言われたそうです。

彼女は具体的な内容は言わなかったですがお断りしたそうです。
これ以上動画を見ている人達に心の傷を与えたくないと言ったそうです。
言われた偽情報によって、新たに何人かのディープステートを捕まえる為に言って欲しかったそうです。

そして、それが僕が貰ったインテル情報だったかも知れません。

A. 但し、明日のことは別の情報でも出ていました。

軍のホワイトハッツは今週末、緊急放送システムの警報が鳴った後の後片付けと混乱の制御に忙しいでしょう。 

真実はついに明るみに出て、XRPは灰の中から甦るでしょう。

(この様な情報は出ていましたので、緊急放送システムの件はある程度の人達は聞いていると思います。)

 

3.次はもう一度世界の銀行がどの様に新しい銀行システムに適用しなくてはいけないかの三つのポイントが書いてある資料がありましたのでご紹介します。

これもネサラ・ゲサラ法の大事な一部分です。

バーゼルIII 

柱 1 最低資本金および流動性要件の強化 

柱 2 全社的なリスク管理と資本計画のための監督審査プロセスの強化 

柱 3 リスク開示と市場規律の強化 

新しい世界金融システム Starlink サテライト システムでの運用: 11月19日・日曜日までに、すべての銀行はバーゼル 3 および ISO 20022 に準拠する必要があります。

 

4.   これも関係内容で金融経済学者のジュディ・シェルトンさんがこの様な発表をしました。

“100 か国以上の中央銀行がすでに国際準備金の一部として金を保有しているため、金は中立的な準備資産です。”

ジュディがこんなこと言っていたので…

中央銀行の金購入はさらに積極化しています。

(彼女ははっきりとは言わなかったですが結局は世界が金担保通貨になって、それも”中立”と言う意味は国々の通貨が1対1にもなると言っていると思います。)

 

5.この内容は国々の貿易関係の中で米ドル(担保価値がない通貨)はもう使えなくなっていると言う情報です。

友人よ、石油はもう米ドルで売られていません。

世界市場では金を裏付けとした人民元で販売されています。

米国が石油が欲しいなら、FXで人民元を手に入れるしかない。 

習近平氏は今朝、米ドルのスイッチを消した。

 

(引用先:ISO20022が世界の銀行の基準に19日なって、フォーレックスが新しい為替レートに変わるのか?

*解説:2024年11月19日22時に銀行はISO20022への変換をしたようです。

これにより、銀行は外国送金のスピード送金、マネーロンダリングの防止などができることとなります。(QFSへリンクしたことを示しています。)

そして、バイデン氏の政府予算への署名により、ウクライナとイスラエルへの支援金が排除されました。

ウクライナとイスラエルは資金が枯渇していくことになるでしょう。

予算の延長が成立したことで、通貨リセットの表面上の公表は金融崩壊の後にされていくことになりそうです。

 

*米政府予算へのバイデン氏署名を伝えるSNS

 

*IS020022についての詳しい概要はこちら

ISO20022とは

  • ISO20022とは国際標準化機構*1が定める「金融通信メッセージの世界共通の規格」です。XML*2形式のフォーマットであり、本フォーマットを外国送金電文で利用することで、現行より多くの情報を授受可能となります。
    • *1International Organization for Standardization
    • *2Extensible Markup Language
  • ISO20022利用により、従来別々であったクロスボーダー送金や各国地場決済制度の電文フォーマットが統一・標準化されることで、送金取引がよりスピーディに行われることが期待されています。
  • AML(アンチマネーロンダリング)精度の向上、STP(Straight Through Processing・処理自動化)による事務処理の一層の効率化、データビジネスへの活用等を目的に、SWIFT(国際銀行間通信協会)をはじめ各国の地場決済制度で、ISO20022を採用する動きが加速しております。SWIFTは、2023年3月から2025年11月にかけて外国送金に使用する電文につき、現行のMTフォーマットからISO20022へ順次移行する旨、公表しております。

 

 

 

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JAPANファースト!株式暴落・金融崩壊は日本から開始か?

つぎに、Qプランではイスラエルが最後、JAPANファーストという言葉が使われています。

イスラエルは、1948年に建国された期限が2023年10月31日で終了としたことを表していました。

したがって、イスラエル・ネタニヤフ政権は国民からもパレスチナへの攻撃で非難されています。

そして、日本が最後のJAPANラストは、ディープステート国家の日本が崩壊していく意味があるようです。

11月18日は創価学会の池田大作名誉会長が死去したという報道がされました。

この発表は、JAPANラスト開始を示す信号とも噂されています。

それでは、感謝のソールーヒーラーさんのブログからその概要を紹介します。

 

(以下 感謝のソールヒーラーさんブログ 11月18日版より 抜粋)

6.次はもしかしたら日本が最初に株価大暴落になる可能性があると言う情報です。

日本はいつも良い事も悪い事も世界で最初に起きることが多いのは朝日が世界で最初に上る国だからだと思います。例えば広島の原爆もその一つだと思っています。

そして国として一番早くに立ち直るのも日本です。
それでは現在日本経済関係の情報が外国で出ている内容をご紹介します。

A. 日本経済は第3・四半期に、四半期ベースで過去2年間で最も速いペースで年率換算で縮小した。 

さて…

B.  日本の金価格は再び過去最高値に近づきつつある。

C.  日本銀行は破綻した。 

彼らの貸借対照表上の資産(債券)はまったく価値がありません。

法定通貨(円)には価値がない! 

次は連邦準備制度です。

速報: 日本銀行はたった今降伏しました。 円を無限にショートできる 

赤澤金融副大臣:介入時期を決める際に、特定の為替水準を念頭に置く必要はありません

円安だからといって介入しない。

D.  円が大変なことになっている。念のために言っておくが、円はドルインデックスを構成するバスケットの一部である。

実際、バスケット内の加重平均はユーロに次いで2番目に高い。エキサイティングな時代です。

ロイター

日銀はインフレ率が目標に近づいた際の緩和政策の出口について議論する-上田日銀総裁。 

日銀の上田和夫総裁は、日銀は2%のインフレ目標の持続的達成が近づいた際に、超緩和政策からの脱却戦略を議論すると述べた。

(多分日本は自衛隊員を戦争的なシナリオには出せない為、経済的にこの”映画”に貢献していると思います。その為、日本は経済的な主役として頑張っていると思います!

 

 

 

 

 

7.最後にもう現在”ゴー”サインを待っているだけで、今日でも通貨リセットが始まると言う情報をいくつかご紹介して終わりたいと思います。

A.  TNTコール: 彼らは今週中に、イラクが世界貿易機関の積極的な加盟国であることを発表することになっており、そのためには国際通貨が必要です。
イラクにいる彼らは、新しいレートが今日外国為替に表示されるはずだったが、表示されなかったと言いました。 銀行は今日支店レベルで会議を開き、現在再評価が行われていると告げられました。 

それはいつでも起こり得る。

B.   マークZは、銀行は今週も準備を整えていると述べたばかりだ。 同氏は本日、地方銀行3行と主要銀行4行と協議し、今週いつでも準備ができるようにしました。

 C.   こんにちは 

期待に応えてください。 このニュースは素晴らしいものであり、私たちが待ち望んでいたものです。 

報告書には具体的なスケジュールが示されていますが、その通りに示されていない場合はご了承ください。

すでに最終段階に入っています。 もう少し我慢してください。 波動を下げずに幸せになってください。

今年の残りも充実したものとなります

祝福

ウルヴァリン

D.  ある良い情報筋は、「準備は万端です。(GO)サインを待っているだけです。すべてのシステムの準備ができています。

阻止は見当たらない、時間が解決してくれるでしょう。」

「政府機関の人々は厳戒態勢をとっています。」

 

 

 

 

 

みんながそろって言っていることは今月を過ぎる事はないでしょうと口を合わせて言っています!もう信じるしかないです!

今日も読んで頂ありがとうございました。

 

(引用先:ISO20022が世界の銀行の基準に19日なって、フォーレックスが新しい為替レートに変わるのか?

*解説:日本の金融関連の崩壊を伝える情報がいくつか出ていました。

日本が保有する米国債を売却すれば、米国のドルは崩壊直前です。

日本は軍事的な行動は取れない為に、金融面での役割があるようだと記述されています。

また、通貨リセット関係者は、いつリセットが起きても良い状態であることを数日前から伝えています。

そして、11月18日の創価学会の池田名誉会長の死去報道が日本のディープステート政権の崩壊を示すめす信号だという声も出ています。

池田名誉会長に岸田首相がXの投稿で哀悼の意を示したことが話題となっています。

政教分離と言われる中での、首相の直接の公開の投稿が自民党と公明党の癒着の疑惑で波紋を呼んでいます。

 

 

*岸田首相の創価学会・池田名誉会長へのXの投稿!

 

 

 

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まとめ・・・世界中の銀行のISO20022への準拠がクリア!金融崩壊が日本から開始!

11月19日の銀行ISO20022への移行はクリアしたようです。

銀行の通貨リセットの完了がこれからどのように発表されていくのか注目です。

次は日本が金融に関してのJAPANラストの役割を担う時がきているようです。

世界の金融崩壊への米国債の売却情報にも注目です。

世界的な金融危機と合わせて、世界的な戒厳令がしかれる日が近づいているようです。

創価学会の池田大作名誉会長の死去の発表から、今後は創価学会が行なってきた不正などが明るみになってくとも思われます。

信じられない情報が出てきても、覚醒された読者の皆様は情報を整理して、周りにいる大切方々をQプランの存在を教えていただきたいと思います。

最後までご視聴ありがとうございました。m(_ _)m

 

 

*11月19日AM4時よりワシントンDCは緊急軍事訓練が行われる

 

 

*NESARA2023最新情報はこちらです。

 

*ネサラ・ゲサラについて、まだ、良くわからないという方には↓の記事をお勧めします。

 

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